90年代にプチブレイクした「pool bit boys」って覚えてる?
「pool bit boys」は、「ASAYAN」から生まれ1997年に結成されたユニット。短い活動期間で解散してしまいましたが、覚えている人いるかな?
【クリスティーナ・リッチ】永遠のゴス少女「アダムス・ファミリー」から現在までを映画とともに振り返ります。
「アダムスファミリー」でウェンズデーを演じたクリスティーナ・リッチ。リッチの子役時代から現在までを、「バッファロー’66」「I love ペッカー」「モンスター」など出演作品紹介とともに成長をまとめました。整形疑惑もありますが今のリッチもかわいいです。
【坂本龍一】教授が中咽頭がんに?!反原発と治療法、彼の生き方について
2014年7月に病状を公表し、療養中の音楽家坂本龍一さん。彼は今、中咽頭がんを患い治療に専念しています。坂本は「順調に回復していて、仕事を始めるのはもう少し先ですが、体調を戻せました」と笑顔で語っているそうです。突然のがん宣告をどう受け止めたのか?反原発の立場から、放射線治療についてをどう考えたのか?病気や治療は人生観や音楽活動にどのような変化をもたらしたのか、見ていきたいと思います。
「キャベツ人形」は、1983年ごろに大ブームとなった人形です。今まで日本で人気だったお人形さんとはだいぶ様子が違う人形で、話題を呼びました!!
大ヒット曲「ラジオ・スターの悲劇」で知られるバグルス。この曲を聴くと80年代の華やかなイメージが蘇ります。音楽にも日本経済にも勢いがあった華々し80年代を思い出すにピッタリのバグルスをご紹介します。
昭和歌謡を感じさせるEGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)が20周年記念本を発売!未発表ライブ音源のCD付!
1996年の結成以来、ハイセンスな楽曲と徹底した美意識で、日本の音楽シーンにおいて唯一無二の存在感を放ってきたEGO-WRAPPIN’。彼らの活動20周年を記念したアーティスト・ブックが本日発売された。
”江口洋介”や”織田裕二”らを世に送り出した青春映画『湘南爆走族』
漫画家『吉田聡』の代表作を、1987年に実写映画化した『湘南爆走族』。原作同様、青春グラフティ的な要素を含む内容に加え、若かりし頃の江口洋介や織田裕二、竹内力らの演技も観ることができます。
1970年代の終わりから1980年代にかけて販売された日産のスポーツカー・ガゼール。大ヒットしたライバル車86や、自身の後継車の影に隠れて埋没してしまいそうな、ガゼールの足跡を辿ってみます。実は走りも居住性も高性能だったガゼールの歴史を、懐かしい画像や映像とともに振り返っていきましょう。
青木功。名言集。「ハワイアンオープン」優勝を振り返りながら・・・
2016年より日本ゴルフツアー機構の会長になられた青木功さんの名言をいろいろな対談やインタビューから集めました。「ハワイアンオープン」優勝のあの1打についても書いてみました。今のプロゴルファーの方々にも読んでいただきたい名言ばかりです。
「たとえクラシックレースを走れなくても!シンコウラブリイの駆け抜けた軌跡」
中央競馬において輸入された外国産馬を指す「マル外(まるがい)」というクラシック競争に出走できない立場で、しかも牝馬でありながら果敢に古馬に挑んだシンコウラブリイの競走馬としての歩みを振り返ります。
今も昔も固定電話って便利なのかな!?~【自動】にまつわる今と昔を語る場所~
固定電話のジリジリジリジリ音・・・ダイヤル式の固定電話、懐かしくない? 今の時代は、ボタンか画面操作だもんね。いわゆるプッシュフォン。 あのときは面倒くさかった固定電話のダイヤル式、今では懐かしいよね?
「ゴメンなさい桜木君、あたしバスケット部の小田君が好きなの」ところでバスケット部の小田君って誰だっけ?
スラムダンクは誰もが知っている名作ですが、スラムダンク1巻は主人公桜木花道が好きな女子に振られるというシーンから始まります。ところで、「バスケット部の小田君」って誰だったか覚えていますか?漫画には出てきませんが、アニメ編ではなんと小田君が出てくるんですよ!今回はバスケット部の小田君について振り返ります。
今では探すのに一苦労な公衆電話!緑色が主流だけど結構歴史があるみたいでびっくり!
携帯電話のバッテリーが切れて、公衆電話に走ったことがある人、いるよね! 駅や百貨店とか、複数の沢山あった公衆電話。無駄とは言えないその数もいまや1箇所に1台が定番の公衆電話。
ポケベルが鳴らなくて!あの時楽しい記憶のある人も悲しい記憶のある人も今では若気の思い出じゃない?♪
「ポケベルが鳴らなくて!」。今でもあの歌を口ずさむ人っているよね、きっと。おいらはその一人。ポケベルヒットの時代に皆さんはどんな記憶がよみがえりますか?自分はレベル的にはポケベル初級だったかなと。公衆電話を打つ超スピードの女子達を見て、あの時すでにポケベルを介して、女子力というものを知りましたよ!
『SUPER STUPID』バンドの曲が新日本プロレスの棚橋弘至の選手入場のテーマソングになった!!
スリーピースロックバンド「SUPER STUPID」は、1990年代のインディーズバンドの代表格的存在のHi-STANDARDとともに活躍しました。活動中は、2枚のアルバムをリリースします。また、新日本プロレスの棚橋弘至の選手入場のテーマソングにバンドの曲が使用され、今でも、新日本プロレスの別ブランド興行にて使用されています。
『ストリートファイター』のリュウと春麗がバンダイでフィギュア化!来年4月に発売!
バンダイが展開するアクションフィギュア「S.H.Figuarts」より、世界的人気を誇る格闘ゲームの金字塔『ストリートファイター』で初期シリーズから登場するリュウと春麗(チュン・リー)が2017年4月に発売される。
西城秀樹『FNS歌謡祭』に26年ぶり出演!7日にヒット曲「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」を披露!!
歌手の西城秀樹が、フジテレビ系大型音楽特番『2016FNS歌謡祭 第1夜』に出演することがわかった。同番組に西城が出演するのは26年ぶりとなる。今回、自身のヒット曲でもある「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」を12月7日に披露する。
新年、関口宏の東京フレンドパークが6年ぶりに放送!ホンジャマカと対戦する恒例のハイパーホッケーも復活!
テーマパーク型バラエティとして人気を博した『関口宏の東京フレンドパーク』(TBS)。来年1月9日に『関口宏の東京フレンドパーク2017新春ドラマ大集合SP!!』として約6年ぶりに復活することがわかった。
【柔道】階級差を超えた伝説の戦い。古賀稔彦vs小川直也、吉田秀彦vs小川直也
古賀稔彦と吉田秀彦。二人のオリンピック金メダリストが重量級の世界チャンピオン小川直也と対戦した1990年・1994年全日本柔道選手権大会での活躍を振り返る。 世界を取った柔道家三人の関係値・因縁についても紹介。
BOOWYをリスペクトするアーティスト、12月14日の「FNS歌謡祭」で一夜限りのセッション!元BOOWYの高橋まことも参加!!
音楽特番「2016 FNS歌謡祭」で、伝説のロックバンド「BOOWY」をリスペクトするアーティストが集結して、一夜限りのセッションを行う特別企画「BOOWYリスペクト企画」が、12月14日に放送されることが決定した。セッションには、元「BOOWY」のドラマー・高橋まことがドラムとして参加する予定だ。