1960年代といえば、私たちの世代もしくは親の世代でしょうか。1970年代以降に盛り上がる様々な娯楽、エンタメの原点はこの頃にあったかもしれません。そんな1960年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
ロック界での名声を欲しいままにしているピンク・フロイド。毎回爆発的なセールスを記録したアルバムですが、音楽同様に話題となったアルバム・デザインは、ヒプノシスというデザイン集団が制作したものです。
ゴジラシリーズとガメラシリーズは除く、『獣人雪男』(1955年・東宝)から『恐竜・怪鳥の伝説』(1977年4月29日・東映)までの昭和の怪獣映画をおさらいしてみましょう。
『ちびまるこちゃん』で度々登場!心にしみる曲が魅力的だった『殿様キングス』
ビクター音楽産業からメジャーデビューしたバンドで、1967年コミックバンドとして、お笑い番組の「大正テレビ寄席」に多数出演していた人気グループでした。
【訃報】推理作家でシャンソン歌手の戸川昌子さんが4月26日未明に死去。
1950年代後半からシャンソン歌手として名を馳せ、1960年代以降はミステリー作家としても活躍した戸川昌子さん。その多岐に渡った活動を特集する。
悪太郎・堀内恒夫!態度の大きい新人投手は沢村賞を獲得!HRの多い投手でしたね!
堀内恒夫。巨人軍のV9を支えた大エース背番号「18」。夜遊びを続けた悪太郎。しかし、成績は落とさずに200勝投手になりました!
【ダッコちゃん人形】大ブームになったのは1960年!誰の家にもダッコちゃん人形があった時代を振り返る。
「ダッコちゃん人形」は1960年代に大ブームに。ご家庭におもちゃと一緒に「ダッコちゃん人形」があった方は多いことでしょう。タカラ(現:タカラトミー)の会社ロゴでもあった大流行の「ダッコちゃん人形」は、様々な経緯がありながらも今なお愛され続けている人形です。
カエル跳びの輪島功一!とんでもない変則技で世界奪取!その後は「炎の男」と呼ばれた不屈のボクサーです!
1970年代にボクサーとして活躍した輪島功一。世界王座から陥落しても、再び返り咲く姿が感動を誘いました。引退後はタレントとしても人気者に!国分寺の団子屋も未だに評判です!
『初代ジャニーズ』ジャニーズの歴史、第一号のグループ!グループ・サウンズ時代にデビューしたメンバーたち
『初代ジャニーズ』は、ジャニーズ事務所第1号のアイドルグループです。郷ひろみやフォーリーブスがデビューする前、60年代に4人のメンバーでデビューしています。
運転スキルを学んだ多摩テック!開園当時は批判も!年代別に歴史を振り返ります!
1961年に開園した多摩テック。本田技研工業系列での経営として乗り物が多く、人気を博しました。2009年の閉園までの歴史を、アトラクションやキャラクターも含め、まとめてみました!!
「グレート・テキサン! ドリー・ファンク・ジュニア」 その魅力を探る
「ザ・ファンクス」テリーのお兄さんとして有名なドリーですが、猪木とのフルタイムNWA戦をはじめとして数々の名勝負を残している偉大なレスラーです。
マサカリ投法・村田兆治 「昭和生まれの明治男」と呼ばれ、フォークを武器にロッテ一筋で完投にこだわった野球人生でした
ロッテの大投手、マサカリ投法の村田兆治。「サンデー兆治」や「昭和生まれの明治男」と呼ばれました。途中、フォークボールを習得後、更に成績を伸ばしました。最後までロッテで過ごし、完投にこだわりを持った大投手でした。
【サッカー列伝】ペレの後継者・リベリーノ。伝家の宝刀エラシコを武器にブラジルをW杯優勝に導きました。
ペレの後継者と言われたリベリーノ。「エラシコ」の使い手であり、世界有数のFKの名手でもありました。あのセルジオ越後と意外過ぎる関係も!是非ご一読下さい。
【サッカー列伝】60年代のイタリア代表とACミラン躍進の原動力 ジャンニ・リベラ
60年代にイタリアを代表するサッカー選手だったジャンニ・リベラ。ACミランや代表での活躍を振り返ります。
【サッカー列伝】イングランド史上最高の選手 ボビー・チャールトン 英国を優勝に導きました
イングランド史上最高の選手と呼ばれるボビー・チャールトン。イングランド代表をけん引し、優勝まで導いた名選手です。また、マンUでの最多得点記録も樹立する点取り屋でした。
深夜ラジオ「ジェットストリーム」 城達也の柔らかな声で、音楽の定期便に乗り、眠りについていましたね。
城達也の落ち着いた声が眠りを誘う、深夜飛行「ジェットストリーム」。いまだ続く長寿番組。初代パーソナリティ・城達也。なくなる二か月前まで、番組をご担当されていました。そんな彼と番組を振り返ります。
【サッカー列伝】GKディノ・ゾフ GKをワインに例えた名言も有名な世界を代表する名GKでした。
GKディノ・ゾフ。 世界を代表する名GK。名言も有名です。ユベントスでの活躍やイタリア代表としてW杯でのベストイレブンに選ばれる等、一時代を築きました。
【サッカー列伝】ポルトガルの黒豹の愛称でお馴染み「エウゼビオ」は、ペレと肩を並べる選手だった!
1960年代のスーパースター「エウゼビオ」は、黒豹の愛称でもお馴染み。同時代に活躍したペレと並び称される凄い選手でした!彼の経歴を整理してみます。
屈指の名作と呼ばれる「男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け」の特集です!
とらやに泊まったおじいさんは日本を代表する人でした。
寅さんに隠し子騒動!?さくらも困った!そして、不純な動機で勉強を始めます。今回の寅さんはなんとも眼鏡が似合います。
今度の寅さんは北海道気まま旅。道中でリリーとの再会もあり、大ゲンカあり。またも飽きさせないエピソードが満載です!!