J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
クワイエット・ストームと呼ばれるスモーキー・ロビンソンの甘い声
メローでソウルフルなブラックミュージックを表す言葉「クワイエット・ストーム」。この言葉は、そもそもスモーキー・ロビンソンのアルバム・タイトルからきています。オリジナルのクワイエット・ストームを是非とも聴いてみてください。
【坂本龍一】教授が中咽頭がんに?!反原発と治療法、彼の生き方について
2014年7月に病状を公表し、療養中の音楽家坂本龍一さん。彼は今、中咽頭がんを患い治療に専念しています。坂本は「順調に回復していて、仕事を始めるのはもう少し先ですが、体調を戻せました」と笑顔で語っているそうです。突然のがん宣告をどう受け止めたのか?反原発の立場から、放射線治療についてをどう考えたのか?病気や治療は人生観や音楽活動にどのような変化をもたらしたのか、見ていきたいと思います。
大ヒット曲「ラジオ・スターの悲劇」で知られるバグルス。この曲を聴くと80年代の華やかなイメージが蘇ります。音楽にも日本経済にも勢いがあった華々し80年代を思い出すにピッタリのバグルスをご紹介します。
昭和歌謡を感じさせるEGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)が20周年記念本を発売!未発表ライブ音源のCD付!
1996年の結成以来、ハイセンスな楽曲と徹底した美意識で、日本の音楽シーンにおいて唯一無二の存在感を放ってきたEGO-WRAPPIN’。彼らの活動20周年を記念したアーティスト・ブックが本日発売された。
『SUPER STUPID』バンドの曲が新日本プロレスの棚橋弘至の選手入場のテーマソングになった!!
スリーピースロックバンド「SUPER STUPID」は、1990年代のインディーズバンドの代表格的存在のHi-STANDARDとともに活躍しました。活動中は、2枚のアルバムをリリースします。また、新日本プロレスの棚橋弘至の選手入場のテーマソングにバンドの曲が使用され、今でも、新日本プロレスの別ブランド興行にて使用されています。
西城秀樹『FNS歌謡祭』に26年ぶり出演!7日にヒット曲「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」を披露!!
歌手の西城秀樹が、フジテレビ系大型音楽特番『2016FNS歌謡祭 第1夜』に出演することがわかった。同番組に西城が出演するのは26年ぶりとなる。今回、自身のヒット曲でもある「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」を12月7日に披露する。
BOOWYをリスペクトするアーティスト、12月14日の「FNS歌謡祭」で一夜限りのセッション!元BOOWYの高橋まことも参加!!
音楽特番「2016 FNS歌謡祭」で、伝説のロックバンド「BOOWY」をリスペクトするアーティストが集結して、一夜限りのセッションを行う特別企画「BOOWYリスペクト企画」が、12月14日に放送されることが決定した。セッションには、元「BOOWY」のドラマー・高橋まことがドラムとして参加する予定だ。
デビュー25周年のL⇔R!オリジナルアルバム8作品の再発と貴重なライブ映像をDVD化し発売へ!
L⇔Rがデビュー25周年を記念して、過去のオリジナルアルバム8作品の再発と、1996年の東京・日本武道館公演のライブDVD『L⇔R LIVE at Budokan“Let Me Roll It! Tour 1996”』のリリースが決定した。
知念里奈、歌手デビュー20周年メモリアル2枚組CDが発売決定!未発表音源や初CD化となる曲も収録
知念里奈が、歌手デビュー20周年メモリアル2枚組CD『知念里奈 20th Anniversary ~Singles & My Favorites~』を2017年2月8日にリリースすることが明らかになった。
楠瀬誠志郎『ほっとけないよ』のヒットで知られる癒しのヴォーカリスト
透明感のあるハイトーン・ヴォイスで、『ほっとけないよ』『しあわせはまだかい』など気持ちの伝わるストレートなラブソングを世に送り出した。 心から歌が好きだと感じさせる笑顔、爽やかで心をほっこりさせる歌唱。90年代に活躍した癒しのヴォーカリスト・楠瀬誠志郎の歴史と現在を紹介。
戸川純、音楽活動35周年記念で旧譜6作のリマスター再発&ハイレゾ配信が決定!最新アルバムも発売予定!!
戸川純の音楽活動35周年記念して、1982~1987年にかけてリリースされた、デビュー作を含む戸川純関連のアルバム6タイトルが、全作新規リマスターされて再発売されることが明らかになった。さらに、CDと同時に初のハイレゾ配信も行われる予定だ。また、最新アルバムも12月14日に発売される。
1990年代後半、中高生を中心に爆発的な人気ユニットだったSPEED!2000年解散後のメンバーたちは今!!
安室奈美恵やMAXを輩出した沖縄アクターズスクール出身のスーパーアイドルユニットSPEED。ボーカルの島袋寛子と今井絵理子、ルックスの上原多香子、ダンスでは新垣仁絵で支持を集めた彼女たちは2000年3月に解散。解散後は個々に活動をされていましたが、あれから十数年…彼女たちはいま何をしているのでしょうか??
沖縄アクターズスクールが生んだスーパーアイドルユニットSPEEDのCD売り上げランキングトップテン(Top10)!
沖縄アクターズスクールが生んだスーパーアイドルユニットSPEED!White Loveはじめとした彼女たちの楽曲が大好きだったので歴代の曲をトップテンにまとめて作ってみました!懐かしいと感じて頂けたらと思います。
YMO「君に、胸キュン。」は一番売れたシングルなのに、リリース時には解散が決まっていた!?
日本を代表するテクノミュージックのグループと言えばYMO(イエローマジックオーケストラ)ですよね!数々の名曲がある中で一番売れたシングルは、カネボウ化粧品のCMソングとして作られた「君に、胸キュン。」でした。それなのに、リリースされた時には解散が決まっていたってどういう事なのでしょうか!?この曲について当時のメンバーの心境と共に振り返ってみましょう。
AAAが開催!岸谷五朗、岸谷香と夫婦共演!!プリプリの名曲「世界でいちばん熱い夏」を熱唱
俳優・岸谷五朗が発起人を務めるエイズ啓発チャリティーイベント「Act Against AIDS 2016」が東京・日本武道館で開催された。今回、五朗の夫人で歌手の岸谷香が登場し、プリンセスプリンセス「世界で一番熱い夏」を熱唱した。五朗は、その後ろでバックダンサーを務めた。
R&Bの先導者『鈴木雅之』。ハスキーボイスが繰り出すラブソングに酔わされましたね。
シャネルズ~ラッツ&スター~ソロシンガーへ。いつの時代もR&Bラブソングを世に送り続けた鈴木雅之。デビュー当時から変わらぬサングラスとヒゲ。こだわりを感じますね。そんな彼の代表曲をご紹介しましょう。
ありそうでなかったシリーズ。1970年、年代別の累計売上ランキングを自分なりに集計してみました! ベスト10をご覧ください。『およげ!たいやきくん』だけじゃない、実は相当な枚数を売り上げていた1970年代のヒット曲たち。
合唱曲「大地讃頌」には隠された深〜いタイムリーなメッセージが! 今夜、お子さんに話したくなる深読みネタ。
中学時代の合唱曲といえば「大地讃頌(だいちさんしょう)」 クラスや学校で歌いませんでしたか? 「大地を愛しなさい」、「自分たちは大地の恩恵の上に立っている」とひたすら大地に感謝する歌でしたね。覚えてますか? 実はこの曲、単なる合唱曲ではなかったのです。そして、ちょっとした謎も秘めている曲なんです。そんな懐かしい曲に関する深読みネタをご紹介します。最後のオマケまで見てねヾ(●´∀`●)ノ
ド派手!小林幸子『NHK紅白歌合戦』豪華衣装!1992年は推定4億円!
大晦日の風物詩『NHK紅白歌合戦』。そして、紅白と言えば小林幸子、小林幸子と言えば紅白、といえるほど小林幸子が紅白で着る衣装は毎年話題となった。もはや衣装の枠を超えて舞台装置とまで揶揄されることもあった、奇抜かつ豪華な衣装の軌跡を振り返る。
1989年発表のTHE TIMERS(タイマーズ)のデビューアルバム!そのスペシャル・エディションがヒット中!
THE TIMERS(タイマーズ)が1989年に発表したデビューアルバム「THE TIMERS」に、当時の蔵出し音源と秘蔵映像を新たに加え、発売された「THE TIMERS スペシャル・エディション」が27年ぶりのチャートインを果たした。