懐かしい光線銃:任天堂「光線銃カスタム ガンマン」、ファミリーコンピューター 光線銃「ワイルドガンマン」「ホーガンズアレイ」ほか
1970年に発売された任天堂の光線銃SP エレクトロライオンから始まり、光線銃カスタム ガンマンなどは大人気でした。任天堂の技術は進化し、ファミリーコンピューター用光線銃シリーズ「ワイルドガンマン」「ホーガンズアレイ」「ダックハント」を生み出します。
ちびまる子ちゃんより面白いかも?シュールなほのぼの哲学アニメ・さくらももこ劇場 コジコジ
現在もヴィレヴァンで単独コーナーが作られているほど根強い人気を誇る「さくらももこ劇場 コジコジ」。1997年から放送され、可愛らしいメルヘンの国を舞台に独創的でシュールなキャラが大活躍して子供だけでなくサブカル好きの大人も虜にさせたアニメです。ここではそんな「さくらももこ劇場 コジコジ」について振り返ってみました。
出来なかった事が出来るようになるって、うれしいね! ガンバるって素敵だね!ガンバリスト!駿
週刊少年サンデーで連載されていた人気マンガ「ガンバ! Fly high」を改題し1996年から放送されていた体操アニメ「ガンバリスト! 駿」。アトランタオリンピックに合わせていたため半年ほどしか放送されませんでしたが、わかりやすくキレイな画面で当時はマイナーだった体操競技の認知度を上げた名作です。
桃から生まれた桃太郎:新たな仲間を引き連れ、いざ鬼退治!【新桃太郎伝説】
桃太郎電鉄?いえいえ、正統派RPG新桃太郎伝説です。人知れず名作である今作はなんといっても仲間に出来るキャラの多さが多く楽しめる。スリの銀二や金太郎、はたまた風神雷神、はらだし、あのえんま様まで!?好きなキャラで君だけの物語を!
横スクロールアクションの金字塔!レトロゲームの雄【アルゴスの戦士】まとめ。
『アルゴスの戦士』は、テクモ(現:コーエーテクモゲームス)から1986年に発表されたアーケード用のアクションゲームです。 1987年にはファミコンに、1988年に『アルゴスの十字剣』としてセガ・マークIIIに移植されました。 また『RYGAR』というタイトルで海外でも販売され、大人気となりました。 ビデオゲームの一時代を築き、その後のアクションゲームにも大きな影響を与えた『アルゴスの戦士』についてまとめました。
2015年、マルス目覚める!「ジェッターマルス」をプレイバック
鉄腕アトム?いえいえ、これはジェッターマルス。手塚治虫先生が手掛けたもう一つの鉄腕アトムと呼ぶべきこのアニメ。なんと2015年がその舞台なんです。ついにマルスが大空を舞うことはありませんでしたが、アニメの中のマルスがどんな活躍をしたのか、一緒に追いかけてみましょう。
1980年代前半。多くのロボットアニメが放送される中で、短いながらも記憶に残るシリーズが生まれました。 その名はJ9シリーズ。ここでは伝説のはじまり「銀河旋風ブライガー」に焦点をあて、作品の魅力に迫っていきたいと思います。
今では正統なファンタジー系のゲームを送り出すスクウェア・エニックス社だが、かつては異色のゲームも作っていた。タイトルとキャラクターデザインは斬新、さて中身は、本当に傑作だった。
光栄「信長の野望シリーズ」で最多のハードに移植された4作目。スーパーファミコンにも1991年に移植されましたが、そろそろ信長の野望にもマンネリと思うでしょう。本当はこの4作目から火が点いたといっても過言ではない、要素が打ち出されました。
海・陸・空は軍隊だけではありません。夢のトリニティエネルギーで動く正義のスーパーロボット、ゴッドシグマ。その活躍を描いたのが「宇宙大帝ゴッドシグマ」です。ただのスーパーロボットアニメと侮るなかれ。80年代の幕開けを飾るに相応しい、驚きに満ちたストーリーがあなたを待っています。
【アンジェリーク】実は甘くない!?女性向恋愛ゲームの元祖!!
1994年に登場したアンジェリーク。開発元のコーエーといえば 硬派な歴史シュミレーションゲームで知られる会社で発売当時は 恋愛シュミレーション、しかも女性向けという いきなりの路線変更に騒然としたものです。 そんなアンジェリークとは、どんなゲームなのか?振り返っていきたいと思います。
現在、プロレスリング・ノアのヘビー級王者としてノアのリングで大暴れをしている鈴木軍大将鈴木みのる。 たくさんのリングで創ってきた道(戦い)をまとめてみました。
マリオシリーズの原点はこれだ!さらわれた彼女を「ドンキーコング」から救い出せ
ドンキーコングは、色々な意味で記念すべきソフトで「マリオが初登場」、「記念すべきファミコンの第一作目のソフト」です。そんな記念すべきソフトが、どのような内容だったのかを思い出しながら振り返ってみよう!
【年賀状といえばプリントゴッコ】35年にわたって日本のお正月、年賀状文化を支えた「プリントゴッコ」について振り返ります。
ケータイやインターネットが普及した現代と違って、かつてはお正月が近づくと年賀状作成が大変でしたね。ひたすら手書きで作る人、文房具屋さんでイラスト付き年賀状を買ってくる人、そして「プリントゴッコ」で年賀状をデザインする人。そんな「プリントゴッコ」は1977~2012年の、実に35年にわたって日本のお正月、年賀状文化を支えてくれました。
懐かしい変身ロボットのおもちゃ:タカラ「合体戦士ブロックマン」「ウォッチQ」とバンダイ「スクランブルエッグ」
1984年から1985年頃に人気があった変身ロボットのタカラ「合体戦士ブロックマン」と「ウォッチQ」、バンダイ「スクランブルエッグ」を振り返ります。
【ZARD】最後のベストアルバム、豪華4枚組52曲を25周年記念日の来年2月10日に発売
2007年に死去した坂井泉水さんを中心とする音楽ユニット「ZARD」が来年でデビュー25周年を迎えるのを記念し、デビュー記念日の2月10日に4枚組52曲のオールタイムベスト「ZARD Forever Best~25th Anniversary~」を発売することが決定した。
【追悼】日本一まずいラーメン屋【ラーメン彦龍】店主「彦龍の憲彦さん」を振り返る。
『ダウンタウンのごっつええ感じ』や『神出鬼没タケシムケン』など、バラエティー番組で取り上げられ人気者になった「彦龍の憲彦さん」。その絶妙なキャラクターとトークで、ラーメン彦龍引退後も愛された彼が、なぜ「日本一まずいラーメン屋」と言われたのかを振り返ってみましょう。
エンディングまでたどり着ける難易度は、ユルいゲーマーにもオススメ!秀逸なサウンドも魅力的な!!ファンタジーアクションシューティング『エレメンタルマスター』
「メガドライブ」のゲームと言えば高難易度が当たり前、最後までクリアーできる「シューティングゲーム」って魅力的ですよね。ついついエンディングまでプレイしてしまう「エレメンタルマスター」を紹介します!!
32歳のという若さでこの世を去った、広島東洋カープが誇る「炎のストッパー」津田恒美。常に真っ直ぐにこだわり、ことごとくスラッガーのバットを粉砕してきた名投手。記録よりも広島ファンというより、野球ファンの記憶に残る選手です。
【カーナビ】、あなたは何年から使ってますか?高額だけど必須アイテムだったナビ。
カーナビの歴史は80年代ぐらいから始まり、90年代に世界初として様々な機種が出ましたね。昔のカーナビの特徴やカーナビあるあるを振り返ってみましょう。