いろんな意味でジャニーズ1キレる男だった!SMAP元メンバー『森且行』
国民的人気グループSMAPに、結成から1996年まで在籍していた元メンバー『森且行』。類まれなる運動神経や歌唱力、スタイルの良さなどから、当時のSMAPにおいてキムタクに並ぶ人気主要メンバーでした。しかし、人気の絶頂ともいうべき1996年に、オートレース選手への転向を決意し、脱退。その後は、オートレースの世界で現在も活躍中。
ストーカードラマ目白押しだった!1997年1月~1998年3月☆パロディにも
「ストーカー」という言葉が使われ始めた1997年。この頃には、ストーカーを題材にしたドラマがたくさん放送されました。これによって、ストーカーと呼ばれる存在が世間に広まったと思われます。怖いような、ちょっと行き過ぎて笑っちゃうような!?そんな展開もありましたね。
X JAPANのYOSHIKI 20年ぶりに高見沢とメディア共演が実現!!疑惑のペアルック話を告白!
5月24日(火) の20時からニコニコチャンネルの『YOSHIKI CHANNEL』でX JAPAN YOSHIKIとTHE ALFEE 高見沢俊彦の対談が生放送され、視聴者から多くのコメントが寄せられた。
あの頃は憧れの職業だった!?歌もヒットした「ハウスマヌカン」って?
1980年代前半に流行したDCブランド。そしてそのお洋服を売るショップ店員が「ハウスマヌカン」と呼ばれていました!
登場人物の背景、内容全てが衝撃的だった!1998年放送のドラマ【凍り付く夏】
及川家に後妻として嫁いだ女性弁護士の夏希(室井滋)が、徐々に明らかとなる及川家の歪んだ家庭背景に気付き、なんとか変えようと奮闘するドラマでした。嫁ぎ先の夫、3人の子どもたち、夫の妹に及ぶまで全員歪んだ人物で、毎回展開にハラハラしていましたね!
【クインシー・ジョーンズ】「愛のコリーダ」USAフォー・アフリカ、マイケルのアルバム・プロデュースなどの偉人。
表には出ないプロデューサーとして、マイケル・ジャクソンのアルバム「オフ・ザ・ウォール」「スリラー」、USAフォー・アフリカの「ウィー・ア・ザ・ワールド」、そして「愛のコリーダ」などを手掛け、80年代を中心に大活躍したクインシー・ジョーンズ。その数々の偉業をまとめてみました。
「青の6号」「ラストエグザイル」を手掛けたイラストレーター『村田蓮爾』の世界
独特の画風で多くのアニメ作品、ゲーム作品などのイラストを手掛け、国内外から多大なる支持を集めるイラストレーター『村田蓮爾』。他のイラストレーター達からは一線を画す、美術画のような華麗なイラスト、どことなくレトロな機械デザインなど、1990年代から現在に至るまで多くのファンを虜にしてきています。
ザ・ビートルズ解散後、いち早く成功を収めたのはジョンでもポールでもなくジョージ・ハリスンでした。その成功の陰にいたのは「いとしのレイラ」ことパティ・ボイドでした。
「トレインスポッティング」続編の予告が解禁!2017年1月本国で公開!
1996年に公開され、日本でも若者を中心に人気を集めた映画「トレインスポッティング」。部屋にあのオレンジ色が目立つ映画のポスターを貼っていた方も多いのではないだろうか!
圧倒的ラッシュ、圧倒的タフネス、圧倒的勇気、圧倒的好感度。世界のボクシングファンから史上最強のチャンピオンの1人といわれ、マイク・タイソンもファイティング原田のファン。
「緋の稜線(ひのりょうせん)」昭和激動時代を生き抜いた女性の物語
1998年にTVドラマ化された「緋の稜線」は昭和元年に生まれた瞳子(とうこ)とその家族たちの激動の物語です。戦前・戦中・戦後に生きた女性たちの強さと弱さが余すところなく描かれています。登場人物たちのセリフには、読み手が「ハッ」とさせられる深い言葉がたくさん出てきます。人生の半ばを迎えたミドルエッジにぜひ読んでほしい作品なので、ご紹介したいと思います。
サイヤ人の王子?いや、ツンデレ王子? ベジータのあんなことからこんなことまで徹底研究!
「サイヤ人の王子はこの俺様だ!!」誇り高きサイヤ人の王子ベジータ。だが登場後、回を重ねるごとに、違う一面が・・・!?気になるベジータのあんなところからこんなところまで、徹底的にお伝えします!
甘くて苦いマーマレード…朝からハラハラドキドキしたアニメ♡ママレードボーイ
ママレードみたいに、甘くてちょっぴり苦い気になるアイツ!光希と遊の甘くてせつない恋愛模様を描いた物語です。視聴者の方も、ママレードのように甘くて苦い想いをしながら観ていたのではないでしょうか?今回は、原作にはないアニメ独自のあらすじや登場人物も盛り込みながらママレードボーイを振り返ります!
アナログ時代の連絡ツール!待ち合わせで使っていた「駅の伝言板」とは?
スマホなんて無かった時代。待ち合わせには「駅の伝言板」が利用されていました! 人気アニメにも登場する伝言板についてまとめてみました♪
バブル期におしゃれ街道をひた走った「ザ・スタイル・カウンシル」
イギリスのパンクバンド、ザ・ジャムのリーダーだったポール・ウェラーがジャム解散後に結成したスタイル・カウンシル。本国よりもバブル期に日本のおしゃれ好きに支持されました。
「おそるべしっ!!! 音無可憐さん」にてドラマ初主演を飾った榎本加奈子の主な出演作品まとめ
『ぐんじぃ~♡』『~だぞ♪』など、名セリフと強烈なぶりっこキャラで印象を残した「音無可憐さん」こと榎本加奈子。彼女はこのドラマが初主演作品となりましたが、この前後にも多くのドラマに出演して記憶に残っています。そんな彼女の経歴を追っていきたいと思います。
松崎しげるの代表曲のパロディ!「アイのUSBメモリー」が発売。PCに差し込むと喋るんです!しかも黒い!
松崎しげる、1977年の大ヒット曲「愛のメモリー」。その名曲と松崎しげるをモチーフにしたパロディ商品が、パソコン周辺機器の総合メーカー「iodata」から「アイのUSBメモリー」として発売!!
「歌手・反町隆史」 ボンジョヴィや氷室等超有名なアーティストが製作に参加し、紅白にも出場しました!
大ヒットドラマ「ビーチボーイズ」や「GTO」の主題歌を、「歌手・反町隆史」が担当していましたね。90年代の思い出の一曲となった名曲を振り返ります。
1982年に公開された鬼龍院花子の生涯は、そうそうたる女優が艶っぽく演技をする姿が印象的な映画で、小さかった頃にドキドキしながら見たものでした。 大女優たちだけでなく、迫力のある演技が売りの俳優など、豪華なメンバーで作られている映画です。 特に、夏目雅子の喪服姿は最高で、名台詞「なめたらいかんぜよ!!」はみんなで真似したものでした。 そんな鬼龍院花子の生涯を振り返りながらあの頃を思い出してみましょう。
「欽ドン!の普川先生」宮田恭男は、実家の三軒茶屋で寿司職人になってた!
「悔しいです!」の名文句を残した、80年代を代表する青春ドラマ「スクール・ウォーズ」。ラグビー部員森田 光男を演じたのは、「欽ドン!の普川先生」で、お馴染みの俳優宮田恭男。爽やかなCMで話題になり芸能界入りした宮田恭男が現在、実家を継ぎの三軒茶屋で寿司職人になっている。今も爽やかな宮田恭男氏の懐かし画像。