人気記事一覧
中山秀征かつて組んでいたお笑いコンビ『ABブラザーズ』とは?
今や司会者としてお馴染みの中山秀征ですが、デビュー当時は2人組のお笑い芸人として活動していました。コンビ名は『ABブラザーズ』。一時はアイドル的人気を誇りながらも、ウッチャンナンチャンら「お笑い第3世代」の台頭により、行き場を失い解散していった彼らの軌跡を、振り返っていきたいと思います。
アラフォーにはたまらない、バービーボーイズ。当時はコンタと杏子のボーカルに憧れて、コピーバンドを始める子も多かったと思います。
パンクの歴史的名盤と言われるラモーンズのファーストアルバムとラモーンズの問題作とも失敗作とも言われる「エンド・オブ・ザ・センチュリー」。ビートルズとのエピソードを交えながらご紹介します。
アニメと実写が合体!!可愛いキャラクターが勢ぞろいのディズニー映画『ロジャー・ラビット』
1940年代当時に黄金期を迎えていたアニメ映画を彩ったキャラクターたちが登場しました。中でもロジャー・ラビットが色々とやらかしてくれます。
1993年にスタートしたJリーグもいまやJ1~J3あわせて53チーム。 そんな歴史あるJリーグを盛り上げてくれた外国人助っ人をチームごとに懐かしむ企画。今回はジェフユナイテッド市原。あえて、市原。
それまでのガンダムを一新し、女性をターゲットにした「新起動戦士ガンダムW(ウイング)」、その魅力について腐女子目線で熱く語りたいとおもいます!
高木・加藤・屋鋪。3人で年間148盗塁!プロ野球史上に輝く大洋「スーパーカートリオ」
1985年に「スーパーカートリオ」と呼ばれた横浜大洋ホエールズの高木・加藤・屋鋪。3名の活躍を振り返る。
台湾から巨人にやってきた呂明賜(ろ めいし)!デビュー9試合で7本塁打!背番号97は体重と同じ!
1988年、巨人に入団した呂明賜(ろ めいし)。 6月14日の明治神宮野球場の対ヤクルトスワローズ戦で、初回にボブ・ギブソンから初打席初本塁打を記録。その後も打ちまくった呂明賜(ろ めいし)の活躍を振り返る。
もうすぐクリスマスですね。クリスマスケーキは、今はいろいろな種類がありますが、私たちの頃は、「バタークリーム」が定番でした。そんなクリスマスケーキについて書いてみようと思います。
衝撃の鬱展開!子供がやるのは明らかに危険なナムコの異色作『スプラッターハウス』の救いのない絶望を見たか。
これまで『パックマン』や『ゼビウス』『ドルアーガの塔』など主に明るいイメージがあったナムコが、ホラー映画ブームの真っ只中であった80年代に世に放ったホラーアクションゲームの紹介です。今となっては版権的にやばそうなジェイソン似のマスクを被った主人公が、パンチやキックで館に蔓延る異形の怪物をなぎ倒しながら突き進みます。本作はアクションゲームとして名作であると同時に、世代によっては「欝ゲーの代名詞」とも言える作品でもあります。
【1970年代の戦闘機大百科・アメリカ編】子どものころ無邪気に憧れた世界の戦闘機、20世紀を彩った名機から当時の世界空軍の最新鋭にいま再び迫ってみる!!
【1970年代の戦闘機大百科】「世界の戦闘機大百科」などの図鑑、子供の頃に目を輝かせて読みふけった記憶はありませんか?振り返れば1970年代といえば世界が冷戦状態下の緊張にあった時代、各国は防衛力を高めるべく各種の戦闘機を次々に配備していきました。まだ戦争のなんたるかも分からない子供の頃でしたが、戦闘機のカッコよさに無邪気に憧れた人も多いのでは?そんな70年代当時の戦闘機大百科【アメリカ編】をまとめてみました。
【80年代】女子陸上界に「何故か」いまだに残る80年代の世界記録の数々!
日進月歩で進化し続けている陸上競技。ウサイン・ボルトが驚異の9秒58の世界記録を出した時に、盛り上がった方も多いのではないでしょうか。一方、女子の陸上において、80年代に出た世界記録が今でも世界記録のまま残っているケースが多いのをご存知ですか?
水曜歌謡祭で歌唱力の高さを見せる「工藤静香」の一番売れた曲って?<売上BEST10>
水曜歌謡祭で、AKB48など若いアイドルとコラボする工藤静香の歌唱力の高さ話題になっています。80年代後半からヒット曲を連発しまくった工藤静香の“シングル売上BEST10”をチェックしてみましょう♪
【日本レコード大賞】歴代受賞者&受賞曲一覧(1990~1999年)
年末の恒例音楽イベントTBS『日本レコード大賞』。B.B.クイーンズ、KAN、米米CLUBから安室奈美恵、GLAYまで日本レコード大賞1990年代の歴代受賞者&受賞曲を動画を交えてご紹介します。
【芸者ガールズ】1994年に登場した謎のラップユニット「GEISHA GIRLS」の正体はダウンタウン!?
「え、そんなんで歌って出せるの?」と視聴者はみな思ったくらいノリで決まったと思われた「芸者ガールズ」企画。ダウンタウンに次いで今田耕司もリリースしてましたね。
28日(月)、元最強悪役レスラーのブル中野が「しくじり先生」に出演!引退後のどん底や13年間もの失踪を語る
元最強悪役レスラー・ブル中野が11月28日(月)19時から3時間SPで放送される『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系列)に出演する。すっかりスレンダーになったブル中野が、デスマッチよりも壮絶なしくじり暗黒時代を明かす。
「誰も知らない素顔の八代亜紀~」に代表される、替え唄メドレーが大ヒットだった嘉門達夫。
「誰も知らない素顔の八代亜紀」「鼻から牛乳」「アホガみるブタのケツ」「ゆけ!ゆけ!川口浩!!」などなど。嘉門達夫の替え歌は当時学生だった私たちにはめちゃくちゃ面白いエンターテイメントでした。
【見てきた】セドリック・グロリア展示イベント 日産グローバル本社ギャラリー
グローバル本社ギャラリーでは、昔の車を展示するイベントをたまにやっています。今回はセドリックとグロリアということで、「大都会」「西部警察」でも劇用車として使われていた事を思い出し見てきました。
『ガンプラり歩き旅』その62 ~番外編 はばたけ! 宇宙の勇者ザンボット3!(アオシマVSバンダイ編)~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をしてきた『ガンプラり歩き旅』。 今回は前後編で、ガンプラブームと共にロボットプラモブームを牽引した、アオシマ製プラモデル群から、『ガンダム』の富野由悠季監督の名作『無敵超人ザンボット3』(1977年)の、当時から現代に至るプラモデルを紹介していきます!
実は名作の宝庫 1990年代後半の最高視聴率20%台後半の連続ドラマ
ドラマ全盛期だった1990年代は視聴率が30%を超えるドラマが多く今でも話題に上がることがありますが、最高視聴率が20%台の作品も大ヒットと言われ数多くの名作があります。今回は29.9%を上限に1995年から1999年の間で視聴率を25%以上を記録した作品を紹介したいと思います。
