常に10年先を走リ続けたホンダの迷車たち~メーカー別マニアック名車 ホンダ編
長年、日本の自動車界を支えてきた国産メーカーのマニアックな名車を「マツド・デラックス」が選りすぐってお送りするわよ!今回は日産、三菱、マツダ、いすゞ、ダイハツに続きホンダよ!元ホンダの360乗りとしてはやっぱりあの車を紹介したくなるの!さあ、今回も皆さん楽しんで頂戴ね!
【TRF】90年代、小室ブームの到来を告げたtrf時代の名曲4選!
90年代を席巻した小室ブームといえば、みなさんはどのグループを思い出しますか?数多くのアーティストがTKの手でブレイクしていきましたが、その先鞭を切ったのはTRF(当時trf)だったのではないでしょうか。レイブとともに音楽シーンに登場したtrf、なかでも初期の名曲4選をお届けします。
高橋かおり・磯崎亜紀子が熱演!玉置浩二の特殊メイクが話題になった「プルシアンブルーの肖像」
当時人気子役だった正統派美少女高橋かおりの主演映画!同じく人気グループだった「安全地帯」のボーカル玉置浩二の俳優としてのデビュー作、しかも特殊メイクをするとのことで、話題になった「プルシアンブルーの肖像」を懐かしく振り返ります。
布袋寅泰 4月の代々木第一体育館公演での「Dreamin'」ライブ映像を公開!
布袋寅泰のベストアルバム『51 Emotions -the best for the future-』が発売され、4月に行なわれたライブから「Dreamin'」のライブ映像が公開となった。本稿では氷室京介の「Dreamin'」ライブ映像もご紹介!
昭和64年(1989年1月1日~7日)に起きた出来事を収集してみよう。
先日、映画「64(ロクヨン)」を鑑賞してきました。昭和から平成に変わった1989年、みなさんはいくつでしたか?すでに30年近くが経とうとしている昭和64年の7日間に起きた出来事を集めてみました。
坂東眞砂子のホラー小説の映画化。同時上映の「リング2」と共に話題になりました。終始薄暗~い雰囲気、「イタコ」や土地に根づいた風習、儀式、蘇りの神秘といった「怖いからあえて目を閉じてきた」ものにスポットを当てた、静かな恐怖と切なさに引きずりこまれる作品です。
ジェフ・ベック・グループ、フェイセズ、そしてソロと60年代から稀代のボーカリストとして今なお活躍しているロッド・スチュワート。全キャリアを通して最も勢いがあった70年代のロッド・スチュワートを探ってみます。
神曲揃い!アニメ『めぞん一刻』主題歌集!1回しか放送されなかった曲も!
恋愛漫画の金字塔!1986年~1988年に放送されたアニメ『めぞん一』の主題歌はどれを聞いても神曲としか言いようがありません。全ての曲が物語と素晴らしくマッチングしていて、古き良き時代の切ない世界観をより際立たせてくれる、最高の名曲揃いです!
あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1978年8月)
あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。
『初代ウルトラマン』(1966年7月17日)の大人の楽しみ方・ウルトラマン放送開始50周年!
1970年代以降に生まれた方だと、ウルトラシリーズの視聴は、初放送の順番通りでなく、各自、バラバラに再放送のウルトラシリーズを視聴しているでしょう。見た順番でウルトラシリーズの印象は違ってくるでしょう。ウルトラマンAのウルトラ兄弟が全滅する話を先に見ているとゼットンにウルトラマンが敗れる衝撃は少なくなるでしょう。大人になった今、初代ウルトラマンやウルトラシリーズを特撮作品の原点としてもう一度楽しんでみたいですね。
『がきデカ』の山上たつひこ、漫画家生活50周年ムック本発売!細野晴臣インタビューが掲載!
ギャグ漫画を一新した漫画家の山上たつひこが50周年を迎え、河出書房新社から文藝別冊シリーズ「山上たつひこ 漫画家生活50周年記念号」が発売された。本書では、山上たつひこ がファンである細野晴臣のインタビューも掲載されている。
小室哲哉、ドリカム、ミスチル!錚々たるアーティストがヒット曲を連発した1995年オリコンTOP10を振り返る。
CDやMD、カラオケが全盛期だった90年代。ミリオンヒットが続々と登場し、人気曲はカラオケでも散々歌い倒しましたね!小室哲哉の小室ファミリーやドリカム、ミスチル、B'zにスピッツ。錚々たるアーティストがヒット曲を連発した年でした。
【ほしかったおもちゃ・女の子編】キャンディ・キャンディの漫画家セットがほしかった子供時代でした。
みなさんは子供の頃、どうしても欲しくてたまらなかったおもちゃ、ありましたか? 私の場合は、この「キャンディ・キャンディの漫画家セット」でした! キャンディ・キャンディのグッズはとにかく昭和の女の子の憧れでした。そんなキャンディ・グッズをはじめ、あの頃の女の子に人気のあったグッズ、おもちゃを集めてみました。
70年代末~80年代初頭、トーキング・ヘッズやラモーンズなどと並びパンク~ ニューウェイヴ・シーンでセックス・シンボルとなったデボラ・ハリーを中心に活躍したブロンディ。現在も断続的な活動を続けています。
80年代前半、僕らの土曜夜7時半といったら「あばれはっちゃく」でしたよね。主題歌の「タンゴむりすんな!」や「父ちゃん情けなくって涙でてくらあ」なんて名台詞は今でも覚えているものです。そして「ひらめけ~ひらめけ~」がお約束でした。
大島弓子ファンを裏切らなかった!佐伯日菜子が各新人賞を総ナメにした「毎日が夏休み」
大島弓子の傑作「毎日が夏休み」が映画化されると聞いた時、「素直にアニメ映画にしてくれればいいのに・・・」と、思った原作ファンを大きく裏切る形となった映画版!この作品で女優デビューした佐伯日菜子の瑞々しい美しさに、映画の独特の世界観に引き込まれました!
【芸者ガールズ】1994年に登場した謎のラップユニット「GEISHA GIRLS」の正体はダウンタウン!?
「え、そんなんで歌って出せるの?」と視聴者はみな思ったくらいノリで決まったと思われた「芸者ガールズ」企画。ダウンタウンに次いで今田耕司もリリースしてましたね。
「LUNA SEA」「GLAY」や「L’Arc〜en〜Ciel」と同世代、とくにバンドマンから強烈な支持を得ていたロックバンド「黒夢」についてまとめます。
【象印クイズ ヒントでピント】慎平さん驚愕の強さにおっかさんも呆然!!
日曜夜7:30からはクイズ「ヒントでピント」。子供にはちょっと難しいクイズ番組でしたが”ピッピッピッ”の電子音とともに今でも印象に残っています。
【歴史シミュレーション】「信長の野望」「三国志」はじめとするコーエーの代表作まとめ。
「信長の野望」「三国志」に代表されるコーエーの歴史シミュレーション。他社のゲームソフトより常に高いコーエーの歴史ゲームを、それでも一生懸命にお金を貯めて買ったものです。