王貞治や野村克也が本塁打を量産できたのは、球場が狭かったからだ!…プロ野球好きの間でそんな話をよく聞きます。では、今はなき昭和の球場は、具体的にどれくらいの広さだったのでしょうか?今回、いくつかピックアップして調べてみました!
自業自得!?息子の名前を「悟空」にした父親を「バーダック」に改名するための署名が集められる!!
日本を代表する漫画「ドラゴンボール」。海外においてもその人気は絶大で、自分の子供にドラゴンボールの登場人物の名前を付ける人が出るほどです。そんな中、自分の息子に「悟空」と名付けた人の改名騒ぎ(?)がちょっとした話題となっています!
「’80はすごい時代だった」と男闘呼組・高橋一也語る【オリコンウイークリー1990年2月5日号】
世の中に激動ではない時代など存在はしないですが、やはり「1980年代は激動の時代だった。」と思うのは誰しも認めるところでしょう。この号のインタビューの中で、男闘呼組・高橋一也さんが語っています。
心霊スポット?光の当たり具合よって「ダイエー」のロゴが浮かび上がるイオンの看板が話題に!!
皆さんご存知のスーパーマーケット・ダイエー。昭和時代は日本を代表するスーパーのひとつであったものの、バブル崩壊後の1990年代より業績不振になり、2015年からはイオングループの完全子会社となりました。そんなダイエーの「看板」が、今ツイッターでちょっとした話題となっています。
ぼうけんのしょはきえてしまいました…ゲームのトラウマシーン特集
楽しいはずのゲーム。その弾む心を突如として打ち砕く、恐怖や衝撃を覚えるワンシーン。時として、その時に見た映像・聴いたBGMは心に深く刻まれて、トラウマ化する場合もあったりします。今回は、そんなゲームにおけるトラウマシーンを集めてみました。
カルメン・マキ「時には母のない子のように」からロック歌手に!
1969年に17歳のカルメン・マキ「時には母のない子のように」を歌い、デビューしました。その後ロック歌手に転向したカルメン・マキの軌跡。逮捕と現在の活動。
『ガンプラり歩き旅』その48 ~ダメージモデル! クラッシュモデルを作ろう!(前)~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第48回は、前回に引き続き特集です。今回のテーマは、ダメージモデルとクラッシュモデル!
聴きなおしシリーズ!【1994年・平成6年】のヒット曲ベスト10を振り返る
1994年はミドルエッジ世代の方々にも必ず響く名曲がTOP10にラインクインされています!是非聴きなおしてみて頂きたいと思います(^^)/ それではさっそく振り返ってみましょう~!
ジャッキーの代表作「プロジェクトA」にコミカライズ版が存在した!果たして、気になるその内容とは?
日曜洋画劇場で時計台から落ちるジャッキー・チェンを見て、アクション俳優に憧れた小学生時代。あれはまだ、香港返還前のイギリス領地時代。そんな香港映画ブームを起こすきっかけとなった名作「プロジェクトA」のなんとコミカライズ版をご紹介!
【週刊 20世紀Walker】Vol.14 「有希子」「智枝美」もそうだけど覚えてますか?「星」になったスター達を!!アナログレコードの世界!Vol3
ミドルエッジがオススメする昭和の男子女子が泣いて喜ぶフリマサイト「20世紀交歓所」。その中の逸品を所長の「山本圭亮」と編集部アルバイト「富田葵」がナウくキャッチーに紹介するコーナーです!
ミルキーはプロテインの味~♫まさかのコラボで筋肉つけよう!不二家とコラボしたプロテインが販売開始!
不二家と株式会社Real Styleがコラボしたミルキーの風味を再現したプロテイン「ビーレジェンドミルキー」が発売された。パッケージには人気キャラクターのペコちゃんがデザインされている。
大原麗子があまりにも美しく輝いている「ムズキュン」ドラマの金字塔。その名は「雑居時代」
顔を合わせるといつもケンカばかりしている大原麗子と石立鉄男の2人。ケンカをしながらも徐々に心を通わせていくわけですが、まぁ、そりゃじれったい。しかし、それがいい。それこそが70年代王道のラブコメであり、まさにムズキュン。大原麗子の魅力全開ですよ。
チャゲ&飛鳥の曲をミポリンが歌うとこうなった【オリコンウイークリー1990年1月22日号】
1990年にリリースされた、ミポリンこと中山美穂の「MIDNIGHT TAXI」。作詞・作曲は飛鳥涼。この曲はそれまでのミポリンの「アイドル系まっしぐら」な曲から一転してブルース調になっています。この年20歳を迎えたミポリンが挑んだ新機軸の曲。この曲を出すにあたってのミポリンの感想などを、「オリコンウイークリー1990年1月22日号」からご紹介します。
今を時めく若手女優達が90年代のコギャルの恰好をすると・・・!広瀬すずらルーズソックスの着こなしがチョベリグ!
8月公開予定の映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』。主人公の高校時代を演じる広瀬すずらが、90年代のコギャルになりきった写真を公開。足元を当然ルーズソックスで揃え、ギャル雑誌『egg』から生まれた”エッグポーズ”で決めている。
高速バスに追いやられた急行「こまがね」【鉄道ジャーナル1985年5月号より】
今や高速バスで「速くて安い」旅が楽しめる区間が多くなりましたが、かつてはそのような区間の多くに国鉄の「急行」電車が走っていました。そんな時代の入れ替わりの時期に発行された「鉄道ジャーナル1985年5月号」から、飯田線の急行「こまがね」と高速バスをご紹介します。
あのエニックスが生んでしまった意味不明が跋扈する伝説のバカゲー『せがれいじり』ってなんなんだ
『せがれいじり』は1999年に『ドラクエ』で有名なエニックスから発売されたプレイステーション用ゲームです。ジャンルは「おバカ」(本当にそう書いてある…)。ツッコミどころが多いとかそういう話ではなく、文字通り「バカ」だけで形成されたゲームです。CMのキャッチコピーは「プレゼントに最悪」で野球選手がバッターボックスで股間をいじると言う内容でした。極端にシュールな内容であるにもかかわらず、逆にその斬新さが受けて約17万本を売り上げるという快挙を成し遂げました。
麻雀漫画の金字塔「アカギ」が27年の時を経てついに完結!!新作ドラマも制作されます!
福本伸行による麻雀漫画の金字塔「アカギ~闇に降り立った天才~」が2月1日発売の「近代麻雀3月1日号」でついに完結しました。最終話は巻頭カラーで、ページ数も大幅に増やしての掲載となっています。
日本のロック史を語る上で外すことの出来ない重要なミュージシャン多数参加の暴動映画「爆裂都市」
ザ・ロッカーズ、ザ・ルースターズにザ・スターリンなどなど80年代のロックファンには堪えられないミュージシャンが参加したカルト映画「爆裂都市」。ストーリーなど特になく、フラストレーションの高まりを圧倒的な疾走感で表現しています。
2019年に日本での販売を終了する「ザ・ビートル」限定300台でプレミアムサウンドシステム搭載の車種を発売
日本での販売を2019年に終了するフォルクスワーゲン「ザ・ビートル」。今回その“See You The Beetle”キャンペーン第1弾として、300台限定での「The Beetle SOUND(ザ ビートル サウンド)」が発売される。
70年代にディスコで踊った! 『悲しき願い』サンタ・エスメラルダ
70年代のディスコミュージックの名曲『悲しき願い』は、ディスコグループ「サンタ・エスメラルダ」によるバージョンが1978年にヒットしました。原曲『Don't Let Me Be Misunderstood』やカバー曲、ボーカルのリロイ・ゴメスの活動。