ファミコン、CD、ジャンプ、ツッパリ、バブル。ロス五輪やつくば万博。テレビや音楽、マンガに映画、ゲーム、ファッション、車まで全てが多様化と進化を遂げた1980年代を謳歌した私たち。そんな昭和の黄金期1980年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
TV・しくじり先生に出演の野村宏伸。放送後、田原俊彦からの激励!
ドラマ「教師びんびん物語」などで田原俊彦と共に活躍した野村宏伸がTV番組のしくじり先生に出演。芸能界から消えていた理由を話した。また、田原俊彦が放送終了後にブログで野村宏伸に対してトシちゃん節で激励し、話題となっている。
いまや「相棒」のイメージが強すぎる水谷豊の「熱中時代」は大人気だったんです。
水谷豊といえば、いまや「相棒」の顔となりました。しかしかつて大反響を巻き起こした「熱中時代」のことを私たちは忘れてはいませんよね。先生編、刑事編ともにこれぞ水谷豊と呼べる作品でした。
「北の国から」で田中邦衛が演じた主役の黒板五郎役に、5人の候補者がいたのをご存知ですか?
ドラマ「北の国から」見ていた方は多いでしょう。五郎、純、蛍、それぞれに個性がありましたが、なかでも田中邦衛は独特の味わいで演技していました。そんな田中邦衛が演じた黒板五郎には、当初5人の役者候補がいたんだそうです。
【北斗の拳イチゴ味】あの北斗の拳パロディー漫画が2015年10月6日よりアニメ提供、サウザー役はもちろん銀河万丈でした。
「北斗の拳イチゴ味」って聞いたことありますか?実は「北斗の拳」のパロディー漫画が出ているんです。単行本は全4巻出ていますが、「北斗の拳」ファンなら間違いなくハマります。その「北斗の拳イチゴ味」がなんとアニメ化、主役のサウザーはもちろん銀河万丈が声優を担当しました、捧腹絶倒な内容を確認です。
史上もっとも有名な一発屋!?「完全無欠のロックンローラー」のアラジン!!
史上もっとも有名な一発屋と呼んでも過言ではない、それほどインパクトがあった「完全無欠のロックンローラー」のアラジン。時折「あの曲って横浜銀蠅じゃなかったっけ?」なんて記憶間違いされるのもご愛嬌、アラジンについて振り返ってみましょう。
【RCサクセション】King of Rock!忌野清志郎をリーダーとした日本語ロックの先駆者!!
RCサクセション、そして忌野清志郎。日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。BOØWYの氷室京介がRCサクセションのライブを観てバンド結成を思い立ったのは有名な話。そんなRCサクセションの系譜を辿りたいと思います。
『魔法使いサリー』(1966年)日本初の少女向けテレビアニメ・元祖魔法少女漫画
魔法使いサリーは、少女漫画雑誌『りぼん』の連載5回目までは、魔法使いサニーでした。元祖魔法少女漫画、日本初の少女向けテレビアニメの魔法使いサリーをおさらいしていきましょう。初代『魔法使いサリー』の17話まではモノクロ、18話(1967年4月3日初放送)からはカラー。そのため、1970年代後期からの再放送は18話から行うようになっています。再放送で見た方は17話までは見たことがないということになります(モノクロのパートは、DVDなどのソフトで見ることができます)。
【スーパーマリオブラザーズ】世界最速クリアは4分57秒台!?熱くなった最速クリアタイムの動画、裏技や数々のネタ達。
最速クリアタイムは4分57秒台!?スーパーマリオが出たときの衝撃はいまだに忘れることが出来ません。全体カラーのグラフィックや滑らかなキーコントロールなど、誰もが驚いたはず。そんなスーパーマリオに関するあれこれ、動画で紹介します。
『POPEYE』が創刊40周年!記念号には創刊号の復刻版が付録!
1976年マガジンハウスより創刊された雑誌『POPEYE』。その創刊40周年を記念して、創刊号の完全復刻版が一冊特別付録となった一冊が発売されます。スケートボード特集も懐かしい『POPEYE』。当時の画像もご紹介します。
アメリカ文化が満載だった雑誌「ポパイ」 流行モノをチェックした!
1976年に創刊された情報誌ポパイ(POPEYE)。創刊当時はアメリカ西海岸のスケートボードやナイキのジョギングシューズの特集をして、日本の若者にアメリカ文化を広めてくれた!その後は性に関する情報を特集する等、ふり幅が広い情報誌だった。
【バース!掛布!岡田!】1985年、阪神伝説のバックスクリーン3連発!!!
1985年、阪神クリーンアップによるバックスクリーン3連弾はまさに衝撃。ラッキーゾーンのある甲子園球場で一番距離のあるバックスクリーンにホームラン3連発、それは見事な破壊力でした。打たれたのは巨人の「ミスター・パーフェクト」槙原寛己。阪神が猛虎と呼ばれる理由がわかった、目の覚めるような出来事でした。
【海援隊から金八先生まで】武田鉄矢はロン毛(長髪)が特徴だったことを往年の画像で検証。
多くの人々が敬愛して止まない武田鉄矢の金八先生。モノマネは長髪をかきあげる仕草がつきものです。若き日の海援隊からロン毛(長髪)がトレードマークだった武田鉄矢を、往年の画像と共に再度確認します。
尾崎豊「盗んだバイクで~」のCM使用は犯罪助長?BPOに意見が!
1983年発売の尾崎豊のデビュー曲「15の夜」。10代のカリスマの名曲が物議を醸している。「15の夜」が大手アパレルメーカーGUのCMに使用されたが、歌詞の「盗んだバイクで~」が犯罪を助長しているのではないかとの意見がBPOに寄せられた。
【ウォッチバンドカレンダー】腕時計に付けるカレンダー!懐かしいけど、毎年販売しているぞ!
腕時計に付けるカレンダーを覚えていますか?昭和の時代に生命保険の営業さんが配っていたりした便利な「ウォッチバンドカレンダー」、実は今でも購入できるそうです。
サザンオールスターズを知らない人はいないでしょう。もはや世代すら超越した日本を代表するアーティスト。ネット上に動画が見当たらないのが残念ですが、そんな彼らの足跡だけでもまとめてみたいと思います。
30周年を迎えた聖闘士星矢。アルデバランとサガの等身大立像が公開されました。また東映アニメーションと車田プロダクションの共催での「聖闘士星矢30周年展 Complete Works of Saint Seiya」の情報もお伝え致します。
ゲーム機・ハードの進化とともに変わるゲームグラフィック・キャラクターデザインの比較
ゲームグラフィック・キャラクターデザインの進化は、まさにゲーム機・ハードの進化の歴史といえるものになっています。専用のゲーム機だけでなく、パソコンや携帯電話やスマホの進化と普及でシンプルゲームの魅力が大幅に見直されたりしています。人気ゲームのキャラクターデザインの新旧比較を通じて、ゲームグラフィックの進化をおさらいしてみましょう。
【横浜銀蠅】「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代に人気を博しました!
「横浜銀蠅」が大活躍した80年代前半は「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代でした。リーゼントにサングラス、ドカンはまさに定番。私は少し下の世代でしたが、この個性的なファッションはよく憶えています。
【教師びんびん物語】トシちゃんの当たり役!「えのもとっ」「せんぱ~い」で人気でしたね!!
田原俊彦と野村宏伸の当たり役とされている「びんびんシリーズ」!トシちゃんが歌う主題歌「抱きしめてTONIGHT」や「ごめんよ涙」も大ヒットでした!萩原流行や阿藤快(阿藤海)も実にいいキャラ演じていましたよ~。
Jリーグ黎明期の大物!リトバルスキー!ドリブルとCMでの笑顔が印象的!
元西ドイツ代表のリトバルスキーは1993年にジェフ市原へと入団。開幕間もないJリーグを盛り上げ、CMにも多数出演した。ドリブルやフリーキックはピカイチ!妻も日本人で日本を第二の故郷と呼ぶリトバルスキーを特集する!