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迫力満点のカーアクション映画『ザ・ドライバー』プロの逃がし屋VS刑事戦いが始まる!

迫力満点のカーアクション映画『ザ・ドライバー』プロの逃がし屋VS刑事戦いが始まる!

夜のロスアンゼルスを舞台にウォルター・ヒルがハードボイルドアクションシーンを展開させたとてもかっこいい映画です。


好感度高い中山秀征と麻木久仁子が司会を務める!ドラマなどの話題な情報を提供するバラエティー番組『TVおじゃマンボウ』

好感度高い中山秀征と麻木久仁子が司会を務める!ドラマなどの話題な情報を提供するバラエティー番組『TVおじゃマンボウ』

毎回、多彩なゲストを迎えて、楽しく親しみやすい切り口で日テレのレギュラー番組、特別番組、新番組を詳しく紹介していました。


巨人・西本聖。天下一品のシュートを武器に打者を打ち取りまくった負けず嫌いな大投手でした!

巨人・西本聖。天下一品のシュートを武器に打者を打ち取りまくった負けず嫌いな大投手でした!

西本聖。長嶋監督も天下一品と認めるシュートを用いて、打者を内野ゴロに仕留めていました。巨人時代には江川とWエースの座として活躍。3冠王落合との名勝負もありました。


【小久保裕紀】ホークス・ジャイアンツの主将から、ジャパンの監督へ

【小久保裕紀】ホークス・ジャイアンツの主将から、ジャパンの監督へ

ダイエーのリーダーだった小久保は突然の無償トレードで巨人に移籍するが、巨人でもリーダーシップを発揮。他球団から来た選手としては異例の巨人の主将となる。その後ダイエーに復帰し、引退後は「日本代表監督」を務めている小久保選手の球歴を振り返る。


王道のファンタジーアニメ!その奥に見る制作者の平和への願い~『海のトリトン』

王道のファンタジーアニメ!その奥に見る制作者の平和への願い~『海のトリトン』

トリトン族はアトランティス大陸に5000年前に暮らしていた。その平和をポセイドン族によって滅ぼされた。その末裔の13歳の少年トリトン。トリトン族とポセイドン族をめぐる因縁とは!?...大人になった今でも胸躍るSF海洋大活劇です。


ゲームウォッチ版のドンキーコングはマルチスクリーンと十字ボタンに興奮!

ゲームウォッチ版のドンキーコングはマルチスクリーンと十字ボタンに興奮!

ファミコン前の任天堂と言えばゲームウォッチ。なかでもマルチスクリーンタイプでの発売となったドンキーコングはとても人気がありましたよね。アーケード、ゲームウォッチ、ファミコンと日本のゲーム界で知らない人はいない人気ゲームとなったドンキーコング。そのゲームウォッチ版について振り返ってみましょう。


たった一つの命を捨てて  生まれ変わった不死身の身体  鉄の悪魔を叩いて砕く  キャシャーンがやらねば誰がやる! 『新造人間キャシャーン』

たった一つの命を捨てて 生まれ変わった不死身の身体 鉄の悪魔を叩いて砕く キャシャーンがやらねば誰がやる! 『新造人間キャシャーン』

たった一人で悪の軍団と立ち向かう孤高の戦士「キャシャーン」 そのオープニングでのナレーションは、今でも耳の奥に残り、鮮やかに蘇ります。当時子供向けとしてはかなりハードで暗い内容でしたが、今でもリメイクされ語り継がれる理由は何なのでしょうか。


あの頃の変なバンドの代表でもあった「有頂天」

あの頃の変なバンドの代表でもあった「有頂天」

1980年代半ば、原宿のホコ天で、インディーズバンドたちが勢いを争った時代。インディーズの代表と言えば「THE WILLARD」、「LAUGHIN' NOSE」、そしてこの「有頂天」。バンドの顔、ボーカルのケラ(ケラリーノ・サンドロヴィッチ)の特異なキャラと、ケラ自ら主催したインディーズレーベル「ナゴムレコード」の怪?進撃で、80年代を駆け抜けた印象がある。


日本のネオ・ロカビリーバンドの代表だった「ヒルビリー・バップス」

日本のネオ・ロカビリーバンドの代表だった「ヒルビリー・バップス」

日本発のネオ・ロカビリーバンド「ヒルビリー・バップス」のデビューから解散、現在までの概要のまとめ。 バンドの活動期間は、1983年-1990年、2004年-現在。 1988年、バンドの人気絶頂期に初代ボーカル宮城宗典が死去。それにより一時的に活動休止を余儀なくされるが、その後宮城の追悼コンサートを行う。2代目ボーカル横山裕高を迎え再始動するも、1990年に解散。2004年からバンド活動を再開している。


【90年代の長者番付】バブルに愛されたオトコ達 ~バブル後期~

【90年代の長者番付】バブルに愛されたオトコ達 ~バブル後期~

アツかった時代「バブル景気」も、1991年を機に景気が後退していく…。地価の下落が続く中、景気とは逆走し稼ぎまくるオトコ達を振り返ってみよう!


ホラー映画『ポルターガイスト』復活版が日本上陸。呪いの噂は大丈夫?

ホラー映画『ポルターガイスト』復活版が日本上陸。呪いの噂は大丈夫?

スティーブン・スピルバーグが製作と脚本を担当し、『悪魔のいけにえ』のトビー・フーパーが監督を務めた大ヒットホラー映画「ポルターガイスト」のリブート作品が完全復活。復活したポルターガイストの概要と過去作品にまつわる呪いの噂について紹介。


【哀愁でいと】実は洋楽カバーだった!あの名曲を振り返ろう5選【愛が止まらない】

【哀愁でいと】実は洋楽カバーだった!あの名曲を振り返ろう5選【愛が止まらない】

1980年代にアイドルが歌っていた楽曲でも実は洋楽カバーだったことを覚えていますか? そんな洋楽カバーでの名曲を原曲と聴き比べてみるコーナー!


【小泉今日子】特集本が発売即売り切れ!≪「みんなのキョンキョン、誰も知らない小泉今日子」特集≫

【小泉今日子】特集本が発売即売り切れ!≪「みんなのキョンキョン、誰も知らない小泉今日子」特集≫

90ページにわたる「小泉今日子大特集!」が組まれた2月4日発売のカルチャー誌「MEKURU」(ギャンビット刊行)が発売当日に飛ぶように売れ、即日、売り切れ=3 発売翌日には1万件以上の注文が殺到し、重版を決定するも全国の店頭に並ぶのは今月末となる見通し。


【赤堀元之】故障と戦い続けたバファローズの守護神

【赤堀元之】故障と戦い続けたバファローズの守護神

1990年代、150km/h近い速球を軸に、そこから出し入れする縦・横のスライダーを武器に近鉄バファローズの守護神として活躍した赤堀元之投手。晩年は怪我と戦い続けた彼の球歴を振りかえる。


50年代ファッションに火をつけ、ロカビリーファンを魅了させたバンド『BLACKCATS』

50年代ファッションに火をつけ、ロカビリーファンを魅了させたバンド『BLACKCATS』

ロカビリーショップの店員が集まって作った海外でも人気のあった伝説のバンドです。


あずきちゃんの恋を応援したくなります!小学生のほのぼの恋愛日常アニメ『あずきちゃん』(1期)

あずきちゃんの恋を応援したくなります!小学生のほのぼの恋愛日常アニメ『あずきちゃん』(1期)

このアニメはあずきちゃんの成長と恋愛模様が描かれています。1期では小学生の頃の恋愛話が描かれています。


地球に彗星が接近!!残された時間内でやるべきことはとは?!映画『ディープ・インパクト』

地球に彗星が接近!!残された時間内でやるべきことはとは?!映画『ディープ・インパクト』

衝突が刻一刻と迫る中、シェルターに入れるのは100万人だけ。地球を救えることが出来るのだろうか?!ミミ・レダー監督とスティーヴン・スピルバーグがダックを組んだパニックSF映画です。


1990年代のRVブームに発売されたSUVまとめ パジェロ、ランドクルーザー、テラノ、ビックホーン等

1990年代のRVブームに発売されたSUVまとめ パジェロ、ランドクルーザー、テラノ、ビックホーン等

今日でも人気のSUVですが、1990年代にもRVブームと言われた時代に多くのSUVが発売されました。人気があった車両を中心にピックアップしてみました。


甲子園未経験ながら巨人ドラフト1位・木田優夫 メジャーでも活躍し、セパを渡り歩いた息の長い投手でした

甲子園未経験ながら巨人ドラフト1位・木田優夫 メジャーでも活躍し、セパを渡り歩いた息の長い投手でした

投手・木田優夫。巨人にドラフト1位で入団し、先発や中継ぎ、抑えとして活躍しました。日本とメジャーの各球団に所属した彼の野球人生を追います。


ヒット曲も多数!?やまだかつてないテレビをプレイバック

ヒット曲も多数!?やまだかつてないテレビをプレイバック

1989年から1992年までフジテレビのゴールデンタイムで放送されていたバラエティ「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」。コントあり、音楽ヒット曲ありの今にはない感じの番組でした。これ以来、女性芸人がメインMCを張るバラエティ番組は出ていないと言われる「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」をプレイバックしてみましょう。