ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
上下2画面の『ファイナルラップ』ファミコン初の対戦できるレースゲームだった!!
1987年にナムコが開発した『ポールポジション』の流れを汲むレースゲームがアーケード版として登場し、ファミコン用として移植した作品です。ファミコンで初めて対戦レースが出来る事で話題になりました。
開発中に会社が倒産?!なんとか発売された名作サターンソフト『ドラゴンフォース』
1996年にセガサターンソフトとして発売された『ドラゴンフォース』。なかなか魅力のある8人のキャラクターから一人を選び、大陸統一を目指すシミュレーションRPGで、ゲーム性も悪くない出来のため、そこそこヒットした作品です。しかし、このゲームの開発、発売までには大変な苦難がありました。
米Hyperkinからスマホ(Androidスマートフォン)を使ってゲームボーイとゲームボーイカラーのソフトを遊べるようにするエミュレーション開発キット「Smart Boy Developer Kit」の情報が公開された。2016年12月に出荷予定。
「グラディウス」は圧倒的世界観と美麗なグラフィック!シューティングゲーム不朽の名作を年表で振り返る(25作)。
かつてシューティングゲームとしての栄光を欲しいままにした不朽の名作「グラディウス」。80年代、90年代とゲーマーをアツくさせたこのシリーズは実に25作も製作されました。アナタはどの作品に思い入れがありますか?私はMSX版グラディウス2でした!
【ドラクエ派?FF派??】好みが分かれましたよね、国産2大RPG!両者の歴史を振り返ります!!
「ドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジー」。日本のゲーム史に大きな影響を与えた両ゲームは、競うようにして進化してきましたよね。私たちユーザーはその恩恵にあやかって、夢中でゲームを楽しみました。その進化の歴史を振り返ります。
GB初のRPG「魔界塔士SaGa」からの3部作!伝説はここから始まった…!
1989年にゲームボーイ初のRPGとして発売されたSaGaシリーズ3部作を個性的な音楽とともに振り返りました!
ファミマガ100号記念から生まれた至高のSF作品「ラグランジュポイント」
ファミコン好きなら一度は手にしたあのファミリーコンピューターマガジン、通称ファミマガから100号記念企画としてコナミと提携し読者参加型として生み出された傑作RPG「ラグランジュポイント」。 有名クリエイターと読者がタッグを組んで手掛けたあのSF作品を時代を遡って紹介致します!
大流行したテトリス、ゲーセンでもファミコンでもやり込みましたね!!
テトリスを知らない人はいないでしょう。1990年ごろ、世界中で爆発的なブームを巻き起こしました。日本上陸からすでに25年、いわゆる「落ちゲー」の元祖として多くの人が楽しみ続けているゲームです。
『ファンタシースターオンライン 2』のゲーム内ライブに小林幸子登場 “ラスボス”ついに銀河に降臨!
大人気オンラインゲームの『PSO2』に小林幸子が降臨!8月にビートまりおがゲームのために書き下ろしたオリジナル楽曲「ヨーコソ・アークス」でステージライブを行う。
マ・クベ大佐の搭乗するギャン!ナイト(騎士)を模した外観が実に特徴的でした。
ガンダムには様々な形状のモビルスーツが無数に登場します。なかでもナイト(騎士)を模したギャン(マ・クベ大佐搭乗)はスタイリッシュな細身のモビルスーツでした。
漫画家の相原コージがキャラクターデザイン、音楽はJ-WALKの知久光康が担当し、1992年に発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム『摩訶摩訶』。類まれなるバグの多さからバグゲーとして有名になるが、元々のぶっ飛んだ内容からどれがバグでどれが仕様なのかもわからない。クソゲーの話題になると、必ず名前が挙がるという、長年に渡って愛されているバカゲーです。
今や家庭用ゲームハード機は、任天堂、SONY、マイクロソフトの3強時代となっていますが、その昔、ファミコンを出し、天下を取っていた任天堂の座を脅かす最大のライバルと言えば、セガだった。そこで、1990年代までのセガのハード機と代表作を振り返っていきましょう。
ファミコンの名作・マッピーがアプリに!元ナムコのクリエイターが集結!
1983年ナムコからリリースされたアーケードゲーム・マッピー。1984年にはファミコンに移植され、その後ゲームギア等にも移殖され人気の名作となった。スマホアプリのニュースと共にネズミの警察官マッピーが活躍するファミコン初期の名作も振り返る!
『ゼルダの伝説』最新作『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 』が正式発表!
世界最大のゲーム見本市“E3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)2016”に『ゼルダの伝説』最新作の情報が公開された。 “ゼルダの当たり前を見直す”という開発コンセプトのもと、タイトルロゴやキャラクターデザインも一新されている。
トランシーバーは未来を感じるおもちゃ!携帯のない時代に無線通話を経験させてくれました。
トランシーバーは無線機として現在でも使われていますが、70~80年代にはおもちゃのトランシーバーが流行りました。携帯電話のない時代、無線で遠隔通話が出来るトランシーバーは未来を感じるおもちゃでしたね。トランシーバーを使って「刑事ごっこ」した方も多いと思います。
「ドラゴンクエストⅠ」と言えば復活の呪文があり、誰もがメモをとって途中からプレイした時代。その「復活の呪文」が未来を予言して的中していると、ネットやテレビで話題に。その真相をまとめてみました。
タミヤ、「がんばれ!熊本 ミニ四駆 (くまモン版)」チャリティー商品発売!!
熊本県を応援する特別企画として、模型・プラモデルメーカーのタミヤから発売された熊本 ミニ四駆 (くまモン版)の利益全額が、熊本県に寄付される。
【全11機種のレトロゲームに対応】レトロゲーム互換機「レトロフリーク」が人気!
昔、どのゲーム機持ってるかって友達関係においても重要な要素でしたよね。ファミコンなのかセガなのか。はたまたスーファミなのかPCエンジンなのかメガドライブなのか。それによってゲーム交換出来る枠が決まっていたんです。そんな時代からは考えられない夢のマシン「レトロフリーク」が人気!全11機種のゲームを全て操れるというモンスターマシンなんです!!
銀河に響くゴングの鐘!12惑星闘士の熱い戦いが始まる。異種格闘技バトルゲーム『ファイティングマスターズ』でスペースバトルの開幕だ!!
"対戦型格闘ゲーム"というジャンルが熱を帯び始めた頃、突如として現れたメガドライブ専用格闘アクションゲーム「ファイティングマスターズ」は、今思うとブームの先駆けに影響を与えた作品だったのでは?と思わせる要素もチラホラ垣間見えるゲームでした。
「ファミつく」DIYキットをファミコンに組み込んでみました。
ファミコン互換機の「ファミつく」DIYキットをファミコンのガワを買ってきて組み込んでみました。