懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
たかなシアター六番街、今回は伝説のZ級映画「アタックオブザキラートマト」をお届けします。
「痛快!ロックンロール通り」の2大美女は沢口靖子と後藤久美子
1988年1月~3月、TBS系列で放送されたドラマで、当時大人気の沢口靖子さんとゴクミこと後藤久美子さんがW主演で異母姉妹役を演じていました。沢口靖子さんは思い立ったらまっしぐら・猪突猛進のバスガイドの姉役、後藤久美子さんは何事にもクールな中学生の妹役でしたが、この役柄設定が絶妙ですよね。翌年には「コンビ復活!!特別企画 痛快!ロックンロール通りファイナル」がスペシャル版で放送されています。
幻の名作?日テレが放った!ドラマ『セーラー服反逆同盟』とは?
1980年代のテレビドラマといえば『スケバン刑事』をはじめ、女子学生が活躍するものが数多くありました。 スケバン刑事は3期までありましたし、セーラー服反逆同盟や花のあすか組に少女コマンドーIZUMIのドラマも人気がありました。 そんなドラマの中から、フジテレビのスケバン刑事に対抗して放送された日テレのセーラー服反逆同盟にスポットを当ててみたいと思います。
【訃報】「仁義なき戦い」「極道の妻たち」を手がけた映画プロデューサー・日下部五朗さん死去。
昭和の東映を代表する映画「仁義なき戦い」「極道の妻たち」シリーズのプロデューサーとして知られる日下部五朗(くさかべ・ごろう)さんが、2月7日に腎不全のため亡くなっていたことが明らかとなりました。85歳でした。
【徹底的に愛は・・・】外務省を舞台に繰り広げられるラブストーリー。テーマ曲『今を抱きしめて』が大ヒット!
外務省を舞台に繰り広げられるロマンスをテーマにしたドラマで、90年代にイケメン俳優として一世を風靡した吉田栄作と実力派女優として定評があった仙道敦子が主演に抜擢され話題になりました。YOSHIKI制作の主題歌『今を抱きしめて』も大ヒットとなり、ドラマ、主題歌共に話題になった1993年を代表するドラマです。TBS系ドラマ『徹底的に愛は・・・』を振り返ります。
1981年から始まった「火曜サスペンス劇場」の最初の年の放送作品がこれです。
1981年9月29日から2005年9月27日にかけて放送された「火曜サスペンス劇場」。大人気番組でしたねぇ。最初の年に放送されたのは全部で14作品。どれも豪華キャストで制作費もたっぷりかけている感じです。こんな作品は今ではもう作れないんでしょうね。
映画『トップガン』ゴールデン洋画劇場・吹き替え版を放送!激レア“トム・クルーズ=渡辺裕之”バージョン!
洋画専門CS放送ザ・シネマでは、7月10日(金)に劇場公開されるのに先駆け、1989年にフジテレビの「ゴールデン洋画劇場」で放送された日本語吹き替え版『トップガン』を、2月23日(日)よる11時30分~ 「厳選!吹き替えシネマ」枠にて、放送します!!
いやぁ、YouTubeって本当にいいもんですね~!?淀川長治、水野晴郎、小森和子が続々とYouTuberとして復活!!
昭和の時代、テレビで映画を語るお茶の間の人気者として活躍していた映画評論家。このたびYouTubeにて「淀川長治や水野晴郎、小森和子が次々にYouTuberデビューを果たしている」と大きな話題となっています。
バブル期にヒットしたトレンディドラマ「それでも家を買いました」
「それでも家を買いました」は1991年4月~6月にTBS系で人気の金曜日22時枠で放送されたドラマです。 社宅で新婚生活を始めた夫婦が周囲のバブル期の波に乗り、高騰を続ける家を手に入れるまでを描いた奮闘記。
さぁ、ご覧ください。今や伝説、「必殺シリーズ」最後の6作品がコレです!
根強い人気の時代劇「必殺シリーズ」。作品数がありすぎて、何が何だか分からない程です。そこでちょっとまとめてみました。「必殺シリーズ」の最後の6作品がコレです!
たかなシアター六番街、今回は思いっっっっきり古い映画「フリークス(1932年)」をお届けします。
【ヴァンサンカン・結婚】テーマ曲の『I Will』が大ヒット!大石静脚本のラブストーリー
女性の結婚適齢期は25歳と言われていた平成初期のドラマで、1991年7月〜9月、フジテレビ系列で放送されました。当時正にヴァンサンカンを生きていた安田成美が主人公の朝子を演じ、当時アイドルから女優への転身を図っていた菊池桃子が、ちょっと意地悪な朝子の友人という役柄で出演して話題になりました。
「バルス!」と唱えてみたい衝動にかられたことある人必見!ラピュタ語勝手に考察!
ジブリ作品の中でも認知度首位争いと思われる『天空の城ラピュタ』。主人公のシータは実は天空の城ラピュタの王の末裔。そんなシータの口から時々出てくるラピュタ語。「バルス」は短いからすぐ聞き取れるけど、他はいったいなんだったの!?気になるラピュタ語を勝手に検証してみました!
抱腹絶倒のコメディ映画「ポリスアカデミー」で個性的なメンバーを演じていた俳優さんのその後について
コメディ映画「ポリスアカデミー」を覚えていますか?アメリカで制作された映画で、1984年~1994年までの間に全7作品公開されました。シリーズ物だったので、よく覚えている方も多いのではないでしょうか? そのハチャメチャぶりと言ったら、まさに抱腹絶倒ものでした!そんな役者さん達のその後について、調べてみました。
ナウシカってJKだったんだ!?ジブリ作品の登場人物たちって実は〇〇歳!
誰にでも思い出のジブリ作品が一つはあるだろう昭和世代の私たち。あの頃は自分と主人公を重ね合わせて、大人になった今は親目線で。再放送するたびについつい見てしまいます。そしてふと思う。「ナウシカって何歳?」ジブリ作品の登場人物たちの年齢をまとめてみます!
【訃報】ハリウッドの重鎮、カーク・ダグラスさんが103歳で死去。OK牧場の決斗、スパルタカスなど
「OK牧場の決斗」「スパルタカス」などの代表作で知られる俳優、カーク・ダグラスさんが現地時間の2月5日に亡くなっていたことを、息子で俳優のマイケル・ダグラスさんが発表しました。103歳でした。
【訃報】昭和を代表する悪役・内田勝正さん死去。水戸黄門、大岡越前、大江戸捜査網など
昭和から平成にかけ、数々のドラマで悪役として活躍した俳優・内田勝正さんが、肝臓がんのため1月31日に亡くなっていたことが明らかとなりました。75歳でした。
「たかなシアター六番街」-【番外編】たかなし亜妖的、ワーストな作品をぶっちゃける-
たかなシアター六番街、今回は番外編!たかなし亜妖的、ワーストな作品をぶっちゃけてしまいます。
「帯をとく夏子」「処女受胎」「悶え」など、昭和の大女優・若尾文子の主演4作品が初のDVD化!!
大映を代表する女優のひとりとして昭和期に活躍した若尾文子が、50年代から60年代にかけて主演を務めた映画4作品「帯をとく夏子」「処女受胎」「薔薇の木にバラの花咲く」「悶え」がDVDとして発売されることが決定しました。
稲森いずみ、ドラマ・映画から昔を振り返る。今も昔も美しい!?
1994年の初連続ドラマ出演から、コンスタントにドラマや映画に出演してきた稲森いずみさん。美しいアラフィフ女優の1人とも言えるのではないでしょうか。90年代~2000年代の作品を中心に出演作品を振り返ります。