懐かしの流行語や当時のファッション・雑誌などブームとなったあのCM。今では販売していないお菓子や食べ物など流行を作ったモノを追いかけます。
石丸電気、ラジオ会館、サトームセンなど秋葉原を彩ったネオンが電子書籍で蘇る!フォト秋葉原氏、渾身の写真集!
電子オリジナル書籍『電気街アートミュージアム ネオンで見る秋葉原』の配信が開始された。かつて秋葉原の景色として親しまれていた石丸電気、ラジオ会館、サトームセンなどを写真で振り返った、フォト秋葉原氏による一冊だ。
【ソーメンガブー】「流しソーメン」は知ってても「ソーメンをブン投げるお祭」はご存知ないかも!?
皆様、おそらく「流しソーメン」はご存知だと思います。一度は体験している方も多いかと。時にはソーメン以外も流れてきたりして・・・夏の風物詩のひとつだと思います。が!しかし!今回ご紹介するお祭は、ソーメン(乾麺)をブンなげるお祭。本当にブン投げるんです!
大人社会化とソロ社会化の同時進行により「単身ミドル・シニア世帯」が主流に。
中高年層へのスマホの普及が進み、ネットサービスにおいても中高年層の伸びが著しく顕著な結果に。日本の高齢化社会の実態として「40代以上が大人の8割」という「社会全体の大人化」が急速に進んでおり、加えて未婚化・非婚化に加え、離婚率の上昇や配偶者の死別による高齢単身者の増加など、確実に進行する日本のソロ社会化。大人社会化とソロ社会化の同時進行により「単身ミドル・シニア世帯」が主流になってきています。
フンドシ姿での太鼓演奏はフランス生まれ?ピエール・カルダンと和太鼓の意外な関係。
春が来ました。春といえば「ヤマザキ春のパンまつり」です。1981年(昭和56年)から今日まで、期間中に入手できる白いお皿を手に入れようとするファンたちの熱い戦いが日本中で繰り広げられます。ふと思いました。「祭」といえば何を連想するのだろうか?と。
名前や形を少しずつ変えながらも似たファッションが過去から現代へと繋がっていく様はまるで人間の根本的嗜好は変化しないのだと、まるで見透かされているようだ…。
1982年春に登場した、JR(当時は国鉄)の「青春18きっぷ」。「18歳以下しか乗れないのか」と思っている方も多いと思いますが、切符の名前くらいは皆さん聞いたことがあるのでは。または「昔はヘビーユーザーだったよ」という方もいらっしゃると思います。旅行好きには非常に魅力的なこの切符の歴史を探ってみました。
卒業式や入学式の時、ふと壁をみれば紅白の幕。あれなんでしょうね?そういえば紅白饅頭というお祝いお菓子もありますね。あれなんでしょうね?いや、それより、なんで年末「紅白歌合戦」…「紅白」なんでしょうかね?
風変わりな曲とか行進曲のイメージが湧きずらい曲もある70年代選抜高校野球の入場行進曲あれこれ
今年も春の選抜高等学校野球大会が閉幕したが、夏の甲子園とはちょっと違う“センバツ”ならではの特徴の一つとして、開会式の入場行進曲に前年のヒット曲が起用されることだ。この行進曲には、誰もが認める大ヒット曲や、選手の頑張りを後押しするような応援歌的な曲が一般的ですが、中には私のような凡人がいくら考えても選考理由が解らない意外な曲や頭の中で行進曲に変換しずらい曲も!? そんな70年代の選抜入場行進曲の歴史を振り返ってみよう。
歴史ある「選抜高等学校野球大会」【入場行進曲】の歴史。~90年代編~
80年代の選抜高等学校野球大会の入場行進曲に引き続き、90年代編を作ってみました。 90年代の高校球児の中でプロになった選手は誰でしょう?曲とともに振り返ります。
歴史ある「選抜高等学校野球大会」【入場行進曲】の歴史。~80年代編~
簡単ではありますが過去(80年代)の選抜高等学校野球大会の記録とともに入場行進曲を振り返ってみました。懐かしの名曲や今では有名な選手が高校球児だったころ。
40代以上が8割の「おとな化」社会の到来でターゲットは子どもから大人の市場へ戦略転換が迫られる
日本の高齢化社会の実態として「40代以上が大人の8割」という「社会全体の大人化」が急速に進んでいる。40代以上が8割の「おとな化」社会に事業最適化させていくための戦略転換が今後のカギとなる。お菓子市場においてもターゲットは「子ども」から「大人」の市場へ戦略転換が進展しており、最近、ロングセラー商品を「大人化」した商品が増えています。
筆箱はおもちゃ箱?。退屈な授業もこれさえあれば乗り切れた人も少なくないはず!?
小学生の頃、普通に送ってた日常生活で遊びや勉強でも知らず知らずのうちに、実は犯罪行為だった驚きの事を色々まとめてみました。
学校教科書にも採用されたことがある有名な絵本『泣いた赤鬼』。浜田廣介さんが書かれた日本の児童文学の代表作です。絵本をご存知の方も多いかと思いましたので、今回はこのお話。赤鬼を助けた青鬼についてです。
私たちが大学の頃って、サークルやアルバイトに明け暮れて、何ひとつ勉強で身についたことってなさそうですよね。そんな不真面目な私は、当時留学生に難しいことを聞かれて恥ずかしい思いをしたことがあります。そんな方のために、一緒にお勉強しましょう。今回は、【資本論】を取り上げます。
桜がだんだん咲き始めましたね。空気も暖かくなってきた気がします。ああ、ようやく春…。桜といえば、木村屋(銀座木村屋總本店)の「桜あんぱん」を思い出した自分。木村屋のパンが、ある芸能の成長と関わりがある事をご存じでしょうか?
「エアマックス」の歴代モデル、人気投票1位の「ELEPHANT」が復刻!「エアマックス95」の最新作も発売中!!
昨年開催したエアマックス歴代モデルの人気投票「NIKE VOTE BACK」で世界1位に輝いた「NIKE AIR MAX 1 "ELEPHANT"」が3月26日に復刻する。また、「エアマックス95」の最新作も更に進化して発売中。
1987年の国鉄分割・民営化から30年。国鉄最後とJR発足時の『交通公社の時刻表』が2冊復刻発売!!
JTBパブリッシングは、4月1日にJRが発足30周年を迎えるのを記念して、国鉄最後とJR発足時の『交通公社の時刻表』2冊の復刻発売を開始した。
高鳴る【VVVFインバータ】!!孤高の存在 国鉄207系900番台 その界磁チョッパ制御の魅力
1986年に国鉄で10両1編成だけ試作された国鉄207系900番台。今でこそVVVFは当たり前になり、京急のドレミファインバータなどは一般的にも有名になりましたが、当時はうなる電車の存在はなく、非常に近未来を感じたものです。たった1編成しか制作されず、孤高の存在だが廃車になった今もなおファンの心の中に残る207系900番台についてお話します。
「4月4日」は五節句に由来した新たな記念日です、さて何の日か分かりますか?
ふと気がつけば、3月3日の桃の節句(雛祭り)が終わり、デパートからあっという間に雛人形が消えて、5月5日の端午の節句用の五月人形やら兜の飾り物がデデンと飾られています。年に5回の節句、それに由来した新たな記念日が4月4日に設けられました。