J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
荻野目洋子や観月ありさらが所属するライジングプロが復興支援コンサートを開催!
2016年6月5日に大手芸能事務所「ライジングプロダクション」が、熊本地震の復興支援コンサートを舞浜アンフィシアターで行い、同事務所に所属する14組56人のタレントがこれに参加した。
【野猿】は「とんねるずのみなさんのおかげでした」から生まれた音楽ユニット!やたらいい曲多かった!!
「野猿」憶えていますか?とんねるずが番組スタッフと組んだユニット。活動期間は98~01年の3年間でしたが、けっこういい曲が多かったので私はいまでも憶えています。あのメンバーってみんなノーギャラだったそうですよ、まあみなさん社員さんでしたもんね。
沢田研二(ジュリー)のセクシーさが際立つ「勝手にしやがれ」!人気アーティストによるカバー動画まとめ。
「勝手にしやがれ」最高にしびれる曲ですよね、私は3歳くらいのときからこの曲が好きだったようです。ジュリーのオリジナルはもちろん、後年カバーしたB’zバージョンなども大好きです。そんな「勝手にしやがれ」をまとめています。
【デズリーと就職氷河期】阪神・淡路大震災、就職が困難だった時期に支えてくれた「You Gotta Be」。
1994年に偶然レコード店で視聴したデズリーの「I Ain't Movin'」。失恋した女性への応援歌とも思える「You Gotta Be」は、当時のFM局で流され、95年に起きた阪神淡路大震災で被災した人々に勇気を与えた曲だとも聞いたことがあります。またその後の日本経済の衰退による就職氷河期には、私個人に勇気をくれた思い出深い曲です。98年のシングル「Life」はドラマ「to Heart 〜恋して死にたい〜」ノテーマ曲でもありました。そんなデズリーの歌とともに90年代当時を振り返ってみます。
サザンオールスターズを知らない人はいないでしょう。もはや世代すら超越した日本を代表するアーティスト。ネット上に動画が見当たらないのが残念ですが、そんな彼らの足跡だけでもまとめてみたいと思います。
【横浜銀蠅】「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代に人気を博しました!
「横浜銀蠅」が大活躍した80年代前半は「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代でした。リーゼントにサングラス、ドカンはまさに定番。私は少し下の世代でしたが、この個性的なファッションはよく憶えています。
【キャロル】矢沢永吉の名とともに日本ロックシーン史における伝説となったロックバンド!
日本における全てのロックバンドの歴史はキャロルから始まったといっても過言ではないでしょう。わずか2年半の活動期間にも関わらず、後世に続く日本のロックンロールを方向付けたのは間違いなくキャロルと矢沢永吉です。
井上陽水が発言!PUFFY「アジアの純真」の突飛な歌詞の理由
1996年発売の「アジアの純真」。この曲はPUFFYのデビューシングルでミリオンヒットとなった。井上陽水と奥田民生が手掛け、PUFFYの人気確立に一役買っていた。突飛で意味をもたない歌詞が特徴の「アジアの純真」。その歌詞作りのエピソードが明らかにされた。
元BOØWYドラマー・高橋まこと、新宿LOFTでバンド始動!『JET SET BOYS』全国ツアーをスタート!
元BOØWYのドラマー・高橋まことを中心に結成した4人組バンド「JET SET BOYS」が6月4日から東京・新宿LOFTで全国ツアーをスターとさせた。高橋は「ぜひ見に来て下さい」と呼び掛けている。
1990年代に活躍したバンド「KUSU KUSU(クスクス)」
フェイスペイントと南国っぽい音楽!90年代にアイドル的な人気者バンドになった「KUSU KUSU(クスクス)」をまとめてみました!
コロッケの五木ロボットで知ることになってしまった五木ひろしの名曲「契り」
「契り」をはじめて聴いたのはコロッケの「五木ロボット」のときでした。五木ロボットの凄さに圧倒された私、しかしながらしばらくして「契り」を聴いてみたいと感じたものでした。聴いてみるとさすがに名曲です。きっかけをくれたコロッケの五木ロボットにも感謝です。
B’zのアルバム”The 7th Blues”は彼らの音楽姿勢における大きなターニングポイントとなった。
B’zを語るには実に様々な切り口があろうかと思います。私は主に90年代、B’zの熱烈なファンでした。そんな私にとって「The 7th Blues」は衝撃的かつB’zが猛烈に好きになるきっかけとなったアルバムでした。
陣内孝則率いるザ・ロッカーズ!結成40周年でアルバム再発売など、再始動!
1980年代を駆け抜けためんたいロックのザ・ロッカーズ。その彼らが結成40周年を迎え、アルバムを再発売やトークライブを行うなど再始動する!陣内孝則率いるザ・ロッカーズは九州出身者で固められ、上京後も人気を博した。
なぜ?「トラック野郎の女神」と支持される八代亜紀の唄は中高年男性の心に沁みわたる。
八代亜紀といったら押しも押されぬ日本を代表する女性演歌歌手です。嘉門達夫の「誰も知らない素顔の八代亜紀~」も有名ですが、トラック野郎のみならず中高年男性の心に沁みわたる彼女の歌に迫ります。
【THE YELLOW MONKEY(イエモン)】90年代にブレイクしたイエモン、名曲の数々。
イエモンは90年代にけっこう聴きまくりでした。とくにカラオケなんかでは必ず歌うナンバーでしたね。まさに90年代を暴れ回ったイエモンですが、そんな彼らの歩みをヒットナンバーとともに振り返りたいと思います。
「誰も知らない素顔の八代亜紀~」に代表される、替え唄メドレーが大ヒットだった嘉門達夫。
「誰も知らない素顔の八代亜紀」「鼻から牛乳」「アホガみるブタのケツ」「ゆけ!ゆけ!川口浩!!」などなど。嘉門達夫の替え歌は当時学生だった私たちにはめちゃくちゃ面白いエンターテイメントでした。
文系B-BOYと呼ばれたソウルスクリーム!魂の叫びは世紀を超える!
90年代中盤以降、活動を本格化させたソウルスクリーム(SOUL SCREAM)。文系B-BOYとされ、伝説のさんぴんCAMPにも出演。「蜂と蝶」や「コンパス」等の珠玉の名曲達は今やクラシックとされている蜂と蝶なるMCを振り返る!
伝説の声優ユニットバンド【スラップスティック】 「ぼくパタリロ!」などに起用され人気だった!!
声優として活躍していた5人組が結成したバンドで大物作家が楽曲を提供し、アニメソングをカバーするなど当時、人気を集めていたロックバンドです。
逆輸入バンド・Kemuri!ポジティブな歌詞と伊藤ふみおが目立っていた!
1995年に結成された逆輸入バンド・Kemuri。伊藤ふみおのキャラも英語詞もポジティブなバンド。どんな時もPMA(肯定的精神姿勢)で乗り越えてきました!伊藤ふみおの海外志向が色濃く反映されたKemuriの活動を振り返ります!
日本を代表するロックバンドB’z「稲葉浩志」の人間性と歌唱能力
90年代のB’zは最高でした、とくにアルバム「Loose」のころ。稲葉浩志の声やパフォーマンスに酔いしれた人も多かったことでしょう。B’zの激しいパフォーマンスと裏腹に、稲葉は実は物静かな人だそう。知っているようで知らない稲葉浩志をご覧ください。