音楽

J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。


音楽の記事一覧

【横浜銀蠅】「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代に人気を博しました!

【横浜銀蠅】「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代に人気を博しました!

「横浜銀蠅」が大活躍した80年代前半は「ツッパリ」「暴走族」全盛の時代でした。リーゼントにサングラス、ドカンはまさに定番。私は少し下の世代でしたが、この個性的なファッションはよく憶えています。


【キャロル】矢沢永吉の名とともに日本ロックシーン史における伝説となったロックバンド!

【キャロル】矢沢永吉の名とともに日本ロックシーン史における伝説となったロックバンド!

日本における全てのロックバンドの歴史はキャロルから始まったといっても過言ではないでしょう。わずか2年半の活動期間にも関わらず、後世に続く日本のロックンロールを方向付けたのは間違いなくキャロルと矢沢永吉です。


井上陽水が発言!PUFFY「アジアの純真」の突飛な歌詞の理由

井上陽水が発言!PUFFY「アジアの純真」の突飛な歌詞の理由

1996年発売の「アジアの純真」。この曲はPUFFYのデビューシングルでミリオンヒットとなった。井上陽水と奥田民生が手掛け、PUFFYの人気確立に一役買っていた。突飛で意味をもたない歌詞が特徴の「アジアの純真」。その歌詞作りのエピソードが明らかにされた。


元BOØWYドラマー・高橋まこと、新宿LOFTでバンド始動!『JET SET BOYS』全国ツアーをスタート!

元BOØWYドラマー・高橋まこと、新宿LOFTでバンド始動!『JET SET BOYS』全国ツアーをスタート!

元BOØWYのドラマー・高橋まことを中心に結成した4人組バンド「JET SET BOYS」が6月4日から東京・新宿LOFTで全国ツアーをスターとさせた。高橋は「ぜひ見に来て下さい」と呼び掛けている。


1990年代に活躍したバンド「KUSU KUSU(クスクス)」 

1990年代に活躍したバンド「KUSU KUSU(クスクス)」 

フェイスペイントと南国っぽい音楽!90年代にアイドル的な人気者バンドになった「KUSU KUSU(クスクス)」をまとめてみました!


コロッケの五木ロボットで知ることになってしまった五木ひろしの名曲「契り」

コロッケの五木ロボットで知ることになってしまった五木ひろしの名曲「契り」

「契り」をはじめて聴いたのはコロッケの「五木ロボット」のときでした。五木ロボットの凄さに圧倒された私、しかしながらしばらくして「契り」を聴いてみたいと感じたものでした。聴いてみるとさすがに名曲です。きっかけをくれたコロッケの五木ロボットにも感謝です。


B’zのアルバム”The 7th Blues”は彼らの音楽姿勢における大きなターニングポイントとなった。

B’zのアルバム”The 7th Blues”は彼らの音楽姿勢における大きなターニングポイントとなった。

B’zを語るには実に様々な切り口があろうかと思います。私は主に90年代、B’zの熱烈なファンでした。そんな私にとって「The 7th Blues」は衝撃的かつB’zが猛烈に好きになるきっかけとなったアルバムでした。


陣内孝則率いるザ・ロッカーズ!結成40周年でアルバム再発売など、再始動!

陣内孝則率いるザ・ロッカーズ!結成40周年でアルバム再発売など、再始動!

1980年代を駆け抜けためんたいロックのザ・ロッカーズ。その彼らが結成40周年を迎え、アルバムを再発売やトークライブを行うなど再始動する!陣内孝則率いるザ・ロッカーズは九州出身者で固められ、上京後も人気を博した。


なぜ?「トラック野郎の女神」と支持される八代亜紀の唄は中高年男性の心に沁みわたる。

なぜ?「トラック野郎の女神」と支持される八代亜紀の唄は中高年男性の心に沁みわたる。

八代亜紀といったら押しも押されぬ日本を代表する女性演歌歌手です。嘉門達夫の「誰も知らない素顔の八代亜紀~」も有名ですが、トラック野郎のみならず中高年男性の心に沁みわたる彼女の歌に迫ります。


【THE YELLOW MONKEY(イエモン)】90年代にブレイクしたイエモン、名曲の数々。

【THE YELLOW MONKEY(イエモン)】90年代にブレイクしたイエモン、名曲の数々。

イエモンは90年代にけっこう聴きまくりでした。とくにカラオケなんかでは必ず歌うナンバーでしたね。まさに90年代を暴れ回ったイエモンですが、そんな彼らの歩みをヒットナンバーとともに振り返りたいと思います。


「誰も知らない素顔の八代亜紀~」に代表される、替え唄メドレーが大ヒットだった嘉門達夫。

「誰も知らない素顔の八代亜紀~」に代表される、替え唄メドレーが大ヒットだった嘉門達夫。

「誰も知らない素顔の八代亜紀」「鼻から牛乳」「アホガみるブタのケツ」「ゆけ!ゆけ!川口浩!!」などなど。嘉門達夫の替え歌は当時学生だった私たちにはめちゃくちゃ面白いエンターテイメントでした。


文系B-BOYと呼ばれたソウルスクリーム!魂の叫びは世紀を超える!

文系B-BOYと呼ばれたソウルスクリーム!魂の叫びは世紀を超える!

90年代中盤以降、活動を本格化させたソウルスクリーム(SOUL SCREAM)。文系B-BOYとされ、伝説のさんぴんCAMPにも出演。「蜂と蝶」や「コンパス」等の珠玉の名曲達は今やクラシックとされている蜂と蝶なるMCを振り返る!


伝説の声優ユニットバンド【スラップスティック】 「ぼくパタリロ!」などに起用され人気だった!!

伝説の声優ユニットバンド【スラップスティック】 「ぼくパタリロ!」などに起用され人気だった!!

声優として活躍していた5人組が結成したバンドで大物作家が楽曲を提供し、アニメソングをカバーするなど当時、人気を集めていたロックバンドです。


逆輸入バンド・Kemuri!ポジティブな歌詞と伊藤ふみおが目立っていた!

逆輸入バンド・Kemuri!ポジティブな歌詞と伊藤ふみおが目立っていた!

1995年に結成された逆輸入バンド・Kemuri。伊藤ふみおのキャラも英語詞もポジティブなバンド。どんな時もPMA(肯定的精神姿勢)で乗り越えてきました!伊藤ふみおの海外志向が色濃く反映されたKemuriの活動を振り返ります!


日本を代表するロックバンドB’z「稲葉浩志」の人間性と歌唱能力

日本を代表するロックバンドB’z「稲葉浩志」の人間性と歌唱能力

90年代のB’zは最高でした、とくにアルバム「Loose」のころ。稲葉浩志の声やパフォーマンスに酔いしれた人も多かったことでしょう。B’zの激しいパフォーマンスと裏腹に、稲葉は実は物静かな人だそう。知っているようで知らない稲葉浩志をご覧ください。


イエモン、再集結後『THE MUSIC DAY』で初歌唱!司会は嵐・櫻井翔が務める

イエモン、再集結後『THE MUSIC DAY』で初歌唱!司会は嵐・櫻井翔が務める

2016年7月2日に放送される大型音楽特番『THE MUSIC DAY』にTHE YELLOW MONKEYが再集結後初のテレビで歌唱する。司会の櫻井翔も出演を楽しみにしている。


氷室京介がステージを降りた真実とは… 6年にも渡り追いかけられた貴重映像が公開!

氷室京介がステージを降りた真実とは… 6年にも渡り追いかけられた貴重映像が公開!

氷室京介のラストライブまでの6年間を追ったドキュメンタリー映像が、2016年6月3日(金)から3部にわたりHuluにて配信される。そこから重要な要素を抜粋した総集編が、劇場公開作品として2016年7月に全国公開されることが明らかとなった。


リンドバーグが好きになった『BELIEVE IN LOVE』は「夢で逢えたら」のオープニングソングでした。

リンドバーグが好きになった『BELIEVE IN LOVE』は「夢で逢えたら」のオープニングソングでした。

大人気だったリンドバーグ、渡瀬マキのハスキーなハイトーンは女性ボーカルバンドの王道でした。「夢で逢えたら」のオープニングで流れた『BELIEVE IN LOVE』などの名曲、そして20周年の限定復活と25周年の本格復帰について。


B’z「LOVE PHANTOM」のカップリングナンバー「FUSHIDARA100%」最後で聴こえる官能的な女性のボイスは飯島直子!!

B’z「LOVE PHANTOM」のカップリングナンバー「FUSHIDARA100%」最後で聴こえる官能的な女性のボイスは飯島直子!!

B’zの代表曲「LOVE PHANTOM」好きな方多いと思います。「X-files」のエンディングでも流れていましたよね。そんな名曲のカップリングナンバー「FUSHIDARA 100%」は、完全に女性目線の一曲。そして最後に「Ah」と官能的な声が入ります。この声、飯島直子の声だってこと知ってました?


布袋寅泰、氷室京介のラストライブに「心震え、感動しました」とコメント!

布袋寅泰、氷室京介のラストライブに「心震え、感動しました」とコメント!

布袋寅泰が自身によるブログで、氷室京介の最終ライブについてコメントを公開した。布袋は最高のラストステージに感動し、氷室のライブ活動休止を惜しみつつも、出会った事に感謝した。