ケンメリ・ハコスカをはじめ数々の名車を輩出した【日産】。アナタが好きだった一台も、きっとココに。
やっちゃえ日産がやり過ぎちゃった迷車たち! ~メーカー別 マニアック名車 日産編~
長年、日本の自動車界を支えてきた国産メーカーのマニアックな名車を「マツド・デラックス」が選りすぐってお送り致します!
6代目【日産・スカイライン RS】西部警察でも大活躍のGTを名乗らないスカイライン
日産・6代目スカイライン(R30型)のスポーツグレードでは、「GT」と名乗らないで「RS」と名乗っています。その理由や、ドラマ「西部警察」の劇用車としての活躍を振り返ってみましょう。
サッカー解説でお馴染み「早野宏史」 現役時代は日産のFWで活躍!
早野宏史。現役時代は日産サッカー部で活躍!監督としても横浜マリノスをJリーグで初優勝に導いた名将で知られています。彼の解説で、代名詞にもなっている得意の「オヤジギャグ」も含め、早野宏史を大特集します!
主なリトラクタブル・ヘッドライト採用車(格納できる方式のヘッドライト)まとめ
80年代〜90年代のスポーツカーと言えば、ヘッドライトが格納できるタイプの車が多かったですよね。正式名称は「リトラクタブル・ヘッドライト」または「格納式前照灯」と言うそうで、リトラクタブル、リトラとも略されています。
80年代はホットハッチ全盛期♪ 「スターレットターボS」「シティターボⅡ」等、ブームを牽引したクルマたち
安価で使い勝手の良いハッチバックボディとスポーツカー顔負けのパワフルなエンジンを両立させたホットハッチは、当時多くの若者を魅了しました。「ボーイズレーサー」とも呼ばれた、ホットハッチブームを牽引したクルマたちを振り返ります。
憧れの“4灯式丸型テールランプ”、スカイライン以外にもあった?
スカイラインのアイデンティティとして受け継がれた“4灯の丸型テールランプ”は、1972年発売の4代目スカイライン(通称:ケンメリ)から始まりました。スカイラインのイメージが強い“4灯の丸型テールランプ”ですが、実は他の車にも採用されていました。どんな車があったのか、振り返ってみたいと思います。
「3ナンバー」は社長の車、ナンバーによって自動車税が高額な昭和を振り返る
「3ナンバー」に乗っている人は大金持ちだとか、「3ナンバー」は自動車税が高いからな。というイメージを持っていたらオッサンです。自動車税が改正されたのは1989年です、昭和の自動車税と「3ナンバー」あるあるを振り返ってみましょう。
【日産・5代目シルビア S13型】デートカー、走り屋の車、二面性を持つS13シルビア
デートカーと言えば、プレリュードやシルビアが有名ですね、また80年代後半から90年代にかけてスポーツカーを語る上で忘れてはいけない車種とも言えるでしょう。180SX兄弟車として1988年フルモデルチェンジしたS13 シルビアを振り返ってみましょう。
シーマ現象という言葉を覚えていますか?値段が高いから売れた日本車、初代日産シーマを振り返ってみましょう。当時の最先端だった豪華すぎるオプション品もチェック。
西部警察【特別機動車両 サファリ・4WD】車をひっくり返すことも可能な放水銃はスゴすぎる!
西部警察に使われる車両と言えば、マシンRSやスーパーZを思い浮かべる人が多い思いますが、【特別機動車両 サファリ・4WD】も忘れられない存在でしたね。
ケンメリが切手に!「日産スカイライン2000GT-R(KPGC110型)」日産グローバル本社ギャラリーで実車を見てきた。
「ケンメリ」の愛称で親しまれる4代目のスカイライン「日産スカイライン2000GT-R(KPGC110型)」を題材にした切手が発売予定。日産グローバル本社ギャラリーで実車を見てきた。
【見てきた】セドリック・グロリア展示イベント 日産グローバル本社ギャラリー
グローバル本社ギャラリーでは、昔の車を展示するイベントをたまにやっています。今回はセドリックとグロリアということで、「大都会」「西部警察」でも劇用車として使われていた事を思い出し見てきました。
名車『スカイラインGT-R』『セリカ GT-FOUR』が大人向けトミカプレミアムで復活!
トミカの大人向けモデル 「トミカプレミアム」シリーズ第4弾として、「日産 スカイライン GT-R V-スペックII ニュル」と「トヨタ セリカ GT-FOUR」が2月20日より発売。細部までこだわったディティールや実車情報について紹介。
懐かしのシルエイティ、ワンビア等の【顔面スワップ】な車、画像まとめ。
姉妹車だからできる顔だけ別車両のフロントを接合した顔面スワップ車をまとめてみました。最近はあまり見なくなりましたよね。
1990年代のRVブームに発売されたSUVまとめ パジェロ、ランドクルーザー、テラノ、ビックホーン等
今日でも人気のSUVですが、1990年代にもRVブームと言われた時代に多くのSUVが発売されました。人気があった車両を中心にピックアップしてみました。
【女優・伊藤かずえ】25年間ずっと同じクルマ・初代シーマに乗り続け、走行距離25万㎞超!
1990年に初代シーマを購入した伊藤かずえさん。それから25年間乗り続け、走行距離はなんと25万㎞を超えている!
【見てきた】あぶない刑事 F31型レパード 日産グローバル本社ギャラリーに行ってみました。
映画「さらばあぶない刑事」昨日から公開されましたね。横浜では関連イベントが開催されていますが、その中でも車好きなら日産グローバル本社ギャラリーに行ってみてください。なんとあの、F31型レパードが見れます。
【6代目ブルーバード】(910型系)「ザ・スーパースター」「ブルーバード、お前の時代だ」のキャッチコピーを覚えていますか?
日産ブルーバードと言えば、何代目が一番かっこ良かったと思いますか?この6代目ブルーバード910型系はスポーティーでしたよね。振り返れば、まさに、「ブルーバード、お前の時代だ」でしたね。
「セダン」から「ステーションワゴン」「RV・SUV・クロスオーバーSUV」「ミニバン」へ転換が進んだ90年代
90年代の幕開けは「ステーションワゴン」と「RV・SUV」から始まり、ワゴンブームの立役者である「スバル・レガシー・ツーリングワゴン」や本格的なSUVの「三菱パジェロ」の人気は高まり、後続のワゴンやSUVも続々と登場しました。トヨタの「エスティマ」やホンダの「オデッセイ」などのミニバンも大ブレイクしました。クロスオーバーSUVの「ホンダ・CR-V」も登場しました。その一方セダンなど保守的なモデルは低迷していきました。セダンはほんとに少なくなりましたね。
ショッカー御用達の車 通称タテグロ(グロリア(3代目) A30型系)が渋すぎる
グロリアと言えば高級車のイメージがありますが、ショッカーの車として有名なのが通称タテグロ(グロリア(3代目) A30型系)を覚えていますか?