『機動戦士ガンダム』(1979年)
「ROBOT魂 ver. A.N.I.M.E.」シリーズは一年戦争のさまざまなシーンを再現できます。
赤い彗星のシャアとの戦い。第2話「ガンダム破壊命令」 第3話「敵の補給艦を叩け!」
MS-06S シャア専用ザク ver. A.N.I.M.E. マーカー「一機のザクは通常の三倍のスピードで接近します」
シャア・アズナブル「見せてもらおうか、連邦軍のモビルスーツの性能とやらを」
HG 1/144 MS-06S シャア専用ザクII (機動戦士ガンダム THE ORIGIN) バンダイ
シャア「フフ、モビルスーツの性能の違いが、戦力の決定的差ではないということを教えてやる」
セイラ・マス「あなたならできるわ」
ROBOT魂 RX-78-2 ガンダム ver. A.N.I.M.E.
シャア・アズナブル「ええい、連邦軍のモビルスーツは化け物か?これだけの攻撃でも」
第19話「ランバ・ラル特攻!」
ランバ・ラル「ザクとは違うのだよ、ザクとは」 第12話「ジオンの脅威」より
ROBOT魂 MS-07B グフ ver. A.N.I.M.E.
セイラ・マス「ハヤト、カイ、聞こえて?外からグフを狙い撃ちできませんか?グフを倒してくれないとホワイトベースが」
脅威のヒート・ロッドが実現。新工法(ヒートプレス)により、自由に曲げられるヒート・ロッドを再現。
カイ「わあーっ!ああっ!」
カイ「があっ、だ、駄目だっ」
グフのヒート・ロッドに捕まり、カイは大ピンチ。アムロのガンダムが救援する。
HGUC 196 機動戦士ガンダム グフ 1/144スケール 色分け済みプラモデル バンダイ
ランバ・ラル「ほう、思いきりのいいパイロットだな、手ごわい。しかし」
ランバ・ラル「…やるなガンダム。しかし、こちらとてまだまだ操縦系統がやられた訳ではない」
グフの腕を取り外せるギミックが内蔵され、破損パーツを併用することでアニメの名場面を再現することが可能。
さらに、切られた腕先は別売りの「魂STAGE ACT.4/5」にジョイントが出来、宙に浮いた状態を再現可能。
ランバ・ラル「まさかな。時代が変わった様だな、坊やみたいなのがパイロットとはな」
ランバ・ラル「見事だな。しかし小僧、自分の力で勝ったのではないぞ。そのモビルスーツの性能のおかげだという事を忘れるな」
アムロ「ま、負け惜しみを」
一年戦争の名シーンを再現しよう「シャア専用ズゴック」
アムロ「赤い色のモビルスーツ?ザクじゃないけど。赤い色のモビルスーツ、シャアじゃないのか?」
アムロ「あっ、ジ、ジムが。やめろ、迂闊に近付くんじゃない」
「ROBOT魂 MSM-07S シャア専用ズゴック ver. A.N.I.M.E.」と「ROBOT魂 RGM-79 ジム ver. A.N.I.M.E. 」による名シーンの再現
付属の「ジム腹部貫通爪(背中側)パーツ」と「ジム腹部貫通前腕(腹部側)パーツ」を使って上記シーンを再現します。
ウッディ大尉「あっ、速い」
アムロ「ま、間違いない。奴だ、奴が来たんだ」
アムロ「間違いない、あれはシャアだ」 不敵な笑みを浮かべるシャア。
アムロ「シ、シャアか?」
シャア・アズナブル「さらに出来るようになったな!ガンダム」
ROBOT魂 MSM-07S シャア専用ズゴック ver. A.N.I.M.E.
「ジェット・ストリーム・アタック」を再現する
ROBOT魂 MS-09 ドム ver. A.N.I.M.E.
ガイア「あのパイロットめ、ただもんじゃないぞ。オルテガ、マッシュ、モビルスーツにジェットストリームアタックを掛けるぞ」
ガイア「いけるぞ、もう一度ジェットストリームアタックだ」
ROBOT魂 MS-09 ドム ver. A.N.I.M.E.
ガイア「ああっ、俺を踏み台にした?」
ROBOT魂 MS-09 ドム ver. A.N.I.M.E.でジェットストリームアタックを再現
2機目のマッシュのドムをやるガンダム・・・後ろに3機目のオルテガのドムが・・・アムロは対応できない。
オルテガのドムに特攻するミデア。 マチルダ「そのまま地面に叩き付けるんだ。」
オルテガ「この野郎、あと一息ってところを」
第41話「光る宇宙」
アムロ「見えるぞ!」
エルメス(ララァ・スン専用モビルアーマー)のビットを破壊するガンダムを再現。