J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
1982年にデビューした紅麗威甦(グリース)。 無期限の活動休止状態でしたが2006年に一度だけ復活ライブが開催され話題になりました。 ここでは紅麗威甦のこれまでの活動をご紹介していきます!
【Hall & Oats】数々の名曲で全米音楽シーンを席巻したスーパーデュオ!
70年代、そして80年代に多くのヒット曲を生み出したアメリカのスーパーデュオDaryl Hall & John Oates。「Hall & Oates」として親しまれていますよね。彼らの成功までの軌跡とヒット曲を振り返ります。
ミドル世代感涙!90年代のビーイング系ヒット曲満載の『キミが好きだと叫びたい Love & Yell』が発売決定!
ビーイングとソニーによる共同企画プロジェクトとして、90年代にビーイングが輩出した懐かしのヒット曲などをDJ和がノンストップミックスしたCD『キミが好きだと叫びたい Love & Yell ~ mixed by DJ 和 ~』の発売が決定しました。
「とんぼ」の主人公・小川英二への思いをどぎつい歌詞に込めた長渕剛『英二』!!
日本を代表するフォーク&ロックシンガー、長渕剛。「順子」「乾杯」「とんぼ」といったヒット曲を多数輩出した長渕ですが、1997年に「英二」という楽曲を発表したのを皆さんご存知でしょうか?
【90年代洋楽】シェリル・クロウって覚えてる? 実力派はまだまだバリバリの現役!
1990年代前半デビューし、世界的ヒット曲を生み出したシェリル・クロウ。 実力派と呼ばれた彼女のヒット曲を振り返りつつ、人気のヒミツと、カントリーミュージックへの華麗なる転向までをまとめました。
チャゲアスやダチョウ倶楽部を意識!?松山千春が新曲「ヤーヤーヤーヤーヤー」を発売!!
北海道を代表するフォークシンガーとして活躍を続ける松山千春が、81枚目のシングルとなる新曲『ヤーヤーヤーヤーヤー』を発売することが明らかとなりました。
【SIMPLY RED】ソウルフルな歌声で世界中を魅了したシンプリー・レッド。名曲の数々をご紹介します!
赤毛のカーリーヘアにビックヴォイスのボーカル、ミック・ハックネル(Mick Hucknell)率いるSimply Redは、80年代&90年代を代表するブルー・アイド・ソウルグループとしてUK音楽シーンを牽引しました。2010年に一度は解散したものの15年に再結成。現在はハックネルの個人プロジェクトの様相を呈していますが、奏でる音色は昔のまま。ライブ活動を積極的に行っています。そんなSimply Redの名曲の数々を振り返ります。
マイラバの愛称で親しまれた「MY LITTLE LOVER」!!現在は何をやってるの?
90年代半ば、大ヒット曲「Hello, Again 〜昔からある場所〜」を輩出した音楽ユニット・MY LITTLE LOVERの現在の活動、離婚&再婚、二人の娘の音楽活動などについてまとめてみました。
日本のロックシーンを根本から塗り替えた「キャロル」解散から45年!各メンバーのその後は?
1975年4月に解散した、伝説のバンド「キャロル」。この記事では、キャロルの概要及び彼らの解散後の人生を追っていきます。
70年代~80年代における日本のシティ・ポップを特集したコンピ盤『Pacific Breeze』の第2弾が発売決定!
近年再評価が著しい日本のシティポップを特集した、コンピレーション・アルバム「Pacific Breeze」シリーズの第2弾として『Pacific Breeze 2: Japanese City Pop, AOR & Boogie 1972-1986』が発売されることが明らかとなりました。
ポール・マッカートニーの脱退宣言から50年!1970年に発生した「ビートルズの解散問題」
世界中のポピュラー音楽に絶大な影響を与えた伝説のバンド・ビートルズの事実上の解散から、2020年で50年を迎えます。この記事では、そんなビートルズの「解散問題」について掘り下げたいと思います。
ロックは英語で歌うべき!?70年代に起こった「日本語ロック論争」とは?
現代の日本のロックでは一般的になっている「日本語と英語が入り混じった歌詞」。一方で、1970年前後に「ロックは日本語で歌うべきか、英語で歌うべきか」が真剣に論じられていたのを皆さんご存知でしょうか?
1984年の邦楽ヒット曲 ランキング。売上枚数「年間ベスト10」はこの曲だ!
1984年にはどのような曲が流行っていたのか?売上枚数で見るリアルな年間ベスト10です。この年、日本の音楽史に必ずや残るであろうアイドルが2組颯爽と登場したんですよ!
ピンクパンダーを覚えてる?2004年後に解散したあと一夜限り復活していた!
GLAY、JUDY AND MARYを手掛けた佐久間正英さんプロデュースで結成されたロックバンド「ピンクパンダー(Pinkpander)」を覚えていますか? 活動期間が短かったため、「もっと曲を聞きたかった!」という人も多いのではないでしょうか?
「それが大事」の特大ヒットで有名な一発屋『大事MANブラザーズバンド』の現在!!
90年代を代表する一発屋として有名な「大事MANブラザーズバンド」。彼らの「それが大事」以後の活動から現在までを特集してみたいと思います。
BOØWYやレベッカなど、80年代のロックを徹底解剖した『ジャパニーズ・ロック80's』が発売決定!!
株式会社ミュージック・マガジンより、80年代の邦楽におけるロック・ミュージックを現代の視点から紐解いたガイドブック『ジャパニーズ・ロック80's』が発売されることが明らかとなりました。
ソロ・アーティストとして成功するまでのロッド・スチュワートをご覧ください。
スーパースターの代名詞のような存在のロッド・スチュワート。煌びやかですよねぇ。しか~し、そんな彼にも下積み時代はありました。貴重な音と映像で振り返る若き日のロッド・スチュワート。
DJ KOO with DJ BLUEによる『オドレーJAPAN!~歴代オドレルJ-POP日本代表』が好評発売中!
DJ KOO with DJ BLUEプロデュースによる、昭和から平成末までの邦楽における歴代の“オドレル”楽曲をノンストップミックス化したCD『オドレーJAPAN! ~歴代オドレルJ-POP日本代表』が現在好評発売中です。
レッド・ウォーリアーズが円熟期を迎えた最新ライブを映像化!ボーカル・ダイアモンド☆ユカイからコメントが届いてます!!
ロックバンド「レッド・ウォーリアーズ」が、昨年開催したスペシャルライブの模様を収録したBlu-ray・DVD『SWINGIN' DAZE 21st Century & The Greatest Hits』をリリースしました。ボーカルのダイアモンド☆ユカイさんから、ミドルエッジ読者に向けてコメントが届いています!
伝説のラッパー・故ノトーリアスB.I.Gを見いだした音楽プロデューサー【ディディ】サウンドの魅力!
今もなお語り継がれる伝説のラッパー・故ノトーリアスB.I.G。そんな彼を見いだしたのは多彩な顔を持つ音楽プロデューサー・ディディでした。アイディアマンとして知られ、時代に合ったキャッチーなメロディーを探し出す能力は天才的!それでは早速ヒットチャートを賑わせた病みつきディディ・サウンドの魅力をご紹介します。