唐突な質問だがみなさんはCDを買う派かダウンロード購入する派のどちらだろうか?どちらが楽かで言えばダウンロードの方かもしれない。電波さえはいればいつどこで何をしてても買えるし、容量が空いてればいくらでもダウンロードできる。私ももちろんダウンロード購入をする、そして 同じ物のCDの方も買う…。
どのバンドも大体ライブグッズというのを販売しているだろう、それは悪魔達のミサでも同じことだが一つ違うのはそれらを悪魔物品と呼ぶことだろうか…。
音楽アルバムの曲の順番を決めるのはかなり重要な部分といえる。色んな理由で様々な決め方をするアーティストがいるだろう、この流れでこう聞いて欲しいという人もいれば曲の起伏が気持ちよくハマるように考える人もいるだろうし、初見の人向けに頭の数曲に力をいれたり、もしかしたらくじ引きなんてものも中にはあるかもしれない。
聖飢魔Ⅱといえばまず最初に目につくのはやはり見た目のインパクトと派手さ、彼らのステージ、世界観、素顔の悪魔顔、それらを十分に引き立てているのは戦闘服だろう…
ファンというのはものすごい情熱で熱の元となる対象を応援している。相手を想いすぎたためにそれが本人への迷惑や周りの人間を巻き込むことに繋がることであったとしても、気づかずに一直線に突き進んでしまうこともある。多くの場合、何かあっても表現者本人が対応することはなくスルーもしくはスタッフ等が対応することが多い。それは無用なトラブルを避けるためである。しかし閣下の場合は少し違う…
聖飢魔Ⅱの構成員は全員作曲をする、当然作曲した構成員で曲の雰囲気も変わる。どの大教典を聞いても当たり前に聖飢魔Ⅱなのだが、どの大教典もそれぞれが個性にあふれていて似たものも近いものも存在しない…
聖飢魔Ⅱの構成員は地球デビューから何度かの悪魔人事異動を経て現在の構成員の形に収まる。一番最近のミサ、2016年の期間限定再集結地球デビュー30周年ツアーでいえばVo.デーモン閣下 Guitar.ジェイル大橋代官&ルーク篁Ⅲ世参謀 ゼノン石川和尚 ライデン湯沢殿下 サポートメンバー怪人松崎様となっている。
2025年大阪万博に関するニュースを斬る!(※2017.8現在)
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
聖飢魔ⅡがCMに出まくり?いい意味で「あんまり悪魔らしくないなぁ」とほっこりした作品、それが2004年に発売された《日本全国ふるさと総世紀末計画》だ…
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第8回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
聞きこむほどに曲の好みがひろがっていく不思議。はじめのうち、実はそこまでハマってなかった曲もある…
「万博好きやん(scan)研究所」 フルコンプリート補完計画 その①
大阪万博2025に向けて…大阪万博1970の熱狂が幼少期の興奮とともに脳裏に焼き付いている作家・木原浩勝氏。元スタジオジブリ制作、「空想科学読本」やJホラーブームのきっかけとなった「新耳袋」シリーズなど、多彩なバックボーンを持つ氏の、大阪万博2025実現に向けた渾身の提言コラム。今回は閑話休題、大阪万博1970のスタンプ「フルコンプリート」についてのお話です。
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第7回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
聖飢魔Ⅱを知らない場合の私はその生活や聖飢魔Ⅱのない人生になんら心を痛めることはない、喪失感も虚無感もない。もしかしたら別の何かに楽しみと生きがいを見出していたかもしれない。だって聖飢魔Ⅱに出会わなければ…
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第6回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第5回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
「悪魔組曲作品666番 ニ短調」、「不思議な第3惑星」、「DOOM’S DAY」。聖飢魔Ⅱの信者となるきっかけになった「赤い玉の伝説」をのぞくとこれら3曲が特に衝撃、印象深い曲である…
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第4回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
【フルコンプリート】「大阪万博1970」来場スタンプ全コレクション!
大阪万博2025に向けて…大阪万博1970の熱狂が幼少期の興奮とともに脳裏に焼き付いている作家・木原浩勝氏。元スタジオジブリ制作、「空想科学読本」やJホラーブームのきっかけとなった「新耳袋」シリーズなど、多彩なバックボーンを持つ氏の、大阪万博2025実現に向けた渾身の提言コラム。今回は閑話休題、大阪万博1970のスタンプ「フルコンプリート」をご紹介します。
80年代~90年代に一世を風靡した聖飢魔Ⅱ。今の私の目に映る聖飢魔Ⅱのすべてが新しくワクワクさせてくれる…