あの偉大なスポーツ選手達が引退した時って何歳だったんだろう?もう”あの頃”の彼らの年齢を超えてしまった
ボクシングや相撲、野球、サッカー、テニスなど、数多くのスポーツや格闘技で輝いた選手達。絶頂期で引退を決めた選手、怪我と戦いながら40歳を超えても第一線で活躍した選手。”あの頃”憧れた選手たちの引退年齢と成績をまとめた。
まだ紅白が年末恒例の行事として認められていたあの頃。紅白の舞台にほんの一瞬(本当に一瞬だけ)立ったケロリン、あの時のことを思い出して記録しておきます。
「蒲田行進曲」「新宿鮫」「ぽっぽや」などを読んで10万円ゲット!?「文学賞受賞作あれこれ」選手権開催!
本の記事が投稿できるWebプラットフォーム「シミルボン」において、第2回ブログ大賞、《『直木賞のすべて』と選ぶ「文学賞受賞作あれこれ」選手権》が開催されます。それにあわせて、歴代直木賞作品のなかからミドルエッジ世代の直木賞作品をピックアップ!
この記事では、BEGINの数多くの名曲の中から、5曲を厳選して振り返ってみたいとおもいます(^^)/ 名曲ばかりですよ~!
【年忘れ】この記事だけは今年中に見ておいて!ジャンル別オススメランキング!
2017年も年末年始を迎え、残すところあと僅か。ミドルエッジでは、今年も様々な懐かしの映画やアニメ、アイドル、懐エロなどの記事が生まれました。その中で2017年が終わる前に、是非見て頂きたい名記事を、ネタのジャンル別でランキングにしてみました。
『サザエさんと長谷川町子』が季刊に!第一弾は非売品のお宝「サザエさん年賀状」付き
長谷川町子生誕100年となる2020年までの限定企画として、年4回の季刊で『サザエさんと長谷川町子』を発行します。アニメとは違う新聞に掲載された「サザエさん」を楽しめる企画誌です。
【第8回~13回】アニメグランプリ『男性キャラクター部門』 こんな人たちが声優してました!!
第1段の続きということで前回79年~84年を紹介させていただきました。今回は第2段【85年~90年】までの男性部門の声優さんを振り返ってみました。
【日本レコード大賞】歴代受賞者&受賞曲一覧(1990~1999年)
年末の恒例音楽イベントTBS『日本レコード大賞』。B.B.クイーンズ、KAN、米米CLUBから安室奈美恵、GLAYまで日本レコード大賞1990年代の歴代受賞者&受賞曲を動画を交えてご紹介します。
【日本レコード大賞】歴代受賞者&受賞曲一覧(1980~1989年)
年末の恒例音楽イベントTBS『日本レコード大賞』。八代亜紀、寺尾聡から中森明菜、光GENJI、Winkまで日本レコード大賞1990年代の歴代受賞者&受賞曲を動画を交えてご紹介します。
『沼田健のノスタルジークイズ!』沼田健のノスタルジーX(エックス) ~昭和あるあるマンガはじめました~vol.74
イラストレーター沼田健さんによる『昭和あるある』4コマ漫画! 懐かしいエピソードに共感して楽しんでもらうもよし、一人でノシタルジーに浸るもよし、あの頃昭和へプレイバック!!今回はなんとクイズを出題しちゃいます。懐かしのモノを配色で想像してみて下さい!
プロレス界で数々の伝説を残した偉大なる男・アントニオ猪木。その豪快な生き様を語る上で欠かせないのが、彼の手掛けてきたさまざまなビジネスです。そのほとんどが失敗であり、時に数十億円もの借金を拵えながら、果敢にあれこれ手を出していったその軌跡を振り返っていきます。
毎年、年の瀬になると聴きたくなる定番曲、ユニコーンの『雪が降る町』。 奥田民生らしい歌詞と情緒あふれるメロディで今も多くの人の記憶に残る名曲にまつわるエピソードを懐かしい動画と共に紹介。
スター・ウォーズシリーズや「ゴジラ」のポスターで知られる生賴範義氏のイラストを展示。生賴範義展は1月6日から開催!
どこか油絵めいた映画のポスターたち。その世界的な描き手として知られる生賴範義(おおらいのりよし)氏の展示が上野の森美術館で行われます。
『ガンプラり歩き旅』その43 ~大人じゃ買えない。もらえない?イベントで、子ども達しか手にできないけれど、これも「ガンプラ1/144 ガンダム」2種登場!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第43回は、子ども向け用イベントでしか手に入らない1/144 ガンダムを2種、紹介します!
清春、全66公演に及ぶプラグレス・シリーズ公演を完走! そして、色とりどりの闇の先に待ち受ける2018年とは?
清春が3月より東京・渋谷マウントレーニアホールにて開催してきた、トータル公演数66本ものマンスリー・プラグレス公演『エレジー』が、12月21日をもって幕を閉じた。最終日のライブのオフィシャルレポートをご紹介する。
【第1回~7回】アニメグランプリ『(男性)キャラクター部門』 こんな人たちが声優してました!!
アニメグランプリ、普段はキャラクターですが今回声優さんにスポットライトを当ててみました。 第1回(1979年)~第7回(1984年)をまとめました。
株で儲けて愛人を囲えるファミコンソフト『松本亨の株式必勝学』
「さんまの名探偵」「高橋名人の冒険島」など、昔流行った有名人の名を借りたファミコンソフト。その中に『松本亨の株式必勝学』という異色のタイトルがありました。バブル絶頂期に発売され、株や不動産、中国ファンドで儲けて、さらには愛人まで囲えるというバブリー過ぎるその内容に、迫っていきたいと思います。
思い出の「昭和有名人伝記マンガ劇場」第7回:厳しくも愛されるリーダー!「実録ドリフの長さん」
心に残る土曜夜8時の人気番組と言えば、やっぱり「ひょうきん族」じゃなくて「8時だョ!全員集合」!ドリフが人気絶頂を迎えていた1975年に掲載された、いかりや長介の貴重な伝記マンガ、「実録ドリフの長さん」を紹介!
スマホ向けパズルゲーム『タツノコパズルヒーローズドロンジョ様におしおきだべぇ』がアニメ『Infini-T Force』と夢のコラボ実施!
タツノコプロ創立55周年を記念し、制作したタツノコオールスター総出演のスマートフォン向けパズルゲーム『タツノコパズルヒーローズドロンジョ様におしおきだべぇ』とタツノコプロ55周年記念アニメ『Infini-T Force』とのゲーム内コラボが実施中!
祝20周年!「アトリエシリーズ」の原点、『マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜』をご紹介!
1997年ガストから発売された「マリーのアトリエ」は錬金術を題材とする新感覚RPGです。従来のファンタジーRPGに多く見られた世界を救うといった主題を避け、架空世界での日常生活に焦点をあてたことを特徴としています。 キャッチコピーは「世界を救うのはもうやめた!」