日本に生まれ、4歳クラシックで開花した才女ダンスパートナーは、フランス、香港と世界を駆け巡りました。 そんなダンスパートナーの競走馬人生を振り返ります。
ファミコン「マグマックス」アーケードゲームの移植作!ロボットのパーツを集めて合体する所が魅力的だった!!
ファミコンソフト「マグマックス」は、日本物産から1985年に発売されたアーケードゲームの移植作品として1986年に発売されました。地上や地底が、平行して存在しており、どの場面でどちらを進んでも良いという設定になっていました。
「聖闘士星矢」生誕30周年記念!黄金十二宮 ゴールドクロスの腕時計が 3,000個限定で発売!!
インペリアル・エンタープライズから、「聖闘士星矢」の生誕30周年を記念して、特に人気の「聖域十二宮編」に登場する黄金聖闘士(ゴールドセイント)をモチーフにした「聖闘士星矢 黄金十二宮 ゴールドクロス オフィシャルウォッチ」が3000個限定で販売される。
ドラゴンボールのヤラレ役・ヤムチャがボイスつきLINEスタンプに!声優・古谷徹の声で名シーンを再現!!
アニメ『ドラゴンボール』30周年記念のスピンオフ企画として、ヤムチャのボイスつきLINEスタンプ「ちょっと無茶しちゃうヤムチャ」が登場。天津飯、サイバイマン、人造人間などとの戦いの名シーンがスタンプ化。ボイスは全シリーズでヤムチャを演じてきた古谷徹が担当している。
『南こうせつ』。かぐや姫で華を咲かせ、ソロでも輝き続けるフォークソングの雄。
かぐや姫でいくつもの名曲を披露しつつも、ミュージシャンとしての誇りを貫いて早期に解散。ファンに惜しまれつつ伝説のバンドとなりました。ソロになっても活躍し続ける南こうせつを、代表曲と共にご紹介しましょう。
ファンバステン・フリットとともに「オランダトリオ」としてその名を轟かせたフランク・ライカールト。名選手としてだけでなく、監督としても成功したその人物像に迫ります。
「ナンシーより緊急連絡…」でお馴染みの、チェイスH.Q.が、メガドライブでも遊べた『スーパーH.Q.』とは
1988年にアーケードゲームとして登場した「チェイスH.Q.」と言えば、覆面パトカーに乗った刑事が、オペレーターのナンシーから指令を受けて、逃走する犯人の車を追跡(チェイス)するカーアタックゲーム。なんといっても、ステージ中に数回使用できる"ニトロ"の加速感と、体当たりして犯人の車体をボコボコにするゲーム内容が、当時のゲーマーを夢中にさせましたよね。『スーパーH.Q.』は、メガドライブで発売された、オリジナル要素満載の続編とも言うべきゲームとして発売されました。あの日の「感動」と「興奮」は甦るのか?
この音楽を聴いてピンときたアナタはドラゴンボール通!悟空の父「バーダック」の話
ドラゴンボールの主人公「孫悟空」の兄ラディッツは原作やアニメに登場しますが、父バータックの話もあったのはご存知ですか?ドラゴンボールのアニメ特別篇ではバーダックの話も語られており、これがまた名作なんです!今回は悟空の父「バーダック」の話について振り返ります。
【松崎しげる】黒フェスで白黒歌合戦!歌手活動からフライパンのCMまでこなし、ついには”まつざきしげるいろ”という絵の具まで発売された伝説の黒。
「女房の笑顔さえあればバイアグラなんていらない。」3度の結婚と、還暦を迎えても精力的にコンサートやCM出演などをこなす、スーパーミドル・松崎しげる。大ベテランであるにもかかわらず、バラエティ番組での色黒いじりを受け入れ、逆にもっと日焼けしてみるなど、話題が絶えません。
懐かしいリアルロボットアニメを最新モデルで振り返る(プラモデル・完成品フィギュア・食玩)
『機動戦士ガンダム』『超時空要塞マクロス』『太陽の牙ダグラム』『装甲騎兵ボトムズ』など1980年代前後のリアルロボットアニメを最新の完成品フィギュアやプラモデルを通じて振り返ってみましょう。1980年代当時の旧キットの造形や駆動ギミックと比べて、大幅に進化しているようです。アニメの世界を忠実に再現できるようになってきていますね。
1970年代後半のカラオケランキングには、今もなお老若男女問わずに愛され続けている名曲がずらり!! 過去の映像とともに楽しんでいただき、忘年会シーズンにカラオケなどの参考にしていただけたらと思います!
どん兵衛、ラッセン氏の 「かき揚げを描き揚げる」イラストを公開!お互いデビュー40周年を迎える!!
日清食品は、どん兵衛と画家のクリスチャン・ラッセンのデビュー40周年を迎えることを記念して、ラッセン氏が「鬼かき揚げ」をテーマに描いたイラストを公開した。
MSX後期、ゲームメーカーとして気を吐いたマイクロキャビン!提供するゲームには心躍る秀麗なBGM(FM音源+PSG)が用意されました。
MSXユーザーには隆盛を誇ったMSX→MSX2時代のユーザーと、先細って行ったMSX2+→MSXturboR時代のユーザーがいますが、後者の時代にMSXユーザー向けにゲームソフトを提供し続けてくれた会社といえば、コナミとともにマイクロキャビンの名があげられます。なかでもMSXのFM音源を最大限に活かした秀麗なBGMを作り続けたマイクロキャビンを忘れる訳にはいきません。
【山下達郎】音楽を浴びるような毎日を過ごした青春時代。デビュー40周年を迎えた「音の職人」山下達郎。彼の歩みと作品をまとめました。
独自の世界観と、人々を魅了し続ける歌声を持つ、「音の職人」山下達郎。学生運動などの時代背景や、音楽に囲まれていた生活は羨ましい限りです。ついにデビュー40周年を迎えた彼の、これまでの作品と交友関係、生い立ちなどを調べてみました。
【ヴォーカル・グループの殿堂】あの有名なビートルズよりも前に人気があった?!フォー・シーズンズ知ってる??
ビートルズと同じ頃にデビューしたフォー・シーズンズですが知らない世代も多いと思い これを機に振り返ってみようと思いました。知っている人なら当時を思い出してみよう^^!
【60年代】から【90年代】誰もが知ってるNHK教育テレビの【おかあさんといっしょ】のキャラクターを紹介
幼少期に誰もが観ていたであろう【おかあさんといっしょ】の人気キャラクターを初代から振り返ってみよう! ということで初代の【60年代】から【90年代】までをまとめてみました!あなたの世代はどのキャラクターですか??
1955(昭和30)年代、爆発的な人気を誇った犬のスピッツ。このところの犬ブームにも拘わらず、巷ではとんと目にしなくなったスピッツは一体何処に行ってしまったのであろうか?
小林幸子さんがボカロのSachikoで作られた歌をカバーするって意味わかります?
50代後半のオジサンが、小林幸子さんのことを記事にしようとしてスタートした。ニコ動ぐらいまでは理解できたのだが、ボーカロイド(ボカロ)って何?で躓きました。
【訃報】脳腫瘍で闘病中だった「L⇔R」黒沢健一さんが48歳の若さで死去
90年代、シングル「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」のヒットなどで人気を集めたバンド「L⇔R」の元メンバーでミュージシャンの黒沢健一(くろさわ・けんいち)さんが5日午前3時52分、脳腫瘍のため48歳で亡くなった。通夜、葬儀・告別式は近親者のみで執り行われ、後日「お別れの会」を開く予定。
それまでの常識を覆し、最高峰のバレエ大国ソビエトを舞台に描かれた、本格バレエマンガ「アラベスク」
お金持ちの習い事というイメージが強かった1970年代の日本のバレエですが、世界最高峰のバレエ大国で、当時まだ共産体制にあったソビエトを舞台にした本格的なバレエマンガがありました。背が高いことがコンプレックスのノンナが成長していくマンガ「アラベスク」を振り返ります。