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アニメ『熱血最強ゴウザウラー』エルドランシリーズ第3弾!恐竜ロボの進化形態がカッコ良かった!!
1990年代前半にTVアニメとして放送された『熱血最強ゴウザウラー』は、恐竜モチーフのロボが大人気だったエルドランシリーズ第3弾で、地球の平和を守るため、恐竜ロボを操作して機械化帝国に立ち向かうヒーローアニメでした。
男なら、この美しいオープニングを見ずして死ねるか!スコセッシ&デ・ニーロ、究極のボクシング映画『レイジング・ブル』
ロバート・デ・ニーロとマーティン・スコセッシの名コンビによる、究極のボクシング映画である。まずボクシングシーンが強烈だ。いつもながらデ・ニーロの理不尽なキレかたにも凄味がある。そしてなによりも、オープニングが素晴らしい。男なら、これを見ずして死ねないだろうと思えるほどの出色の出来だ(もちろん女性も!)。まさに観る人の人生の想いが投影できる“オープニング”である。是非!
テレビ朝日「さすらい刑事旅情編」 三浦洋一中心の鉄道警察が事件を解決していました!
ドラマ「さすらい刑事旅情編」。1988年から1995年まで放送された刑事ドラマです。1シリーズ2クールと言う長期間のドラマでしたね!
全日本プロレスを皮切りに新日本プロレス、WJプロレスと渡り歩き、現在もフリーで各団体に参戦している越中詩郎。彼の闘いの歴史をまとめてみました。
口裂け女を知っていますか? 何故あんなに噂が広まったのか…。 学校帰りが怖くて仕方なかった(>_<)
懐かしい変身ロボットのおもちゃ:タカラ「合体戦士ブロックマン」「ウォッチQ」とバンダイ「スクランブルエッグ」
1984年から1985年頃に人気があった変身ロボットのタカラ「合体戦士ブロックマン」と「ウォッチQ」、バンダイ「スクランブルエッグ」を振り返ります。
ファミコンの名作・マッピーがアプリに!元ナムコのクリエイターが集結!
1983年ナムコからリリースされたアーケードゲーム・マッピー。1984年にはファミコンに移植され、その後ゲームギア等にも移殖され人気の名作となった。スマホアプリのニュースと共にネズミの警察官マッピーが活躍するファミコン初期の名作も振り返る!
80,90年代に活躍した各局名物アナウンサー(テレビ朝日編)
アナウンサーはその局の特徴を表すなんて言われている通り、局の象徴です。男性女性ともにそれぞれ局アナのイメージってありますよね?テレビ朝日は、良い意味で優等生タイプが多い気がしませんか?最近はちょっと変わってきているかもしれませんが、80年代、90年代のテレ朝名物アナを振り返って、当時を懐かしみましょう。
ゴキブリを食べる少年も…TVジョッキーのコーナー「奇人変人」
70年代に一世を風靡した日曜お昼のバラエティ番組『TVジョッキー』(日本テレビ系)。同番組には「奇人・変人」というコーナーがあり、一般公募された素人たちが「ミミズをそばのように食べる」「針金を頬に刺す」など、常軌を逸した特技を披露していたのですが、その中でも「ゴキブリを食べる少年」が登場した時のインパクトたるや絶大なものだったといいます。
口裂け女と並んで子どもたちを恐怖に陥れた都市伝説「テケテケ」
下半身がない亡霊のことで、トイレとか学校とかに出るという都市伝説です。子供のころはこの話でビビりました。ハイスピードで「テケテケ」という音を立てて、追いかけてくるっていうのが怖くて、夜に出歩けませんでした。
【夏休みの宿題】子供の頃を思い出して…全く親しくなかった「夏の友」に楽しかった工作などなど。
小学生の頃、夏休みになると出された宿題にあった「夏の友」(「夏休みの友」「夏の生活」「夏休み帳」)…毎日コツコツと1ページずつ課題をクリアしていましたか? それとも8月最終日までため込むタイプでしたか? また工作や自由研究などなど、どんなものを提出しましたか? あの頃を思い出しながら、書いてみようと思います。
セガサターンで発売されたJリーグサッカークラブ育成ゲームの2作目!まさに日本がW杯初出場を決める年に発売!懐かしい選手と懐かしいチームを思い出しつつ久しぶりに育成に励む!!目指せ世界一!!
90年代に流行したヘアスタイルを覚えていますか?街中に溢れていたあのヘアスタイルを思い出してみましょう!
【野口茂樹】ドラゴンズ投手陣を支えたノーヒッターは「天敵」に移籍して・・・
ドラゴンズのエースとしてリーグ優勝に貢献し、最優秀防御率賞など数々の賞を受賞した野口投手。1996年にノーヒットノーランを達成するなど、特に巨人戦に強く「天敵」とも呼ばれた存在でした。その後、2005年にFAを宣言し、野口投手はその巨人に移籍するのですが・・・。
【あなたの心に残るギャグ・セリフクイズ】あのシーンが蘇る!みんながマネした流行言葉たちにクイズで挑戦!!②
小学校の休み時間にマネしたギャグ、中学や高校になって口癖のように使ってみたセリフ。テレビを通して観た、様々なギャグやセリフが心に残っている人は多いことでしょう。そんなギャグやセリフを10個ピックアップ、それぞれにまつわるテーマをクイズにしてみました。ぜひ、懐かしみながら挑戦してみて下さい!
小田和正率いる、多くのヒット曲を生み出し、時代を代表するビッグ・グループバンド『オフコース』
オフコースは、テレビ番組にはほとんど出演せず、レコード制作とコンサートに力を注いでいました。そんな彼らの曲は、今だに沢山の人達に聴かれ続けています。
電人ザボーガーはストロング・ザボーガーになって強力にパワーアップ!!
電人ザボーガーは70年代の特撮ヒーロー。マシーン・ザボーガーからヒト型に変形する等身大のヒーローロボットに魅せられました。物語の終盤にはストロング・ザボーガーへ進化を遂げて無類の強さを発揮しました。
マドンナがセクシーなら私は個性で売るわと言ったかどうかは定かじゃありませんが、シンディーの個性的なファッションや笑顔を見るとそう感じてしまいます。もちろん歌唱力も有るので人気が出たのですが。
1996年から講談社で連載が始まった、野中英次作のギャグ漫画「課長バカ一代」。そのあまりにも常識外れな「バカ」な主人公とその男に振り回される数々の企業戦士の物語は、笑いなしでは読めない傑作です。今回は、その「第1巻」を、見ていきたいと思います。
駆け抜ける青春!モトクロス漫画の傑作!!ライバル関係が素敵すぎる「風を抜け!」
村上もとか先生が描くバイク漫画は一味違う!!モトクロスという数少ない題材ですが、さすがの技量でモトクロスの世界にどっぷりハマります!!懐かしき「風を抜け!」の魅力をおさらい!!
