1980年代

1980年代に関する記事

ファミコン、CD、ジャンプ、ツッパリ、バブル。ロス五輪やつくば万博。テレビや音楽、マンガに映画、ゲーム、ファッション、車まで全てが多様化と進化を遂げた1980年代を謳歌した私たち。そんな昭和の黄金期1980年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。


田中義剛さんの花畑牧場は「生キャラメル」「ホエー豚亭」で一世風靡しました、そんな田中義剛さんと花畑牧場。

田中義剛さんの花畑牧場は「生キャラメル」「ホエー豚亭」で一世風靡しました、そんな田中義剛さんと花畑牧場。

田中義剛さんって昔はバラエティ番組に出てましたよね、いつの間にか酪農家、実業家になっていましたが、いったいどんな展開だったんでしょうか。そしてどれくらい儲かっているんでしょうか??


吉村明宏といえば「あんのっころっわ~【ハァッ!】」の和田アキ子のモノマネで有名でした、現在は。

吉村明宏といえば「あんのっころっわ~【ハァッ!】」の和田アキ子のモノマネで有名でした、現在は。

吉村明宏といえば、和田アキ子のモノマネ「あんのっころっわ~【ハァッ!】」「は~ひふ~へほ~」なんてギャグが有名でした。彼は和田アキ子のモノマネ第一人者でしたね。そんな吉村明宏の現在について。


トランシーバーは未来を感じるおもちゃ!携帯のない時代に無線通話を経験させてくれました。

トランシーバーは未来を感じるおもちゃ!携帯のない時代に無線通話を経験させてくれました。

トランシーバーは無線機として現在でも使われていますが、70~80年代にはおもちゃのトランシーバーが流行りました。携帯電話のない時代、無線で遠隔通話が出来るトランシーバーは未来を感じるおもちゃでしたね。トランシーバーを使って「刑事ごっこ」した方も多いと思います。


ロックフェスで水谷千重子が寺田恵子とX JAPANの紅を披露!

ロックフェスで水谷千重子が寺田恵子とX JAPANの紅を披露!

日比谷野外大音楽堂でロックフェス「NAONのYAON2016」が開催された。水谷千重子と寺田恵子のデュエットで、X JAPANの「紅」が披露され、会場を盛り上げた。本稿では本家X JAPANのシングル「紅」も振り返る。


【ドラクエ復活の呪文】が未来を予言して的中?

【ドラクエ復活の呪文】が未来を予言して的中?

「ドラゴンクエストⅠ」と言えば復活の呪文があり、誰もがメモをとって途中からプレイした時代。その「復活の呪文」が未来を予言して的中していると、ネットやテレビで話題に。その真相をまとめてみました。


会話も展開も淡泊なモノクロ映画・ストレンジャー・ザン・パラダイス

会話も展開も淡泊なモノクロ映画・ストレンジャー・ザン・パラダイス

1984年の映画「ストレンジャー・ザン・パラダイス」。監督は小津安二郎監督の影響を受けたジム・ジャームッシュ。劇中にも小津の影響を垣間見れるシーンがある。ワンカットの撮影を多用し、淡々と若者達の日常を切り取ったような演出が魅力だった。


マニアのマニアによるマニアの為のメーカー!CMもぶっ飛んでた!いすゞの迷車たち ~メーカー別マニアック名車  いすゞ編

マニアのマニアによるマニアの為のメーカー!CMもぶっ飛んでた!いすゞの迷車たち ~メーカー別マニアック名車 いすゞ編

長年、日本の自動車界を支えてきた国産メーカーのマニアックな名車を「マツド・デラックス」が選りすぐってお送りするわよ!今回は日産、三菱、マツダに続きいすゞよ!マツダ以上にコアなファンが多いかも知れないわ!楽しんでね!


【全11機種のレトロゲームに対応】レトロゲーム互換機「レトロフリーク」が人気!

【全11機種のレトロゲームに対応】レトロゲーム互換機「レトロフリーク」が人気!

昔、どのゲーム機持ってるかって友達関係においても重要な要素でしたよね。ファミコンなのかセガなのか。はたまたスーファミなのかPCエンジンなのかメガドライブなのか。それによってゲーム交換出来る枠が決まっていたんです。そんな時代からは考えられない夢のマシン「レトロフリーク」が人気!全11機種のゲームを全て操れるというモンスターマシンなんです!!


自虐ネタ「ヒロシです」と、ひょうきん族の何人トリオ「ラブ・ユー・貧乏」における自虐ネタの相違点。

自虐ネタ「ヒロシです」と、ひょうきん族の何人トリオ「ラブ・ユー・貧乏」における自虐ネタの相違点。

自虐ネタはいつの時代にも存在します。笑えるもの、笑えないものとありますが、「ヒロシです」は秀逸な自虐ネタだったと評されます。そしてその世界観、「ひょうきん族」で人気を博した「ラブユー貧乏」を思い出さずにはいられませんでした。


「ファミつく」DIYキットをファミコンに組み込んでみました。

「ファミつく」DIYキットをファミコンに組み込んでみました。

ファミコン互換機の「ファミつく」DIYキットをファミコンのガワを買ってきて組み込んでみました。


鈴木雅之がソロデビュー30周年!還暦も迎え、記念アルバムを発売へ!

鈴木雅之がソロデビュー30周年!還暦も迎え、記念アルバムを発売へ!

鈴木雅之。シャネルズやラッツ&スターを経てソロデビューした日本を代表する男性シンガー。その鈴木雅之のソロデビュー30周年と還暦を記念したアルバム「dolce」が発売される。久保田利伸や谷村新司等のビッグアーティストが参加している。


「ファミつく」ファミコン互換機DIYキットを買ってみた

「ファミつく」ファミコン互換機DIYキットを買ってみた

ファミコン互換機は多く発売されていますが、なんと基板むき出しの商品があります。ガワは自分で作ってDIYしてくださいねというコンセプトのようです。


ラサール石井主演の「こち亀」が帰ってくる!麗子役は原幹恵!

ラサール石井主演の「こち亀」が帰ってくる!麗子役は原幹恵!

ラサール石井脚本・演出・主演の舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の公演が決まった!10年ぶりの公演はガラッとキャストが入れ替わっている模様!ユージやグラドルの原幹恵など若々しい面々が出演する!また原作漫画のこち亀の歴足も振り返る。


セリエAでマラドーナとコンビを組んだカレカが柏レイソルにやってきた!

セリエAでマラドーナとコンビを組んだカレカが柏レイソルにやってきた!

柏レイソルをJリーグへ昇格させた立役者カレカ。ブラジル代表での活躍。セリエAナポリでのカレカはマラドーナと「世界最高の2トップ」を形成した。柏レイソル昇格決定直後に「Jリーグ!」と叫んだ有名なシーンもご紹介!


矢沢永吉と娘・洋子がプレミアム・モルツ新CMで共演!アカペラを披露!

矢沢永吉と娘・洋子がプレミアム・モルツ新CMで共演!アカペラを披露!

矢沢永吉と娘・洋子がCMで共演した。アカペラデュエットを初披露する。CMはサントリー「ザ・プレミアム・モルツ」。1994年にはTBS系列「アリよさらば」で主演し、演技に挑戦した矢沢永吉。そのドラマのエピソードも紹介する。


大仁田厚はFMWを率いた邪道プロレスラーのままでよかったんです。

大仁田厚はFMWを率いた邪道プロレスラーのままでよかったんです。

「涙のカリスマ」大仁田厚。誰もやりたがらなかった電流爆破、肉体が凶器のプロレスにあって、大仁田は「邪道」と呼ばれました。その類まれなるカリスマで多くの信者を産み出した大仁田。以降は政治家、タレントとなりましたが、やっぱり彼は涙のカリスマ、邪道プロレスラーです。


「北の国から」のアメリカ版と呼ばれた「オレゴンから愛」は、雄大なアメリカの自然に心打たれるドラマ。

「北の国から」のアメリカ版と呼ばれた「オレゴンから愛」は、雄大なアメリカの自然に心打たれるドラマ。

「オレゴンから愛」は「北の国から」のアメリカ版とも呼ばれました。当時は雄大なアメリカの自然が非常に印象なドラマでした。そして古谷一行と木の実ナナという組み合わせもまた、とても新鮮でした。


「池中玄太80キロ(スペシャル版は83キロ)」の体重、実は西田敏行さんの体重でした。

「池中玄太80キロ(スペシャル版は83キロ)」の体重、実は西田敏行さんの体重でした。

ドラマ「池中玄太80キロ」、”もしもピアノが弾けたなら”はじめ、西田敏行らしさが全開のドラマでした。このタイトルの「80キロ」が西田敏行の体重だったのはご存知でしたか?スペシャル版では3キロ増量して「83キロ」となっていましたね。


BEGINメジャーデビュー25周年のツアー映像が発売!

BEGINメジャーデビュー25周年のツアー映像が発売!

BEGINのメジャーデビュー25周年を記念したツアーの様子を収めたライブ映像がDVDとBlu-rayでリリースされた。1989年に通称イカ天で、その歌唱力と曲の秀逸さからグランドイカ天キングにまで登りつめたBEGIN。イカ天時代も振り返る。


映画『はいからさんが通る』どうしてもハーフに見えない阿部寛

映画『はいからさんが通る』どうしてもハーフに見えない阿部寛

1970年代の漫画の大ヒットから、テレビアニメ、ドラマ化されている作品の映画化。じゃじゃ馬娘の花村紅緒に突如舞い込んだ婚約話。最初は、婚約者の伊集院忍に反発する紅緒だったが、徐々に忍の人柄に引かれていく。アイドル映画なので作りが荒いのは仕方がないのか。