J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
80年代テクノポップユニットの雄【PSY・S】よ、再び甦れ!
1985年にデビュー。1996年に解散。「再結成して欲しいバンド」アンケートでも必ずと言っていいほど上位に名を連ねるほど、復活を熱望されている彼ら。サエキけんぞうや奥田民生など多くのアーティストからも愛された「PSY・S」の足跡を辿ります。
「風の谷のナウシカ」にはじまる宮崎アニメの世界観、その音楽は久石譲によって生み出されています。その他の楽曲も含め、どの作品にも感動が宿る彼の作品を、その経歴とともにお届けします。
TAIJI、生誕50周年展示会イベント開催 バンド活動中に使用された貴重な私物が展示!
突然この世を去ってしまった沢田泰司(TAIJI)が今年、生誕50周年を迎える。記念すべき50周年のタイミングでイベント「TAIJI 50th from Beyond」が赤坂J ROCK CAFEで7月9日から開催される。
YOU THE ROCK★90年代にASAYAN出演!以降も人気者に!
YOU THE ROCK★(ユーザロック)は日本のラッパーであり、ASAYANにも出演した雷家族の一員。また、2000年以降はCDTVやいいともにも出演した。証言やさんぴんキャンプにも出演したYOU THE ROCK★の活動を振り返る。
98年「ロマンス」が大ヒット!今も現役ヴィジュアル系バンド『PENICILLIN』
1998年にTBS系アニメ『セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん』のオープニングテーマ曲『ロマンス』が大ヒットして、一躍有名になったヴィジュアル系バンド『PENICILLIN』。その歌唱力やパフォーマンス力から、長年に渡って一定の人気を保ち続け、現在まで一度も解散することなく、現在も活動中。2015年には有吉反省会に出演し、お茶目な一面も披露。
ヤンキーから絶大な支持!工藤静香の醸し出す空気感はセクシーというより色っぽい。
「色っぽい」という言葉が相応しかった工藤静香。美人でもなく、とんでもなく歌が上手いということでもなく、ただただ色っぽかったのです。こんなアイドル、なかなか出ないでしょう。
ザ・ナックのことを知らなくても「マイ・シャローナ」、それもイントロだけで聞き覚えがあるという方は多いと思います。あまりにも印象的な曲を出したがために、その後は茨の道を歩くことになったザ・ナックの物語!
80年代から活躍!日本のヒップホップを押し上げたMURO(ムロ)
MUROはヒップホップが根付いていなかった日本において、クラッシュポッセやマイクロフォンペイジャーで活動し、日本語ラップシーンを盛り上げた。ジブラやデヴラージからもリスペクトされている。80年代後半から活躍してきたMUROを特集する!
今も変わらない美しさでファンも多いキョンキョンこと小泉今日子。今こそ名女優の雰囲気ですが、80年代後半~90年代初頭にかけて、キョンキョンはTHEアイドルと言ったスーパーアイドルで、今も語られるほどの名曲を次々と生み出していました。そんな小泉今日子名曲集を振り返っていきましょう。
ロックバンド『KAI FIVE』ロックシーンの第一線で活躍する甲斐よしひろがボーカルだった!
KAI FIVEは、甲斐よしひろが中心となって活動していたバンドです。シングル『風の中の火のように』は、ドラマに起用され40万枚を超える大ヒットになりました。
これ聴けば大丈夫!1980~2000年代に活躍したアーティスト50人のBest盤!!(女性版)
私たちの時代にヒットしたアーティストの楽曲、ふと聞き返したいときに出て来なかったりしませんか?そんなときにおススメなのはベスト盤。主な女性アーティスト50人のベスト盤を並べてみました。
これ聴けば大丈夫!1980~2000年代に活躍したアーティスト50人のBest盤!!(男性版)
私たちの時代にヒットしたアーティストの楽曲、ふと聞き返したいときに出て来なかったりしませんか?そんなときにおススメなのはベスト盤。主な男性アーティスト50人のベスト盤を並べてみました。
宇多田ヒカルの1stアルバム「First Love」が1000万枚近くも売れたのはなぜ??
宇多田ヒカルの1stアルバム「First Love」は驚異的に売れました。当時の記録だったB'zベスト盤の販売枚数をあっさりと更新した新人R&B歌手のアルバム、買った人も多いことでしょうね。あの驚異的な販売枚数を抜くアルバムはもう出てこないでしょう。
一瞬にして音楽シーンを塗り替えてしまったニルヴァーナ。ギターとボーカルを担当していたカート・コバーンの自殺というショッキングな出来事によりオリジナル・アルバムは3枚しか残していませんが、どれも名盤揃いです。
レゲエを広く世間に知らしめた「ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ」
もう2度と現れることのない天才のひとりと言えるであろう「ボブ・マーリー」。波乱に満ちた人生を送っていますが、その都度発表された楽曲は、今もなお人々の心を打ち抜きます。
ロックフェスで水谷千重子が寺田恵子とX JAPANの紅を披露!
日比谷野外大音楽堂でロックフェス「NAONのYAON2016」が開催された。水谷千重子と寺田恵子のデュエットで、X JAPANの「紅」が披露され、会場を盛り上げた。本稿では本家X JAPANのシングル「紅」も振り返る。
その音楽からも、風貌からもニューヨークを感じさせるビリー・ジョエル。孤独と優しさがいつも背中合わせのようなビリー・ジョエルの名曲の数々をご紹介します。
【ダンスのいろいろ】ゴーゴー、ディスコ・ステップ、ブレイクダンスなどなど時代によって様々なダンスの数々。
まだ白黒時代だったゴーゴー、そして70年代には「サタデー・ナイト・フィーバー」に代表されるディスコ・ダンス、80年代にはこれも映画「フラッシュダンス」の大ヒットで日本でも流行ったブレイクダンスなどなど…時代により変遷していくダンス、ダンス音楽の数々を追ってみました。(「ダンス甲子園」LLブラザーズなどもあります)。
【三日月ジョン】なにわの4畳半ロックを聴け!イカしたエンターテナー!伝説のサイドステップを踏もう!
関西大学で出会った4人。まさに”関西のノリ”のライブは観客を存分に楽しませてくれるエンターテイメントショー!!とにかく観てください!軽快なサウンドに美しいビブラートのきいた伸びのある澄んだ歌声。そしてお笑い(?)があなたを魅了します。
鈴木雅之がソロデビュー30周年!還暦も迎え、記念アルバムを発売へ!
鈴木雅之。シャネルズやラッツ&スターを経てソロデビューした日本を代表する男性シンガー。その鈴木雅之のソロデビュー30周年と還暦を記念したアルバム「dolce」が発売される。久保田利伸や谷村新司等のビッグアーティストが参加している。