【1980~90年代】年代別に見る人気があった犬種、あなたはどの犬が懐かしいですか?
「【1960~70年代】年代別に見る人気があった犬種、あなたはどの犬が懐かしいですか?」の続編です。犬人気も微妙に当時の経済状況とリンクしている面がある。1980年代は日本がバブル景気に酔っていた時期であるが、逆に1990年代は早々にバブルがはじけ、一機にデフレ経済に陥った時代であった。そんな時期に流行った犬種について纏めてみました!!。
『元祖梅ジャム』沼田健のノスタルジーX(エックス) ~昭和あるあるマンガはじめました~vol.78
イラストレーター沼田健さんによる『昭和あるある』4コマ漫画! 懐かしいエピソードに共感して楽しんでもらうもよし、一人でノシタルジーに浸るもよし、あの頃昭和へプレイバック!!せんべいに付けて食べると梅の酸っぱさと甘さでとっても美味しい駄菓子「梅ジャム」
64の性能をフル活用!圧倒的なスピード感!『F-ZERO X』に僕らの「キャプテン・ファルコン」が帰ってきた!
『F-ZERO X』は1998年7月14日に任天堂から発売されたニンテンドー64用レースゲームです。『F-ZEROシリーズ』の第2作目にあたります。スーパーファミコンの持つ背景面の回転・拡大縮小機能をフルに使い、時速400kmオーバーのスピード感がリアルに表現されていて、スーファミの性能を衝撃的に見せ付けた前作でしたが、それを超えるべく生み出されたゲームこそ、「反重力レースゲーム」として生まれ変わった本作『F-ZERO X』なのです。
日産自動車が製造・販売した日産・プレジデント特に3代目 JG50型、バブル時期に外車ベンツ・BMW・ジャガーに引け劣らないハッタリが効く国産車プレジデントにスポットをあてて、まとめてみました。
あの大物歌手が「戦士の休息」「人間の証明のテーマ」を角川映画のシネマコンサートで歌います!!
日本のエンターテイメント業界に革命を起こした角川映画。黄金時代の幕開けを飾った初期の大ヒット作品『犬神家の一族』『人間の証明』『野性の証明』の名場面を観ながら、映画音楽を生のオーケストラ演奏で楽しむシネマ・コンサートが開催されます。「戦士の休息」「人間の証明のテーマ」を歌うのはあの大物です!
RX系ガンダムの変遷と後継種ガンダムの発展を調べてみました。(14)
前回書ききれず、外してしまった機体をご紹介したいと思います。やはり「CCA-MSV」「ガンダム・センチネル」で設定されたものが中心となります。実機が製造されることなく設定のみの機体もあるのですが、ここら辺がMSVのすごいところで、ガンプラなどで再現されてしまうんですよね。
山下達郎のラジオが25周年記念!ブルータスで特集号!大滝詠一さんとの名物対談「新春放談」の再録や歴代スタッフも登場
毎週日曜のお昼から放送されている『山下達郎のサンデー・ソングブック』。昨年10月に25周年を迎え、カルチャー誌「BRUTUS(ブルータス)」で特集される。2月1日(木)に「山下達郎のブルータス・ソングブック」特集号として発売される。
ピンク・フロイドの「狂気」をシャンパン片手に堪能できるレコードコンサートが開催!!
セルリアンタワー東急ホテルにて、2018年2月27日(火)一日限定で「ピンク・フロイド」結成50周年記念レコードコンサートNight at PINK FLOYD~『The Dark Side of The Moon』が開催されます。
あのLOUDNESSの二井原実が自伝を発表!88年のバンド脱退の裏事情などを赤裸々に暴露します!!
株式会社リットーミュージックより、あの「LOUDNESS」の二井原実が自らのすべてを語りつくす『二井原実 自伝 真我Singer』が2018年3月12日に発売されます。自身の音楽遍歴とともに、プライベートも交えながら、これまでの歩みのすべてを紐解いていく待望の書籍となっています。
絵本のようなメルヘンな世界で可愛いキャラたちが歌って踊るミュージカルRPG『マール王国の人形姫』!
『マール王国の人形姫』は、1998年12月17日に日本一ソフトウェアより発売されたプレイステーション用のミュージカルRPGです。淡い色使いで構成された絵本のような世界観と、愛らしいキャラクターが歌って踊るミュージカルイベントが魅力の作品です。女性ファンも多い、日本一ソフトウェアが誇る傑作でした。
ゼビウス、ギャラガ、モトス、ボスコニアン…X68000向けのナムコゲームがサントラになって登場!!
2月22日より、X68000向けに発売されたナムコゲームの楽曲を収録した、6枚組サウンドトラック「ナムコサウンドミュージアム from X68000」が発売されます。「ゼビウス」「ドラゴンスピリット」など、かつてX68000でゲームに夢中になったファン感涙のラインナップとなっています!
【オリコンウィークリー】WINKが表紙、西田ひかるのフルーチェCM、秋元康作詞塾など1989年2月13日号を振り返る
「オリコンチャート」として、日本で一番知られている芸能雑誌、「オリコンウィークリー」。今回、1989年2月13日号を見る機会がありましたので、ご紹介します。
ドラマ『プロハンター』主題歌の「ロンリー・ハート」クリエイション
ドラマ『プロハンター』の主題歌「ロンリー・ハート」は、ロックバンドから、いきなりフュージョンバンドになったクリエイションのヒット曲です。バンドクリエーションについてと「ロンリー・ハート」の歌詞のこと。
BLACK CATS、チェリーボーイズ、ヒルビリーバップス、M-BANDなどロカビリーの名曲が1枚のCDに!!
全てのロカビリーファンに捧ぐ!ロカビリー、ロックンロールの名曲を集めたコンピレーションアルバム「R50’S 本命 リーゼント・デイズII」が現在好評発売中です。
求む情報!昭和の《学研学習シリーズ》を入手したけど説明書がない!やり方を知ってる人いませんか?
かつては670万部という発行部数を記録していた学研の「科学」シリーズ、「学習」シリーズ。1963年にスタートし、2010年に休刊となった雑誌の一部付録がミドルエッジ編集部のもとに!果たして30年前の「科学」を再現することはできるのか!?
【花スタの頃】~伝説のク〇ゲー「花のスター街道」生みの親が語る!(1/2)~
アナタは伝説のク〇ゲーと呼ばれた「花のスター街道」というファミコンゲームを憶えているだろうか。ビクター音楽産業からリリースされたハタノモエタ、トヨタゴロー2人の主人公を同時に操るという斬新な横スクロールアクション!その生みの親である漫画家・大野克彦先生が語る、その名も「花スタの頃」(前編)公開です!
日劇閉館イベントで「スニーカーぶる~す」が上映。近藤真彦が公開の81年当時を振り返り舞台挨拶でコメント
2月4日に閉館するTOHOシネマズ日劇で「青春グラフィティ スニーカーぶる~す」(1981年)が上映され、たのきんトリオの一人として出演していた近藤真彦が舞台挨拶に登壇。1981年の公開当時の想い出を語った。
21年前のワープロでネットサーフィンに挑戦する人が話題に!果たしてちゃんと繋がるのか?
20世紀の遺産「ワープロ」。80年代から90年代にかけて、文章の作成や編集・印刷機として普及していましたが、パソコンに押される形で姿を消しました。このたび、そんなワープロでネットサーフィンを試みる人が現れ、ネットで話題となっています。
日本全国、節分には鬼退治!だけど沖縄の鬼は女性が餅で退治するんですよ。
世間を見渡すと「恵方巻き」と「節分」の文字が躍っております。寿司を食べるか豆を食べるか・・・いずれにせよ2月最初のイベントとして「節分」は日本人にとってスタンダードな行事のひとつかと思います。ところで日本全国、節分には鬼退治!だけど沖縄の鬼は女性が餅で退治するんですよ。
聴きなおしシリーズ!【1984年・昭和59年】のヒット曲ベスト10を振り返る
この1984年は、ミドルエッジ読者の皆様にとっても大変馴染み深い年だったのではないでしょうか?そんな1984年には中森明菜さんやチェッカーズが大活躍ですよ(^^)/さっそく聴きなおしてみましょう!