懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
ヒッチコックのパロディ映画『ファール・プレイ』 小ネタ満載のサスペンス・コメディ!
この映画は、主演のゴールディ・ホーンの魅力が沢山詰まっています。映画はコリン・ヒギンズ監督のセンス溢れた作品で、見知らぬ男から預かったタバコの箱が原因で事件に巻き込まれて行くサスペンス・コメディです。
「24」のジャック・バウアーが「スタンド・バイ・ミー」の悪役エース・メリルだったことを憶えていますか。
「24」ジャック・バウアーで一躍世界的なスターとなったキーファー・サザーランド。子役時代に脚光を浴びながらも「24」以前は不遇をかこう時代が長かったんだとか。その子役時代のヒット作、実は「スタンド・バイ・ミー」の悪役、エース・メリルだったんです。
シチリア・地中海が色濃い映画グラン・ブルー。ラストの台詞が儚かった!
シチリア・地中海を舞台にした映画「グラン・ブルー」。ラストの台詞や主人公ジャックとイルカのシーンも印象深い本作。このグラン・ブルーには多くのバージョンが存在していた。カルトムービーとして日本でも人気を博したグラン・ブルーを特集する。
【ドライブインシアター】アナタは行ったことありますか?車に乗ったまま映画が鑑賞できた映画館。
ドライブインシアター、懐かしいですね。かつては全国にあったドライブインシアターですが、近年はシネマコンプレックスが出来たため、もう現存するドライブインシアターはないのだそうです。
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」は『熱狂=フィーバー』の語源、主演のジョン・トラボルタは一躍スターになりました。
若者が憧れた「サタデー・ナイト・フィーバー」。当時はディスコブーム、とはいえ地方にはそんなものありませんでした。「熱狂=フィーバー」の語源ともなったサタデー・ナイト・フィーバーについて。
『刑事ドラマ』で活躍する女性刑事(1970年代から90年代まで)
バブル崩壊前までは、アクションドラマ志向の刑事ドラマが中心だったため、男性刑事の活躍が目立っていましたが、バブル崩壊後、人間ドラマが主体の刑事ドラマになってからは、女性刑事が主演で活躍する番組が非常に増えました。1970年代から90年代の刑事ドラマで活躍した女性刑事をおさらいしてみましょう。
「がんばれ!レッドビッキーズ」「それゆけ!レッドビッキーズ」は石森章太郎原作の純粋なスポーツドラマでした。
女監督と少年野球チームの活躍を描いた「レッドビッキーズ」観ていた人も多いのではないでしょうか。『がんばれ!!ロボコン』『ロボット110番』に続くこのドラマシリーズ、実は石森章太郎原作だったんですよね。
スカイツリーにウルトラ6兄弟が集結!放送50周年による記念企画!
今年放送開始50周年を迎えたウルトラマンが、地上450メートルの東京スカイツリー天望回廊に集結する。天望回廊を中心に「東京スカイツリー ウルトラ作戦第634号」では、ウルトラマンシリーズとのコラボレーション空間が演出される。
中山美穂主演なのに出演シーンが少なかった!86年ドラマ『セーラー服反逆同盟』
1986年10月~87年3月まで放送されたドラマ『セーラー服反逆同盟』。当時人気の絶頂だったアイドル女優「中山美穂」と、「仙道敦子」のW主演。このW主演がウリで、多くの雑誌などで取り上げられたが、実際には、当時、中山美穂が忙しすぎて、出演シーンがやけに少なく、主演なのに出演しない回も…。
USJの「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド」終了後のレプリカ車両ののデロリアンがヤフオクで99億円9,999万9,999円を突破しました。その他のキャンペーン中の落札結果もチェック!
昭和の『刑事ドラマ』の特徴:80年代までの刑事ドラマはアクションドラマ、現在は人間ドラマや謎解きが中心
刑事ドラマ(警察ドラマ)は常に人気のジャンルであり、膨大な数の作品が作られてきました。最初に刑事ドラマの変遷を概観し、昭和の刑事ドラマ(アクションドラマ)の特徴や売りを振り返ってみましょう。
大人になると決して見えない、高校生の友情、バカさ、青臭さが詰まった、 踊らないジャニーズ「男闘呼組」の映画『ロックよ、静かに流れよ』
実話がベースになってつくられた男闘呼組主演映画。いわゆるジャニーズアイドル映画だが、それだけに終わっていないのはメンバーのそれぞれの個性や、あの頃もってた熱いものを忘れかけていた大人の心にも訴えかけるものがあるからだろう。
1984年に公開された映画『瀬戸内少年野球団』が今秋のスペシャルドラマとして放送される。夏目雅子が演じた中井駒子役には、武井咲が抜擢された。
【積木くずし】爆発的な反響を呼んだ実話と、著者・穂積隆信の更に悲劇的なその後。
「積木くずし」子どものころにテレビで見ましたね。あまりにも壮絶で、見ていて怖かった記憶しかありませんが。その積木くずし、描かれた実話も壮絶でしたが、ご本人たちのその後はあまりに悲劇的です。
1990年のNHK大河ドラマ「翔ぶが如く」!原作は司馬遼太郎、主演は西田敏行、鹿賀丈史でした!!
1990年のNHK大河ドラマ「翔ぶが如く」を憶えているでしょうか。西郷隆盛・大久保利通を中心に原作の司馬遼太郎作品にはない幕末部分も合わせて創作して描いた維新作品で、大河ドラマ初の二部構成作品でした。
日本テレビ年末時代劇スペシャル第3作「田原坂」は西郷隆盛の半生を描いた作品!里見浩太朗主演!!
日本テレビの年末時代劇「田原坂」を憶えているでしょうか。1987年12月30日、12月31日に日本テレビで放映された日本テレビ年末時代劇スペシャルの第3作で西郷隆盛の半生を描いた作品、里見浩太朗主演でした。前後編あわせて本編時間は5時間30分にも及ぶ大作で、これは全9作の「年末時代劇スペシャル」の中でも最長の作品でした。
【映画史上最恐のモンスタートップ10】第1位には『エイリアン』!イギリスのRadio Timesが、映画史上最恐のモンスタートップ10を発表!!結果は!?
「映画史上最恐のモンスターは?」ここではイギリスのRadio Timesがユーザー投票を行った結果として発表した「映画史上最恐のモンスタートップ10」を紹介いたします。ゴジラ、ジョーズ、エイリアン、ドラキュラ、フレディ、チャッキーなどお馴染みのモンスターたちもランクインしています。
”脱獄モノ”映画の傑作「ショーシャンクの空に」!興行的な成功よりも批評家達からの評価が高い作品となりました。
脱獄映画の傑作「ショーシャンクの空に」、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。ティム・ロビンス演じる「アンディ」とモーガン・フリーマン演じる「レッド」を中心としたヒューマンドラマでもあった「ショーシャンクの空に」は公開当時、「フォレスト・ガンプ」や「パルプ・フィクション」「スピード」の影に埋もれ知名度は低かったのですが、批評家達から高い評価を受けた後にビデオ販売やレンタルによって人気を獲得、ファンを広げていきました。
映画「ホット・ショット」シリーズは主演チャーリー・シーン、ハリウッド有名作品のパロディー要素満載で楽しいコメディ映画。
映画「ホット・ショット」シリーズ。「ホット・ショット1」ではあの「トップガン」、「ホット・ショット2」ではあの「ランボー」をベースに、チャーリー・シーンがパロディーまくりの痛快映画です。日本語吹き替えの山寺宏一さんも必聴です。
カルト映画の奇才ポール・バーテル作!『デス・レース2000年』無名時代のシルヴェスター・スタローンが出演!!
恐怖! ! 驚異の超近代マシンが激突する死の大レースが炸裂するカルト映画。舞台は独裁国家として生まれ変わっている西暦2000年のアメリカ。無名時代のシルヴェスター・スタローンがライバル役で登場した作品です。