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【トラウマ・恐怖画像・恐怖映像多数】昭和の心霊ブーム(1970年代の「夏の風物詩」)決してひとりでは見ないでください!

【トラウマ・恐怖画像・恐怖映像多数】昭和の心霊ブーム(1970年代の「夏の風物詩」)決してひとりでは見ないでください!

1970年代、日本は空前絶後のオカルトブームに沸いていました。1970年代のオカルトブームの中でも心霊ブームは、怖くて夜、トイレに行けなくなる・・・幼年期のトラウマでしたね。昭和の心霊ブームを70年代の有名な心霊現象中心で振り返ってみましょう。恐怖画像・映像多数ありなので要閲覧注意です。


1999年に「孫」が大ヒット!大泉逸郎の魅力にせまる!!

1999年に「孫」が大ヒット!大泉逸郎の魅力にせまる!!

1999年に、自身の孫の為に歌った「孫」が大ヒットし、演歌歌手としてデビューした大泉逸郎さん。名曲「孫」とともに、その魅力にせまりたいと思います(^^)/


アニメ・漫画からの~『実写映画化』まとめ!!1996年編

アニメ・漫画からの~『実写映画化』まとめ!!1996年編

探すと結構あるアニメや漫画からの実写映画化された作品の数々。中には、これは実写化無理だろう~なんて作品も最新機器やCGを使い可能にした作品まで、色々まとめてみました。また前回の2000年~1997年迄でカブってる作品は、除外しました。ご了承ください。


ついつい見ちゃう~4コマ漫画『食べれません』!!(作品集あり)

ついつい見ちゃう~4コマ漫画『食べれません』!!(作品集あり)

1995年より講談社の雑誌「週刊ヤングマガジン」で連載されていた4コマ漫画で登場人物の『にーの』や『パピポ』・『ファイバー戦隊、ヒール・フィッシュ』が懐かしくまとめてみました。


これぞタツノコ×バンダイクオリティ! タツノコプロ55周年記念アニメVer.を再現した食玩が登場

これぞタツノコ×バンダイクオリティ! タツノコプロ55周年記念アニメVer.を再現した食玩が登場

タツノコプロ55周年を記念して制作されたフル3DCGアニメ作品「Infini-T Force」より、《ガッチャマン》《キャシャーン》《テッカマン》《ポリマー》のフィギュアセットの予約受付が開始されました!


知らないと損をする!名盤という名盤にこれでもかというほど顔を出すポール・チェンバースというベーシスト。

知らないと損をする!名盤という名盤にこれでもかというほど顔を出すポール・チェンバースというベーシスト。

レコード・レーベルを超えて参加した曲、アルバムの数は尋常ではありません。しかも、それがことごとく名曲、名盤ときては驚きしかありません。にも拘わらず、ポール・チェンバースの認知度は低いんですよね。理不尽だなぁ。


どこにカイワレ植えてんねん!!1998年発行【VOW101人より】

どこにカイワレ植えてんねん!!1998年発行【VOW101人より】

1998年に発行された「VOW101人」。触れ込みでは101人の有名人がVOWネタにコメントするというものですが、実際は101という数字はテキトー。しかし特にエロネタに破壊力があります。エロというにはちょっとアホ!というネタをご紹介します。


『ガンプラり歩き旅』その49 ~ダメージモデル! クラッシュモデルを作ろう!(後)~

『ガンプラり歩き旅』その49 ~ダメージモデル! クラッシュモデルを作ろう!(後)~

ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第49回のお題は、前回に引き続き、ダメージモデルとクラッシュモデル!


名前はアレだが中身は超正統派横スクロールアクション!『改造町人シュビビンマン』!!

名前はアレだが中身は超正統派横スクロールアクション!『改造町人シュビビンマン』!!

『改造町人シュビビンマン』は、メサイヤによるアクションゲームのシリーズ作品。今回紹介するのはその一作目です。半ばムリヤリ「シュビビンマン」に改造されてしまった魚屋の青年「太助」と普通の女子高生「キャピ子」は地球を守るため、町外れに出現した敵の要塞を目指して戦います。 本作はあの『超兄貴』が出るまで、メサイヤを代表する作品でした。


スーパーカーブームの火付け役。「サーキットの狼」懐かしくないですか!登場した車をまとめてみます。

スーパーカーブームの火付け役。「サーキットの狼」懐かしくないですか!登場した車をまとめてみます。

池沢さとしが1975年(昭和50年)から1979年(昭和54年)にかけて「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載した漫画でしたね。スーパーカーブームに火をつけた名作で、後に実写化されています。ここで使われていた車達を可能な限りまとめてみます。


【訃報】昭和レトロな青梅の街並みを彩った「最後の映画看板師」久保板観さん死去。

【訃報】昭和レトロな青梅の街並みを彩った「最後の映画看板師」久保板観さん死去。

「昭和レトロの街」東京都青梅市を中心に、昭和の懐かしさを感じさせる画風で映画看板を描き「最後の映画看板師」と呼ばれた久保板観さんが2月4日、脳梗塞のため死去しました。77歳でした。


チョー・ヨンピル、キム・ヨンジャ、ケー・ウンスクなど日本で活躍した韓国人歌手列伝

チョー・ヨンピル、キム・ヨンジャ、ケー・ウンスクなど日本で活躍した韓国人歌手列伝

去年(2017年)のNHK紅白歌合戦に出場していた「TWICE」を初め、ちょっと4~5年前までは、「少女時代」、「KARA」、「東方神起」、「BIG-BANG」などの韓流歌手(いわゆるK-POP)が隆盛を極めている日本のミュージックシーンだが、これまで来日し、日本で売れている韓国の歌手やタレントは日本語も流暢で、外国人という違和感がすっかりない感じで、日本の芸能界にすんなりと溶け込んでいるように見える。そんな日本で活躍した韓国人歌手を振り返って見ましょう!!。


宮崎駿×高畑勲の幻(?)の作品がよみがえる! 「パンダコパンダ」45周年特別上映を実施!

宮崎駿×高畑勲の幻(?)の作品がよみがえる! 「パンダコパンダ」45周年特別上映を実施!

1972年にパンダ初来日を記念して公開された名作アニメ映画「パンダコパンダ」「パンダコパンダ 雨ふりサーカス」が《45周年記念特別上映》として配給されます。原案脚本宮崎駿、監督演出高畑勲の幻の作品は2018年2月17日以降、全国のイオンシネマ68スクリーンで限定上映を予定。


【週刊 20世紀Walker】Vol.15 「飛鳥」「大周」もそうだけど「悪魔のささやき」に負けたスター達!!アナログレコードの世界!Vol4

【週刊 20世紀Walker】Vol.15 「飛鳥」「大周」もそうだけど「悪魔のささやき」に負けたスター達!!アナログレコードの世界!Vol4

ミドルエッジがオススメする昭和の男子女子が泣いて喜ぶフリマサイト「20世紀交歓所」。その中の逸品を所長の「山本圭亮」と編集部アルバイト「富田葵」がナウくキャッチーに紹介するコーナーです!


【緊急告知】「第10回 Nostalgic 2days」ミドルエッジブースに我が愛車「オペル・マンタ」が参戦するわよ!

【緊急告知】「第10回 Nostalgic 2days」ミドルエッジブースに我が愛車「オペル・マンタ」が参戦するわよ!

日本最大級のクラシックモーターショー「Nostalgic 2days(ノスタルジックツーデイズ)」記念すべき第10回イベントにミドルエッジが参戦よ!ステージでは懐かしいイントロクイズ大会、ブースではお宝グッズ満載のプレミアくじ大会とミドルエッジらしさを満載なんだけど、なんとそのブースのど真ん中に我が愛車!「オペル・マンタ」がド真ん中に登場よ!え?「マンタ」って何?知らない方は予習して行って頂戴!!そして、滅多に見れない実車を見て頂戴!!


世界最高級車『ロールス・ロイス』の歴史!!

世界最高級車『ロールス・ロイス』の歴史!!

1906年3月にイギリスで設立された製造業者であるロールス・ロイス社 、最高級車の代名詞とも言われるロールス・ロイスの魅力をまとめてみました。


“ガンダムの歌姫”森口博子が32年ぶりにZガンダムとコラボ!新曲「鳥籠の少年」を発表!!

“ガンダムの歌姫”森口博子が32年ぶりにZガンダムとコラボ!新曲「鳥籠の少年」を発表!!

森口博子の新曲でSANKYO「CRフィーバー機動戦士Zガンダム」の使用曲、「鳥籠の少年」のミュージックビデオが「GYAO!」で現在公開中です。森口博子が「Zガンダム」の楽曲を歌うのはデビュー以来実に32年ぶり!


黄昏の文学 池波正太郎の名作品

黄昏の文学 池波正太郎の名作品

昭和半ばから平成にかけて、文化と文学の黄昏とも呼べる時代があった。同じ時代を指して黄金期であったという声もある。あの時代には誰がいたのか。何が書かれていたのか。今回は時代小説の大御所、池波正太郎の作品を取りあげる。


【デュエット特集】ミドルエッジ世代に響く至極のデュエット厳選10曲!!

【デュエット特集】ミドルエッジ世代に響く至極のデュエット厳選10曲!!

この記事では、我々ミドルエッジ世代にズキューーンと響くデュエット曲を特集したいと思います(^^)/ みんなカラオケで歌おうぜ!!(笑)


【マクドネル・ダグラス DC-10】ワイドボディの3発式ジェット旅客機のこと、覚えてますか?!

【マクドネル・ダグラス DC-10】ワイドボディの3発式ジェット旅客機のこと、覚えてますか?!

アメリカン航空の要請で中距離用の双発ジェット機を開発する過程で、エンジンの信頼性がイマイチなため、エンジンをもう一つ垂直尾翼内(胴体上)に一直線上に追加配置させる離れ業のような設計を施し、生まれたDC-10。そんなDC-10の思い出を振り返って見よう!!