人気記事一覧
70年~80年代を代表する、女性ロック歌手アン・ルイス。ハーフの女性歌手では当時は珍しい存在でデビュー当初はアイドル歌手として活動してました。そんなアンルイスをまとめてみます。
ガブリエル・アンウォーのタンゴが艶やかな映画『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』
日本で1993年に公開された映画『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』。盲目の元軍人を演じたアル・パチーノは、まったく瞳を動かさない演技を行い、自身唯一のアカデミー主演男優賞を受賞している。ガブリエル・アンウォーとのタンゴも名シーンとされている。
「なんで〜もできる〜証拠なのっ♪」と今だに歌われる超有名なアニメといえば魔女っ子メグちゃんですね。 歌しか覚えてない…なんて言う人もこれを見たらメグちゃんの魅力にイチコロよ〜ん♡
宇宙刑事ギャバンを筆頭にバトルフィーバーJやデンジマンなど特撮ヒーローをいくつも演じた大葉健二。JACの1期生で根っからのアクションスター。ハリウッド映画「キル・ビル」にも出演した永遠の特撮ヒーロー大葉健二を追った。
未来からやってきた自分の赤ちゃんをお世話する女の子のお話です!!アニメ『ママは小学4年生』
ファンタジー日常アニメ。未来から来たみらいちゃんと主人公なつみを中心に物語が繰り広げられます。
最近全然見なくなったあのアメリカの青春スター達は今どうしてる? 男性編
彼らの映画を見た翌日、クラスの男子たちがどうしようもなく幼く見えたものです。 その後あんまり見なくなった彼らですが、なんとこんなことになっていました。
二人同時プレイがアツいコナミの名作「ツインビー」!協力あり喧嘩ありの白熱した縦シューティングゲーム。
コナミ縦シューティングの名作「ツインビー」は二人同時プレイがアツかった!ゼビウスやグラディウスのような王道シューティングと比べて一味違った魅力に溢れていた、コミカルで楽しい名作ゲームでした。パワーアップベルが喧嘩の元、なんてこともよくありましたね。
明星や平凡などのアイドル誌の他、学年雑誌の中1~3時代や学研の中1~3コースなど、ネットが無い時代などは雑誌が主な情報源でした。そんな懐かしい雑誌をまとめてみました。
豪快な笑い方、人懐っこい山形弁で、「女優さん」というより身近に感じる親戚のオバサン風な立ち位置のあき竹城。若いときはヌードダンサー♡として活動したこともありました。シリアスな役から明るい隣のオバちゃんまでを幅広くこなし、演技力の高さも定評があります。現在バラエティでも引っ張りだこの名脇役・あき竹城の活躍を振り返ります。
「ゆうがたクインテット」スコアさんの斎藤晴彦さんはこんなCMでブレイクした
NHK音楽番組「ゆうがたクインテット」でおなじみスコアさん。声を担当した斎藤晴彦さんは、クラシック音楽を日本語の替え歌で歌うという超絶芸の持ち主なんだよ~
現在放送中の『動物戦隊ジュウオウジャー』で40作品を迎えたスーパー戦隊シリーズ。『秘密戦隊ゴレンジャー』は、その第1作として今も人気を誇っている作品です。
バンド『L'luvia(ジュビア)』ボーカルが女装をしていたアイドル系ヴィジュアル・バンド!!
キャッチーなポップスを基本に演奏♪そして、ボーカルの独特な歌声や服装が魅力的でした。 バンド名は、スペイン語で「雨」の意味を持ち、今井美樹のアルバム名からとった事で知られています。
元水球日本代表・吉川晃司!オリンピック出場の水球ポセイドンジャパンの依頼で応援歌を制作!
歌手で俳優の吉川晃司が、32年振りのオリンピック出場を決めた水球日本代表「ポセイドンジャパン」の練習を訪問し、激励。その席でポセイドンジャパンの応援歌の制作を発表した。
ハウスとんがりコーン。 子どもの時からずっと食べてます。 歴代CMではみんなさわやかに食べてましたね。 そんなとんがりコーンのCMを振り返ってみます。
君は爆走兄弟レッツ&ゴーを君は知っているか!?なんか叫んだりするだけでミニ四駆からか飛んでいくこともあるとんでもない漫画。しかもその漫画をよく見てみるととんでもない技の応酬が繰り広げられていた。そこで今回はそんな爆走兄弟レッツ&ゴーを見てみよう。
もう1度観たい!でも観れない?!「ピンク・レディー物語 栄光の天使たち」
当時の国民的アイドル、人気絶頂期だったピンク・レディの生い立ちから2人の出会い、トップアイドルになるまでの物語。いまだに根強いファンが多いアニメ「ピンク・レディー物語 栄光の天使たち」を、懐かしく振り返ります。
スティーヴン・キング原作映画『バトルランナー』恐怖の殺人ショーとは?!
2017年にTV番組で殺人ショーが人気になり、主人公のベン・リチャーズ(アーノルド・シュワルツェネッガー)がこのショーに参加して戦っていく物語です。原作はスティーヴン・キングですが、映画では、原作との内容に差異があります。
流行語を多く生み出したCMソングで当時の歌姫たちを振り返る(1977年から1984年まで)
テレビのコマーシャルは時代を映す鏡のようです。カルビー・ポテトチップスや、キンチョール、三菱ミラージュのエリマキトカゲまで‥‥その時代に流行したCMソングやキャッチコピーでタイム・スリップしてみました。そして、同時に、CMソングを歌う歌姫にもスポットをあててみました。
1991年に行われた『第33回日本レコード大賞』を振り返ってみよう!
紅白歌合戦と共に行われている年末の風物詩でもある「日本レコード大賞」。レコード大賞を受賞した楽曲の売上が大きく伸びると言われた時代もありました。時代を表すレコード大賞を主な受賞作と共に振り返ってみましょう!
みんなで聞いていた「ポケットビスケッツ」のまた聞きたい名曲5選
小学生を中心に人気を博した『ポケットビスケッツ』あのころ夢中になった、今もう一度聞きたい名曲たち。
