J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
イエモン、再集結後『THE MUSIC DAY』で初歌唱!司会は嵐・櫻井翔が務める
2016年7月2日に放送される大型音楽特番『THE MUSIC DAY』にTHE YELLOW MONKEYが再集結後初のテレビで歌唱する。司会の櫻井翔も出演を楽しみにしている。
氷室京介がステージを降りた真実とは… 6年にも渡り追いかけられた貴重映像が公開!
氷室京介のラストライブまでの6年間を追ったドキュメンタリー映像が、2016年6月3日(金)から3部にわたりHuluにて配信される。そこから重要な要素を抜粋した総集編が、劇場公開作品として2016年7月に全国公開されることが明らかとなった。
リンドバーグが好きになった『BELIEVE IN LOVE』は「夢で逢えたら」のオープニングソングでした。
大人気だったリンドバーグ、渡瀬マキのハスキーなハイトーンは女性ボーカルバンドの王道でした。「夢で逢えたら」のオープニングで流れた『BELIEVE IN LOVE』などの名曲、そして20周年の限定復活と25周年の本格復帰について。
B’z「LOVE PHANTOM」のカップリングナンバー「FUSHIDARA100%」最後で聴こえる官能的な女性のボイスは飯島直子!!
B’zの代表曲「LOVE PHANTOM」好きな方多いと思います。「X-files」のエンディングでも流れていましたよね。そんな名曲のカップリングナンバー「FUSHIDARA 100%」は、完全に女性目線の一曲。そして最後に「Ah」と官能的な声が入ります。この声、飯島直子の声だってこと知ってました?
布袋寅泰、氷室京介のラストライブに「心震え、感動しました」とコメント!
布袋寅泰が自身によるブログで、氷室京介の最終ライブについてコメントを公開した。布袋は最高のラストステージに感動し、氷室のライブ活動休止を惜しみつつも、出会った事に感謝した。
【芸人さんも歌う!】「アミダばばあの唄」「DA.YO.NE(SO.YA.NA)」など主に吉本の芸人さんの歌を集めてみました。
ヒット曲を出すのは何もバンドや歌手だけではありません。普段はその話術で笑わせてくださる芸人さんたちも、数々のヒット曲、名曲(迷曲?)をリリースされています。有名な曲から、番組内でしか聴けなかったあの名(迷)曲まで、いろいろと集めてみたいと思います。
1年限定のKUWATA BAND!ザ・ベストテンで6週連続で1位だった!
1986年の原由子の産休時に結成されたKUWATA BAND。デタラメロックを目指したバンドで、サザンオールスターズの桑田佳祐の作る楽曲からは大きくイメージを変えていた。ザ・ベストテンでは数週間に渡り、1位を記録したロックバンド!
THE ALFEE、【オリコン】でシングル50作連続TOP10入り アーティスト歴代単独2位!
THE ALFEEの65枚目のシングル「今日のつづきが未来になる」が最新オリコン週間チャート第3位にランクイン。16thシングル「メリーアン」から50作連続でトップ10入り。
【甲子園の応援歌】昔懐かしい歌ばかりだから、親子でアツくなれますよね♪
甲子園の応援歌って私たちが子供のころから使われている定番中の定番、親子でアツくなれる曲が多いですよね。そんな定番ソングを集めてみました。
アニメソング(アニソン)界の帝王「水木一郎」が歌う、忘れることの出来ないアニメたち!1970~80年代にフラッシュバック!!
水木一郎と聞けば、誰もが「アニソンの帝王」と答えるでしょう。佐々木功や子門真人、堀江美都子らとともにほとんどのアニソンを手掛けてきた水木一郎について、まとめてみます。
長嶋茂雄とZARD・WANDS・ZYYG・REVが歌う「果てしない夢を」が超豪華!
「名曲」とも「迷曲」とも受け取れた1993年発売のプロ野球中継テーマソング「果てしない夢を」。ZARD、WANDS、ZYYG、REVの豪華メンバーに加え、“ミスター”こと長嶋茂雄が歌っているのが最大のウリ!…ながら、ココが評価の分かれるポイントでした。さて、アナタの評価は!?
名曲「ふたりで半分こ」(名犬ジョリィエンディングテーマ)の歌い手は二人だったことを知りました。
NHKアニメ「名犬ジョリィ」はオープニング、エンディングともに耳に残る素敵な楽曲です。とくに数多くのアニソンを手掛ける堀江美都子さんの美しい声が印象的でしたが「ふたりで半分こ」は途中でちょっと声が変わるとは思っていました。調べてみると実はその歌い手、お二人だったのです。天才ボーイソプラノ歌手と呼ばれた市場衛さん、若干12歳のころだったのではないでしょうか。
岡田浩暉が在籍していたバンド『To Be Continued』デジタルサウンドが印象的でした!
To Be Continuedは、1994年、ドラマ「もしも願いが叶うなら」で大ヒットを出します。岡田浩暉はバンド活動をしつつ、俳優としても活動していました。爽やかな歌声と懐かしいデジタルサウンドがたまりません。
グラム・ロックと呼ばれるムーブメントの中心であった、マーク・ボラン率いるT・レックス。そのあまりに強烈だった光と影。
【ゴダイゴ】ガンダーラ、モンキー・マジック、ビューティフル・ネーム、銀河鉄道999など、70~80年代にヒット曲を連発したプログレッシブロックバンドの草分け!
「ゴダイゴ」は1970年代後半~1980年代前半にかけて一大ブームを巻き起こしたヒットバンド。「ガンダーラ」「モンキー・マジック」「ビューティフル・ネーム」「銀河鉄道999」「ホーリー・アンド・ブライト」など、みんなが聴いた名曲が揃った、日本のプログレッシブロックバンドの草分け的存在でした。人気のCMソングも手掛けていましたね。
布袋寅泰、活動35周年記念ベスト・アルバム『51 Emotions –the best for the future-』に収録される51曲の曲順と初回限定特典のDVD収録9曲が発表されました。
【合唱コンクール】一生懸命取り組んだ人、気恥ずかしかった人も。小学校~高校で毎年の恒例行事でした。
誰もが取り組んだ「合唱コンクール」。男子と女子で恒例のようだったケンカや、思春期特有の気恥ずかしさなど、色んな青春要素がつまった思い出ですね。いまとなっては懐かしく感じる、合唱祭で定番の楽曲を集めました。「親しらず子しらず」「むぎや」などはとても有名ですね。
ビートルズの元ドラマーとして語られることの多いリンゴ・スターですが、ビートルズ解散後も豊富な人脈を活かして充実した音楽活動を行っています。
【洋楽コラボ編】マイケルとポールの夢のコラボから、様々なコラボを集めてみました。
21世紀の現在ではアーティスト同士のコラボが盛んですが(洋楽において)、その昔はコラボだけで話題になったりしたものです。ジョン・レノン、エリック・クラプトン、キース・リチャーズなどのコラボ「ヤー・ブルース」やマイケルとポールの「セイ・セイ・セイ」など、様々なコラボを集めてみました。
研ナオコと野口五郎のカックラキン・コンビ!共に45周年で公演!
今年、共に歌手デビュー45周年を迎えた研ナオコと野口五郎が、6月18日の東京・中野サンプラザ公演から、記念公演をスタートさせる。題して、『「研ナオコ+野口五郎」90周年! お気に召すかな!? Part3」』。