人気記事一覧
『ガンプラり歩き旅』その83 ~『Zガンダム』冒頭で最初に登場したのは「シャアが乗る赤いリック・ドム 1985年版」だった!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、メカ単位での紹介をする大好評連載。 新展開では『機動戦士Zガンダム』(1985年)『機動戦士ガンダムZZ』(1986年)『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(1988年)まで、旧キットから最新のHGUCまで、商品の発売順に、再現画像と共に網羅紹介していこうという趣向になっております!
大葉健二さんのアクションをのなかみのる先生が漫画にした「アクションポーズ写真集」!
宇宙刑事ギャバンの一条寺烈はじめ数々のアクションヒーローを演じた大葉健二さんのアクションを、のなかみのる先生がマンガにした「アクションポーズ写真集」の紹介です。
【長寿番組:バラエティ編】私たちが子供のころから続いている長寿番組といえば?
「笑っていいとも!」ですら終了した昨今、気が付けば私たちが子供のころから続いている番組は、もはや「長寿番組」とされるほどの月日が経ちましたよね。どんな番組があるのかちょっと振り返りましょう。
『ドゥビ・ドゥビ』が大ヒット!!Me&My デンマーク出身の実力派姉妹デュオをまとめてみました!
「おニャン子クラブ」内のユニット『ニャンギラス』なんて覚えてる?!
1980年代半ば人気番組『夕やけニャンニャン』から誕生した「おニャン子クラブ」内のユニット「ニャンギラス」なんて覚えてるであろうか?懐かしく思いまとめてみました。
「ドラゴンボールZ」のフリーザと「珍遊記」の山田太郎が怒り爆発!同じ構図でフィギュア化
「ドラゴンボールZ」の孫悟空との戦いで激怒するフリーザと、それをパロディーにした「珍遊記」の山田太郎が、バンプレストの「DXF」フィギュアシリーズから登場した。
アニメ『マシンロボ ぶっちぎりバトルハッカーズ』マシンロボシリーズの第二作目で、変形ロボットの玩具も登場した!!
アニメ『マシンロボ ぶっちぎりバトルハッカーズ』は、バンダイの男児向けSF玩具路線「マシンロボ」の世界観を元にして制作されたロボットアニメでした。しかし、玩具の売上が伸びず打ち切られた残念な作品です。
ヤンチャ少年も一目を置いた!!YAMAHAのRZ250・RZ350って覚えてる?
1980年8月に株式会社ヤマハ発動機から販売されたRZ250・RZ350、当時400㏄が支流の中で対等以上に渡り合える性能だった為かヤンチャ大好き少年達の中でも一目を置く存在の単車でした。
Gコードという言葉を覚えていますか?すっかり死語になってしまったようですが、当時は新聞のテレビ欄から簡単予約ができて便利でしたよね。
リンドバーグが好きになった『BELIEVE IN LOVE』は「夢で逢えたら」のオープニングソングでした。
大人気だったリンドバーグ、渡瀬マキのハスキーなハイトーンは女性ボーカルバンドの王道でした。「夢で逢えたら」のオープニングで流れた『BELIEVE IN LOVE』などの名曲、そして20周年の限定復活と25周年の本格復帰について。
【80's洋楽PV】「ビリー・ジーン」に「テイク・オン・ミー」!スゴイぞ、スティーヴ・バロン監督!
80年代、MTVの登場により、音楽のプロモーションに欠かせない存在となったのが、プロモーション・ビデオ(PV)。ただ歌っているだけ、演奏しているだけの映像ではなく、最先端の技術を使って斬新な演出をしてみたり、映画顔負けのストーリー性を持たせてみたり、視聴者の目が釘付けになるような仕掛けがいろいろと試されました。中でも、特に印象的なPVを多数手がけていたのが、スティーヴ・バロン監督。そんなMTVには欠かせなかった、バロン監督が手がけた代表的PVをご紹介します。
昭和の大スター【石原裕次郎】お父さん達が繰り返し聞いていたあの曲を、大人になった今、もう一度聴いてみませんか?
昭和の名優、石原裕次郎。日本の映画界を変え、昭和の太陽とも呼ばれた銀幕の大スター。彼の生涯を追ってみました。大スター北原三枝(妻・まき子さん)と無名の新人・石原裕次郎との電撃的な出会いと、恋愛ご法度の時代に密かに育まれたスター同士の恋にも注目です。
1990年代の代表的なロックバンド「GLAY」の活躍は今もすごいですね!このサイトでは「GLAY」のデビューからの名曲とともに「GLAY」の魅力を見ていきましょう。
格闘ゲームの元祖!パソコン用ゲームをベースにした「カラテカ」のここがすごい!
攻略不可能な罠や意味不明の攻撃等もあり、当時はくそゲーとして評価された「カラテカ」ですが、今見返してみるとそれなりに完成度も高く楽しめるゲームであったのではないかと思います。バグ(らしきもの)や理不尽なシステムを、「まあそんなものか」で流せる時代だったからこそこのゲームは一層輝いているのかもしれません。そんな懐かしいファミコンゲーム「カラテカ」を振り返ってみましょう。
『ここヘン』で人気者になったゾマホン!高円寺のラーメン屋でスカウトされタレントに!
TBSの討論番組『ここがヘンだよ日本人』に出演し人気者となったゾマホン。故郷のベナンを愛する男で、駐日ベナン大使にまでなった。ビートたけしを尊敬しており、ベナン大使に就任するまではオフィス北野に所属し、ビートたけしの付き人やタレント活動をしていた。
あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1974年3月)
あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。
人間が空を飛び、なんか体からエネルギー出しながら邪悪な生命体と闘っている。キース・エマーソンの音楽と相まって、純粋にかっこいいと思った映画です。丈のお姉さんが化け物に洋服はがされてドキドキしてしまったものでした。
イエモンの『JAM』乗客に日本人はいませんでした・・・暗い部屋で一人TVを付けたまま聴きたくなる名曲
歌詞に強烈なインパクトがあるイエモンの名曲『JAM』。1996年に発売され「乗客に日本人はいませんでした」という歌詞が今も耳に残るイエモンの代表曲です。また、モット・ザ・フープルの楽曲『すべての若き野郎ども』をモチーフにしているとされる点も特集します。
学園ドラマの中でも、人生を教えてくれた「熱血教師」が主役の先生ドラマの名作・傑作を中心にまとめた年代記。「青春とはなんだ」から始まる青春学園シリーズの熱血先生から日本の学園ドラマの金字塔「3年B組金八先生」、水谷豊演じる体当たりで熱中する北野先生、山下真司演じる泣き虫先生など60年代から2000年代の最新作まで。
この夏、機動戦士ガンダム「ガンプラ」と「一番くじ」がコラボ!全6等級24種の中から必ずいずれかが当たる!!
機動戦士ガンダムシリーズの大人気プラモデル「ガンプラ」と、ハズレなしのキャラクターくじで話題の「一番くじ」が、『一番くじコラボ 機動戦士ガンダム ガンプラ』として2018年8月22日(水)より順次発売されます。
