1994年、最初にPCエンジンで発売された恋愛シミュレーションゲーム「ときめきメモリアル」。そのメインヒロイン、「藤崎詩織」。見ていきましょう。
90年代から日本でポピュラーな存在になってきた「抱き枕」と「美少女キャラ抱き枕」について
存在は知っていたけど、使ったことがない「抱き枕」。今回、そんな「抱き枕」について調べてみました。使ってみたいと思ってきましたよ!!
着せ替え人形リカちゃんが幼児と小学生児童対象にたいして、若干上の年齢層をメインターゲットに開発された着せ替え人形ジェニーちゃん。リカちゃんともバービーとも違った魅力で現在もなお、世の女子を魅了し続けています。その歴史と現在までの人気に迫ります。
ファミコンソフト『落っことしパズルとんじゃん!?』萌えキャラ、ゆるキャラが登場したパズルゲーム!!
こぶたを操作して牌(ブロック)を穴に落とすパズルゲームで、簡単なるルールでありながらもやればやるほど熱中してしまう面白い作品でした。また、美少女の萌えキャラが登場するなど魅力が沢山詰まったゲームでもありました。
昆虫も恐竜も美少女も登場!アニメ『ゾイド -ZOIDS-』はプラモが先だった?!
1999年からTBS系列で放映されたアニメ「ゾイド-ZOIDS-」、昆虫や恐竜をモチーフにしたロボットと謎の美少女が出てくるこのアニメはプラモデルが先に登場していました。アニメ「ゾイド-ZOIDS-」についてまとめました。
観月ありさ、『伝説の少女』から歌手デビュー25周年!!『感謝の気持ちを届けていきたい』
『伝説の少女』で第33回日本レコード大賞新人賞を受賞するなど華やかなデビューを飾った観月ありさが、歌手活動がついに25周年を迎えた。
人間界に魔法使いが舞い降りた!!「東映魔女っ子シリーズ」の第5作目!魔法少女アニメ『魔法使いチャッピー』
このアニメは、「さるとびエッちゃん」の後継番組で、魔法の国にうんざりした主人公が、家族と共に人間界で暮らす物語です。
和久井映見も?あのアイドルのセーラ服アクションに萌え、小高恵美が主演「花のあすか組!」
可憐なセーラー服で、可愛いアイドル達が武器を片手に戦うドラマが流行した80年代。あの意外なアイドルがこんなに激しいアクションも!?今では見られないかもしれない、血気盛んな姿に見ている私たちの胸が躍りました。
僕たちの心を駆け抜けた『ビキニアーマー系美少女』その歴史を継ぐ"チャイナドレス"のヒロインが戦うゲームと言えば『魔物ハンター妖子 第7の警鐘』でしょ。
OVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)で有名な『魔物ハンター妖子』のメディアミックス戦略初期に発売されたメガドライブ専用ソフト【魔物ハンター妖子 第7の警鐘】の紹介と共に【ビキニアーマー系美少女】と呼ばれる"彼女たち"の記憶を振り返ってみます。
ギャグ漫画家とり・みき—そのPOPの「完成」をみた作品、「クルクルくりん」。その一端を見てみましょう^^
主人公アルティアナを操作して反乱を起こした7体のサイボーグを破壊することが目的で、各惑星を探索しアイテムを集め、ボスを倒すと自爆装置が作動し惑星は消滅します。
『フェリオス』の"アルテミス"から振り返る「ナムコギャル」の歴史
昔から良質の家庭用ゲームを開発していた「ナムコ」。ゲーム世代の人なら、一度はナムコのゲームで遊んだ記憶があるでしょう。あまりイメージはないかも知れませんが『ヒロイン(ナムコギャル)』が数多く存在するのです。あからさまに「ヒロイン」を前面に押し出して宣伝してないので気が付きませんよね!。今回紹介する『フェリオス』に登場する「アルテミス」も、そんな"ナムコギャル"の一人です!
ビビッドカラーなシューティングゲ-ム!閃光の『アローフラッシュ』
セガのメガドライブオリジナルシューティングゲーム「第2弾」として登場した。当時としても、パッケージのイラストが独り歩きし、ゲーム内容が置き去りにされていた印象を受けた本作。ゲームとしての『アローフラッシュ』を攻略しながら「まとめ」てみたいと思います。
二人の美人姉妹を中心に周りの仲間達と繰り広げる青年向け日常アニメ『ももいろシスターズ』
主人公の桃子とさくらの様々な日常生活、恋愛模様、下ネタを描いたほのぼのしている作品です。
『あさりちゃん』の室山まゆみ先生による作品です。オリジナル要素が多かったように思います。
美少女達が不思議な能力を使って戦います!!学園アニメ『D4プリンセス』
各自の持つ素質が具現化した能力(アビリティ)が具現化した鎧(作中では「重甲」と称される)をまとい、武器(ツール)を駆使し闘う、パンツァーと呼ばれる能力者達のバトルを描いたSFアクションです。
『雀偵物語』は「ノスタルジック」で「アダルトテイスト」な「昭和の雰囲気が漂う」アドベンチャーゲーム。この世界は麻雀でなんでも解決!解決!!
90年代を肌で感じ取れる「雀偵物語」は、ビジュアルシーンで有名な「日本テレネット」らしい作りの「麻雀」ゲーム。なんでもかんでも「麻雀」で解決していく私立探偵の主人公。登場人物のほとんどがカワイイ「女の子」なのは、もはやお約束!?
『ガイアレス』は、「シューティングゲーム」と「ビジュアルシーン」が合わさった「ハイブリッド」な意欲作で、「メガドライブオリジナル」タイトルとして人気も高い。
「ビジュアルシーン」で有名な「日本テレネット」から発売された「シューティングゲーム」。「ビジュアルシーン」のイメージが先行しがちだが、敵の能力を学習し習得する、「WOZシステム」を用いたシューティング部分の出来栄えもよく、「メガドライブユーザー」にとって「ガイアレス」という名前は、容易に頭の中に浮かぶタイトルである。
『ラングリッサー』のシリーズ一作目が「メガドライブオリジナル」タイトルだって、知ってた?
「ファイアーエムブレム(ファミリーコンピュータ)」の一年後に発売され、「同ジャンル」のゲームとして、何かと比べられる要素も(「ジェイガン」と「ヴォルコフ」や「メディウス」と「カオス」など)見受けられた。「次世代ハード」に移行しても「続編」が発売され、「ナンバリングタイトル」として「ラングリッサー5」まで発売されるなど、その完成度は、この頃から既に評価されていた。
拡大スプライトアニメーションは伊逹じゃない!クトゥルフ神話をモチーフにした、美少女アクションゲーム『エル・ヴィエント』
元祖「美少女アクションゲーム」として名高い「夢幻戦士ヴァリス」で有名なゲームメーカー「ウルフチーム」が開発した作品。このジャンルにヒットするなら直球ど真ん中!