ネットやシネコンもない時代、人気の映画は映画館に並んで観たものですね。洋画も邦画も、銀幕の前で涙したあの懐かしい記憶を想い出してみましょう。
スティーヴン・キング原作映画『バトルランナー』恐怖の殺人ショーとは?!
2017年にTV番組で殺人ショーが人気になり、主人公のベン・リチャーズ(アーノルド・シュワルツェネッガー)がこのショーに参加して戦っていく物語です。原作はスティーヴン・キングですが、映画では、原作との内容に差異があります。
「プラトーン」はベトナム戦争について描かれた名作、撮影はフィリピンで行われました。
80年代のハリウッドはベトナム戦争を題材とした洋画が多く描かれました。有名な作品には「ランボー」がありますが、「プラトーン」は更にリアルな印象を受けた作品です。撮影当時、まだアメリカとベトナムの間には国交がなかったため撮影はフィリピンで行われました。
【クリント・イーストウッド】現代のハリウッドを代表する人物、そのキャリアを振り返る。
クリント・イーストウッドの映画は、映画の持つ奥深い魅力を教えてくれます。鑑賞後は、何ともいえない静寂と独特な余韻が心に残ります。現代のハリウッドを代表する人物とされるクリント・イーストウッドについて、その半生を振り返ります。
【ゴッドファーザー愛のテーマ】日本では尾崎紀世彦がカバー、世界中でカバーされる名曲動画を集めてみました。
「ゴッドファーザー」は世界中に人気を博した映画ですが、なかでも「ゴッドファーザー愛のテーマ」は、言葉を聞くだけ頭の中にイントロが流れてくる方が多いのではないでしょうか。かの名曲を様々なジャンルでカバーしているアーティスト動画を集めてみましたのでご覧ください。
“ゴジラ対エヴァ”「メカゴジラ」が初号機・2号機カラーでフィギュア化!映画「シン・ゴジラ」 公開記念企画!
庵野秀明監督が手がける 映画「シン・ゴジラ」の 公開記念企画として『ゴジラ対エヴァンゲリオン 』のコラボレーションが実現した。
男性映画俳優・昭和の二枚目俳優の歴史(戦前から1960年代に活躍した俳優)46名
ハンサムなイケメン男性映画俳優・昭和の二枚目俳優を生誕順(1900年から1945年まで)で戦前から1960年代までに特に活躍した46名をおさらいしてみましょう。国内映画産業が黄金期だった頃のイケメン俳優たちは、やはり凄いかっこいいです。
「パニック映画」(1970年代のパニック映画ブームから80年代中心)16選
災害や大惨事など突然の異常事態に立ち向かう人々の勇気ある行動、生死がかかった厳しい究極の状況下における人間ドラマがパニック映画の見所です。1970年代のパニック映画ブームの火付け役となった記念碑的作品『ポセイドン・アドベンチャー』『タワーリング・インフェルノ』など有名な16作品をおさらいしてみましょう。
松田優作は「北斗の拳」ケンシロウのパーソナリティー面のモデルになったとされています。
松田優作といえば「太陽にほえろ!」「探偵物語」ですね。亡くなってから25年たつ今でも、昭和の名俳優としてその名が色褪せることがありません。そんな松田優作は「北斗の拳」ケンシロウのパーソナリティー面でのモデルだったとされています。
ヒッチコックのパロディ映画『ファール・プレイ』 小ネタ満載のサスペンス・コメディ!
この映画は、主演のゴールディ・ホーンの魅力が沢山詰まっています。映画はコリン・ヒギンズ監督のセンス溢れた作品で、見知らぬ男から預かったタバコの箱が原因で事件に巻き込まれて行くサスペンス・コメディです。
「24」のジャック・バウアーが「スタンド・バイ・ミー」の悪役エース・メリルだったことを憶えていますか。
「24」ジャック・バウアーで一躍世界的なスターとなったキーファー・サザーランド。子役時代に脚光を浴びながらも「24」以前は不遇をかこう時代が長かったんだとか。その子役時代のヒット作、実は「スタンド・バイ・ミー」の悪役、エース・メリルだったんです。
【ドライブインシアター】アナタは行ったことありますか?車に乗ったまま映画が鑑賞できた映画館。
ドライブインシアター、懐かしいですね。かつては全国にあったドライブインシアターですが、近年はシネマコンプレックスが出来たため、もう現存するドライブインシアターはないのだそうです。
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」は『熱狂=フィーバー』の語源、主演のジョン・トラボルタは一躍スターになりました。
若者が憧れた「サタデー・ナイト・フィーバー」。当時はディスコブーム、とはいえ地方にはそんなものありませんでした。「熱狂=フィーバー」の語源ともなったサタデー・ナイト・フィーバーについて。
USJの「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド」終了後のレプリカ車両ののデロリアンがヤフオクで99億円9,999万9,999円を突破しました。その他のキャンペーン中の落札結果もチェック!
大人になると決して見えない、高校生の友情、バカさ、青臭さが詰まった、 踊らないジャニーズ「男闘呼組」の映画『ロックよ、静かに流れよ』
実話がベースになってつくられた男闘呼組主演映画。いわゆるジャニーズアイドル映画だが、それだけに終わっていないのはメンバーのそれぞれの個性や、あの頃もってた熱いものを忘れかけていた大人の心にも訴えかけるものがあるからだろう。
1984年に公開された映画『瀬戸内少年野球団』が今秋のスペシャルドラマとして放送される。夏目雅子が演じた中井駒子役には、武井咲が抜擢された。
【映画史上最恐のモンスタートップ10】第1位には『エイリアン』!イギリスのRadio Timesが、映画史上最恐のモンスタートップ10を発表!!結果は!?
「映画史上最恐のモンスターは?」ここではイギリスのRadio Timesがユーザー投票を行った結果として発表した「映画史上最恐のモンスタートップ10」を紹介いたします。ゴジラ、ジョーズ、エイリアン、ドラキュラ、フレディ、チャッキーなどお馴染みのモンスターたちもランクインしています。
”脱獄モノ”映画の傑作「ショーシャンクの空に」!興行的な成功よりも批評家達からの評価が高い作品となりました。
脱獄映画の傑作「ショーシャンクの空に」、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。ティム・ロビンス演じる「アンディ」とモーガン・フリーマン演じる「レッド」を中心としたヒューマンドラマでもあった「ショーシャンクの空に」は公開当時、「フォレスト・ガンプ」や「パルプ・フィクション」「スピード」の影に埋もれ知名度は低かったのですが、批評家達から高い評価を受けた後にビデオ販売やレンタルによって人気を獲得、ファンを広げていきました。
映画「ホット・ショット」シリーズは主演チャーリー・シーン、ハリウッド有名作品のパロディー要素満載で楽しいコメディ映画。
映画「ホット・ショット」シリーズ。「ホット・ショット1」ではあの「トップガン」、「ホット・ショット2」ではあの「ランボー」をベースに、チャーリー・シーンがパロディーまくりの痛快映画です。日本語吹き替えの山寺宏一さんも必聴です。
カルト映画の奇才ポール・バーテル作!『デス・レース2000年』無名時代のシルヴェスター・スタローンが出演!!
恐怖! ! 驚異の超近代マシンが激突する死の大レースが炸裂するカルト映画。舞台は独裁国家として生まれ変わっている西暦2000年のアメリカ。無名時代のシルヴェスター・スタローンがライバル役で登場した作品です。
“大人も乗れる”ネコバス、ジブリ美術館で復活!!展示『猫バスにのって ジブリの森へ』開催決定
スタジオジブリのいままで開催してきた展示会で人気があった大人も乗れるネコバスが、宮崎駿監督が企画、監修を務めた新企画展示『猫バスにのって ジブリの森へ』で復活する。