「何見てんだ、コラ!そこのシャバ憎!」ヤンキー映画の金字塔!ビーバップハイスクール高校与太郎行進曲
人気シリーズ第3弾!映画を観終わった後、みんな「ヒロシ」と「トオル」になりきってましたね!シャバ憎、与太郎、ボンタンに短ラン、長ラン!元ヤンキーでなくても懐かしい、ビーバップハイスクールの「ビーバップハイスクール高校与太郎行進曲」を懐かしく振り返ります。
予測不能!強烈な素人たちの饗宴【さんまのからくりTV】&【さんまのSUPERからくりTV】の愛すべき名物コーナー!
1992年~2014年までの22年間、お茶の間を『驚き』と『笑い』で震撼させたTBS伝説の長者番組【さんまのからくりTV】&【さんまのSUPERからくりTV】。番組内の数ある名物コーナーの中でもとくに人気を集めたコーナーを振り返ってみる!
坂本真綾のテレビアニメ初出演、初レギュラー、初主演作!『天空のエスカフローネ』
『天空のエスカフローネ』は、1996年4月2日から9月24日まで全26話が放送されたテレビアニメです。坂本真綾の初出演作としても有名な本作についてご紹介します!
『クイーン』の伝説シンガー、フレディ・マーキュリーの奨学金制度が誕生! 最高で425万円が支給される
英アカデミー・オブ・コンテンポラリー・ミュージック(ACM)にクイーンのフレディ・マーキュリー(満45歳没)の名を冠したスカラシップが設立。この制度により1人の才能ある学生に素晴らしい機会を提供する事が出来る。
音楽祭にかかわる4つの家族の50年を描いた映画「愛と哀しみのボレロ」。モデルとなった4家族の50年をもう1度振り返ってみました。
1981年公開の映画「愛と哀しみのボレロ」は、クロード・ルルーシュ監督によるフランス映画ですが、バレエダンサーであるジョルジュ・ドンのダンスが圧倒的な存在感を示しています。音楽祭に参加している、各国の音楽家やダンサーのモデルになった4家族の、第2次世界大戦前から戦後までの50年を振り返ってみました。
『野球狂の詩』水島新司が贈る、女性ピッチャー・水原勇気が印象深いアニメ!
『野球狂の詩』は、1972年から1976年に『週刊少年マガジン』に掲載された水島新司の野球漫画で、フジテレビ系で1977年にテレビアニメ化され、そのうちの1エピソード『北の狼南の虎』が1979年にアニメ映画として公開された作品です。
「青春ど真ん中!」、1970年代後半の青春全盛期 あの頃はよかったと思えるドラマです。
われら青春からはじまる中村雅俊主演の青春学園ドラマの一つです。そして、俗にいう「俺たちシリーズ」と言われたといわれた、俺たちの旅・俺たちの朝・俺たちの祭りの後継番組として、誕生したのがこの「青春ど真ん中」となります。テレビ局的にはこのあとに控えるゆうひがおかの大統領につなげる重要な役割があったようですね。
『秘密戦隊ゴレンジャー』『ジャッカー電撃隊』の戦隊モノ初期2作品は「スーパー戦隊シリーズ」に含まれるか議論になった!!
秘密戦隊ゴレンジャーに始まるスーパー戦隊シリーズ。ところが初期の2作品「ゴレンジャー」「ジャッカー電撃隊」だけは「スーパー戦隊」に括られるか議論になった経緯があります。その経緯と過去の懐かしい作品一覧を振り返ります。
漫画界の巨匠、横山光輝!「三国志」「鉄人28号」「魔法使いサリー」「コメットさん」「バビル2世」など有名な作品は数知れず。
横山光輝と言えば、世代によって思い出す作品は異なることでしょう。漫画「三国志」や「鉄人28号」「魔法使いサリー」「コメットさん」他、実に多岐にわたる漫画を産み出した横山光輝について振り返ります。
FM音源は1980年代の音楽やゲームサウンドに取り入れられ、当時を象徴するサウンドと評されました。
ファミコンより高価なゲーム機では搭載されていたFM音源。ゲームの世界をよりリッチに表現してくれたFM音源は、ゲームのみならず1980年代の音楽シーンを代表する音源でした。
海洋堂の名作ソフビキットが復刻した。今回は、20センチサイズのゴジラシリーズ4体が発売。フィギュアは、絶妙な造形表現が施されている。
アラーキーと森山大道がグランドセイコーとコラボ!両氏の作品を短冊状に切り分け、腕時計のロングストラップ化!
1970年代より日本のアート写真を牽引してきた写真家の荒木経惟(通称:アラーキー)と森山大道の作品が、腕時計のロングストラップとして再構築された。グランドセイコーとのコラボである「Grand Seiko Avant-garde」(グランドセイコー アヴァンギャルド)。日本での展開が開始される。
『ガメラシリーズ』(怪獣映画12作品)に登場する怪獣(1965年から2006年):バルゴン・ギャオス・ギロン・レギオン・イリスほか
『大怪獣ガメラ』(1965年)以降も続編、及びガメラの登場する映画作品が継続的に製作されてガメラシリーズ。東宝のゴジラシリーズと共に日本の怪獣映画を代表する作品群です。このガメラシリーズの映画12作品に登場する怪獣をおさらいしてみましょう。
日本で独自の普及をみたワープロ、大手メーカーがこぞって参入していました。
今はなき「ワープロ」。学生時代にレポート作成で活用した人、多いのではないでしょうか。各社がこぞって販売に動き、80~90年代はパソコンよりも販売されていたワープロについて、振り返ってみます。
「五つの愛の腕で」仮面ライダースーパーワンのファイブハンドに憧れた幼き日々
「仮面ライダースーパーワン」好きだった人多いのではないでしょうか。なんといってもあの「ファイブハンド」でしたよね。人気だったファイブハンドを中心に、仮面ライダースーパーワンを振り返ってみましょう。
幻の金メダリスト『ベン・ジョンソン』ドーピング事件の陰謀説と引退後の活動について
オリンピック史上最大の衝撃と言われる1988年ソウルオリンピック陸上100m。ベン・ジョンソンが9秒79の世界新記録で優勝したが、筋肉増強剤の使用が発覚し金メダルを剥奪、記録も抹消された。後に語られたこの事件におけるカール・ルイス陰謀説や、日本のバラエティ番組での活躍、ベン・ジョンソンの現在について徹底紹介。
ハウステンボス「ロボットの王国」オープニング企画!「機動戦士ガンダム」期間限定スペシャル映像上映
2016年7月16日スタート!!!「機動戦士ガンダムシリーズ」期間限定スペシャル映像が大迫力の3面マルチ映像で、ガンダムの世界を体験する事が出来る。
昭和仮面ライダーシリーズ(13作)のラスボス(ショッカー首領ほか)・最後の敵(怪人・怪獣)
1971年の仮面ライダーシリーズ第1作『仮面ライダー』から1994年の映画『仮面ライダーJ』までの昭和仮面ライダーシリーズ(13作)のラスボス(首領・大首領)・最後の敵(怪人・怪獣)のおさらいをしましょう。
Spiral Lifeとは、渋谷系の括りを否定し、オルタナティブ・ロックを追求して僅か3年で解散を選んだバンドの事。
1993年から1996年まで活動した二人組のバンド「Spiral Life」。車谷浩司と石田小吉の二人が織りなす先進的なサウンドは、徐々に人気を獲得。しかし、絶頂期に解散。今も色褪せない「Spiral Life」の音楽を振り返ります。
「アップルどりいむ」を読んでGペンを買う子続出!「なかよしまんがスクール」に憧れたあの頃。
あさぎり夕先生の「あっぷるどりいむ」の主人公のいつみは、まんが家志望の高校1年生。中学の頃から漫画を描いていて、有名なマンガ研究会のある高校に入学します。そこで知り合う仲間たち、一目惚れしちゃった男の子、言いたい放題だけど優しく見守ってくれる親友達、イケメンばかりの男性陣!と、あさぎり先生特有の愛すべき世界観の作品です。今回は主人公いつみも応募したであろう「なかよしまんがスクール」に注目しながら振り返ります。