まるでゲームアイテムのような「星のカービィ ウォッチ」が登場!もう〝刹那の見斬り〟も怖くない!?
2017年に25周年を迎えた「星のカービィ」。オーケストラコンサートが開催され、CDが発売されるなど動きを見せている界隈から、今回はゲーム内にそのまま出てきそうな時計「星のカービィ ウォッチ」が登場。7月2日に予約受付が開始されました。
「お嫁さんになってあげる!」「成長したらまたこいよチビスケ!」 小学6年生と中学3年生のラブストーリー『ベイビィ★LOVE』
「お嫁さんになってあげる!」に気軽な気持ちで「うんと大きくなったらな」と答えた柊(しゅう)ちゃん。 うんと大きくなって約束を果たしに来たヒロイン・せあら。彼女のアプローチの日々が続く!その結末は!?
70年代に西城秀樹、郷ひろみとともに「新御三家」として活躍したアイドル歌手の野口五郎と過去に噂になった芸能人とその時の真相を振り返ってみた。
1993年のJリーグ開幕によるサッカーブーム後、次々に出てきたサッカーゲーム5選!
今は見る影もないですが、Jリーグ開幕当時の盛り上がりはものすごいものがありました。 ですがここではJリーグ自体ではなく、そのブームの中で生まれてきた数々のサッカーゲームをメジャーなものに絞って5本紹介していきたいと思います。
あの小沢健二が20年ぶりに雑誌の表紙に!「週刊ビッグコミックスピリッツ」32号は夏本番に向けたフェス特集!
7月9日発売の小学館の漫画雑誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」32号にて、「スピリッツ文化特集“この夏、フェスへ!”」と銘打った、これからのシーズン本番を迎える音楽フェスが特集されます。
ミニファミコンを持っている方に朗報!まるでディスクシステムみたいな「HDMIセレクター」が登場!!
様々なレトロゲームを楽しめる互換機「レトロフリーク」で有名なサイバーガジェットが、このたびミニファミコンにジャストなサイズのHDMIセレクター「CYBER・レトロデザインHDMIセレクター 3in1」の発売を決定しました。
「サッカーワールドカップに出場するまで43年 チームのエースナンバー「10」を背負ってきた日本の名選手たち」
スポーツにおいて選手の代名詞となりうる存在の背番号。野球のエースナンバーは「18」番ですが、サッカーは「10」番がエースナンバーとされています。1954年スイス大会の予選初参加から1997年にフランス大会で初出場が決まるまで実に43年の長い年月がかかりました。今回はワールドカップに最も近づいたと言われる1980年代半ばから本大会出場が決まるまで背番号10番をつけた日本のエースの中から数人紹介したいと思います。
すい臓がんで亡くなっていた、独特の歌い方の「日吉ミミ」を振り返る
"こいび~とに、ふられ~たの、よくあるはなしじゃないか~"(日吉ミミ「男と女のお話」より引用)。このフレーズ懐かしくないですか?ふと、思い出して口ずさんでしまいましたので、調べてみましたら、、デビュー45周年を前に亡くなっていたことにショック。。ということで振り返ってみました。。
赤いユニフォーム!?サッカー日本代表が「全日本」と呼ばれていた頃、短期間だけ着用された!その頃の成績は?
「サムライブルー」の愛称で呼ばれ、青色が印象的なサッカー日本代表のユニフォーム。Jリーグ開幕前にサッカー日本代表のカラーが青でなく、「赤い」時代がありました。その頃の成績や着用した選手などにスポットを当てます。
アニメ「エヴァンゲリオン」初の吹奏楽版コンサートが、9月7日東京芸術劇場 コンサートホールにて開催!
人気アニメ「エヴァンゲリオン」の初めての吹奏楽版コンサートが、9月7日(金)東京芸術劇場 コンサートホールにて開催が決定した。コンサートのチケットは、すでに申し込みが開始されている。
【GUITARHYTHM】度肝を抜いた布袋寅泰のソロファーストアルバム『GUITARHYTHM』を振り返る
BOØWY解散後、ソロとして活動を開始した布袋寅泰さんがリリースしたファーストアルバム『GUITARHYTHM』その斬新なサウンドには度肝を抜かされた記憶があります。さっそく代表的な曲を聴き直してみたいと思います。
【白い雲のように】若き日の有吉の美声を堪能!猿岩石の楽曲を振り返る【コンビニ】
1996年、『電波少年』におけるユーラシア大陸横断で、一躍ブレイクしたお笑いコンビ・猿岩石。当時、さまざまなバラエティ番組に引っ張りだこだった彼らは、数々のヒット曲を生み出し、コンサートツアーも行う歌手としても活動していました。今回は、そんな“アーティスト”猿岩石の名曲を振り返っていきたいと思います。
初期のBOØWYに在籍していたサックス奏者「深沢和明」の魅力!現在は何をやってるの?
解散から30周年を迎えた伝説のバンド「BOØWY」。そのメンバーは言わずと知れた氷室京介、布袋寅泰、松井恒松、高橋まことの4人ですが、1982年のデビュー当初は6人編成でした。この記事では、1982年に脱退したメンバーでサックス担当・深沢和明にスポットをあててみたいと思います。
スマホをかざすだけで点数計算が可能なスマホアプリが登場!同時に始まる……アカギとのコラボっ……!「捩じ曲げられねえんだっ……!麻雀の……点数計算はよ……!」
麻雀の手配を撮影するだけで点数計算ができるiPhoneアプリ「麻雀カメラ」の配信が6月27日に開始されました。それにあわせて大人気麻雀漫画「アカギ ~闇に降り立った天才~」とのコラボ企画も開始されました。
漫才師でありながら・・・兄弟盃!?(故)『横山やすし』の豪快伝説!!
70年代から90年代に「やすきよ漫才」として活躍された(故)横山やすしさん51歳の若さでお亡くなりになるまでに色々な豪快過ぎる伝説があります。(事件も・・・)そんな横山やすしさんをまとめてみました。
藤井フミヤ デビュー35周年記念!7月1日J-WAVEで特別番組を生放送! 質問&メッセージを募集中!
7月1日(日)にJ-WAVE(81.3FM)で、藤井フミヤのデビュー35周年を記念した特別番組「J-WAVE SELECTION FUMIYA FUJII 35 WONDERS」の生放送が行われます。現在リスナーからの質問&メッセージを募集中です。
80年代はパソコンをゲーム機としても活用!各地でゲームクリエーターが誕生しましたね!難易度が高かった!
80年代のゲーム機と言えばファミコンだと思う人も多いでしょう。しかしパソコンがゲーム機として高い表現力を持ちファミコンゲームに満足出来ない人は,パソコンでゲームを行っていたのではないでしょうか。当時のCMなどを見ながら振り返ってみました。
理不尽にも程がある!…救いがなさすぎるまんが日本昔ばなし5選
正直者に幸運が舞い降りたり、ならず者に天罰が下ったりと、世の中の因果応報を教えてくれた『まんが日本昔ばなし』。しかし、中には、いい人が不運な末路を辿ったまま「むかし、むかしのことじゃった…」と言って終了する、物語的カタルシスを無視した救われない話も多数ありました。
1990年代末期頃、「ダンス☆マン」を聴いて、面白くて、笑い転げてました!!
1998年にCDデビューした「ダンス☆マン」。楽しい日本語詞で、ダンス・クラシックスをカバーしています。とても面白く、特に、1990年代末期頃、笑わせてもらっていました!!
「ウルトラ警備隊 ポインター」のミニカーとフレーム切手のセット受注が7月1日まで!締め切り迫る!
株式会社ワキプリントピアが商品を提供する「ウルトラセブン ポインター 京商製ミニカー付きフレーム切手セット」が、いよいよ2018年7月1日でお申込み受付け終了となります。商品価格は7,000円(送料・消費税込)で限定数6,000個。