懐かしの車・バイクに関するニュース、画像、動画などのまとめ。
カローラ生誕50年!車名の由来“花冠"をバトンとしてつなぎ日本1周する企画が進行中!
トヨタ自動車を代表する車種のひとつ「カローラ」が50周年を迎え、記念の「笑顔の花冠プロジェクト」が進行中。現在、特設Webサイト内で、オーナーの思い出を映像化した「COROLLA is」と題された動画が公開中。
大ヒットした3ナンバー専用車【三菱・ディアマンテ】<1990年日本カー・オブ・ザ・イヤー>
2500ccクラスという新たなマーケットを開拓するため三菱が投入した3ナンバー車「ディアマンテ」。三菱自慢のハイテクを装備しながらもトヨタ・マークⅡよりも大きなボディで価格は安い設定が話題を呼びました。
日産「スカイライン」歴代全13モデルが勢ぞろい!誕生60周年イベント、21日から4日間開催!!
日産自動車「スカイライン」の誕生60周年を記念したイベント「SKYLINE 60th presents『SKYLINE TIMELINE』」が、21日から24日までの4日間、六本木ヒルズアリーナ(東京都港区)で開催する。今回、1957年の初代モデルから現行の最新モデルの歴代13代のスカイラインが展示される。
【日産・ラシーン】「僕たちの、どこでもドア」ドラえもんのCMも懐かしいコンパクトRV
RVブームだった90年代に発売され、独特の外観デザインで人気を博した小型RV「ラシーン」。2000年に生産を終えるも中古市場での人気はいまだ根強い。ドラえもんをイメージキャラに据えたCMも懐かしい「ラシーン」を振り返ります。
スズキ「GSX750S刀」 やヤマハ「 RZ350」などのバイク音が楽しめる!JAFサイト、「名車図鑑」を公開
JAF(日本自動車連盟)は、公式ホームページ「Happy Bike!!」ページ内に新コンテンツ「バイクの音を楽しむ『名車図鑑』」を公開した。ヤマハ『RZ350』やスズキ『GSX750S KATANA3型』といった合計8台の懐かしのバイクのエンジン音や排気音が視聴可能だ。
TOYOTA「C-HR」トミカ・ストⅡ・原哲夫・大友克洋の豪華コラボレーションCMを放映!
TOYOTA「C-HR」の新CMで、「トミカ」や、世界的人気格闘ゲーム「ストリートファイターⅡ」、「北斗の拳」の作者である「原哲夫」、「AKIRA」の作者である「大友克洋」による夢のコラボレーションが実現した。
ホンダの発売50周年を迎えた原付「モンキー」が8月末で生産終了!排ガス規制への対応が困難
ホンダは初代モデル発売から50年を迎える原付きバイク「モンキー」の生産を8月末で終了する事を、東京モーターサイクルショー2017のブース内でのプレスカンファレンスで明らかにした。
1986年から1994年まで生産されたBMW7シリーズE32系、ベンツのSクラスに負けず劣らず対抗してきたBMW7シリーズをまとめてみました。
ファミリーカーから派生したエキサイティング&ドレッシー『カリーナED』の魅力
好景気に沸く1980年代半ばの日本は、あらゆる分野で新しいチャレンジが許された時代でした。そんな時代に誕生したのがカリーナED。ファミリーカーなのにエレガントでお洒落。バブル時代を駆け抜けた、エキサイティング&ドレッシーなカリーナEDの魅力を振り返ってみましょう。
【日産・プレセア】女性に人気だったスタイリッシュな4ドアハードトップ
トヨタ・カリーナEDのヒットにを契機に市場が拡大しつつあった“4ドアハードトップ”に日産が新たに投入したのがプレセア。背の低い流麗なボディラインにグリルレスのフロントマスク、マリーンブルーメーター等、スタイリングの美しさを追求し、女性ドライバーからの支持が高い車でした。
ウルトラマンがお届け!コンセプトカー「M78×86」をチャリティーオークションで特別出品!!
円谷プロダクションは、「reU funding from ヤフオク!」に参加し、3月6日から3月12日の期間限定で「TOYOTA 86 × A MAN of ULTRA」のコンセプトカー「M78×86」(シリアルNO.0000)の車両を特別出品する。
ホンダ新型「シビック TYPE R」320馬力の量産モデルが公開!次世代のタイプRを目指す!!
ホンダの「シビック TYPE R」の欧州仕様となっている量産モデルが、2017年ジュネーブモーターショーにて発表された。新型は、最大出力320馬力と最大トルク400N・mを発揮する「次世代のTYPE R」となっている。
ホンダが自動車業界で初!1981年に発表「ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータ」が「IEEEマイルストーン」に認定!
1981年に世界初の地図型自動車用ナビゲーションシステムとして、本田技研工業から商品化されたホンダ・エレクトロ・ジャイロケータが、IEEEマイルストーンに認定された。同商品は、世界で初めて「ガスレートジャイロ」を採用した方向センサーを自動車用に実用化。
ホンダの「モンキー」が発売50周年!記念モデルは初代カラーを踏襲!
本田技研工業は、原付50ccのレジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念した「モンキー・50周年アニバーサリー」を発売した。価格は35万2080円。ちなみにモンキーは、遊園地「多摩テック」の乗り物として製作され誕生した。
ホンダの新型「NSX」がついに発売開始!国産車の中では最高額となる2370万円!!
ホンダから、スーパースポーツモデル新型「NSX」がついに発売された。価格は2370万円(消費税込)で、国産車では最高価格となる。また、2016年8月25日から開始した予約の段階で2年分を上回る200台以上が完売しており、納車は2年待ちとなっている。
ツインリンクもてぎに懐かしのレーシングマシンが大集合!メーカーの垣根を越え、2輪4輪のレースシーンを振り返る!
ツインツインリンクもてぎは3月18日から5月31日までの期間、開業20周年記念の第1弾として、特別展示「Racing History of Last 20 Years 【Part1】レースシーン1997-2001」を開催する。
1985年に販売が開始されたヤマハ「VMAX」が今年8月で生産終了へ
ヤマハ発動機は「VMAX」の生産を2017年8月をもって終了することを発表した。2017年の生産予定台数は120台となっており、受注生産のためVMAX取扱店で予約を受け付けている。注文が予定台数に達したら受注を終了する。
【ナイトライダー K.I.T.T USBチャージャー】充電器を買ってみた。レビュー
ナイトライダーのK.I.T.T.が喋る!光る!インジケーター付きのUSB充電器を買ってみました。これで今日から俺の車はナイト2000だぜ!USBチャージャーのレビュー記事を書きたいと思います。
80年代始めヤンチャな人達が夢中になった単車を懐かしく思いまとめてみました。
販売終了後10年が経過した現在でも根強い人気のセルシオは、日本車の歴史の中で、大きなターニングポイントとなった車でした。そこで今回は、どのようにしてセルシオが誕生し、どのように迎えられたのか、懐かしい画像や映像で振り返ってみましょう。