自称・史上最もシビアなお笑い番組!NHK「爆笑オンエアバトル」
1999年放送開始の爆笑オンエアバトル。ラーメンズやDonDokoDon、グレートチキンパワーズ、流れ星、タイムマシーン3号、ますだおかだ等多くの芸人が出演したネタ番組だった。出演後にブレイクした芸人も多数!爆笑オンエアバトルを振り返る!
【ギャグ漫画の王様】「おそ松くん」「天才バカボン」の生みの親、赤塚不二夫の生涯。
「おそ松くん」「天才バカボン」「ひみつのアッコちゃん」など数々のヒット作を生み出した赤塚不二夫。私たちの子どものころ、よくテレビのリメイク版を見ていましたよね。そんな「ギャグ漫画の王様」赤塚不二夫の生涯をまとめます。
養老乃瀧の「養老ビール」が限定復刻!店舗で引くクジの景品に!
居酒屋大手の養老乃瀧株式会社は、国内初のプライベートブランドビールとして登場させた「養老ビール」を期間限定キャンペーンで復刻させます。また、80年代には養老乃瀧は牛丼も販売。キン肉マンにも登場していました。
【松本匡史選手】青い稲妻と呼ばれた巨人軍不動のトップバッター
俊足巧打、そして守備も抜群に上手い。青い手袋を身につけていた事から 「青い稲妻」と呼ばれた松本匡史選手は、正に理想的な一番打者だった。 1980年代の巨人軍を支えた松本選手の球歴を振り返る。
吉田秀彦 相手がどんなに大きくても、またどんな格闘技でも逃げることなく真っ向勝負する柔道家
柔道では全日本体重別、世界選手権、オリンピックを制覇。全日本無差別でも2位。総合格闘技ではホイス・グレイシー、ドン・フライ、佐竹雅昭、ヴァンダレイ・シウバ、ミルコ・クロコップ、マーク・ハント、石井慧、菊田早苗、ジョシュ・バーネット、田村潔司、中村和裕らと対戦。そして43歳で柔道の現役に復帰!!!
自由奔放!奇想天外!摩訶不思議!ダイハツの迷車たち~メーカー別マニアック名車 ダイハツ編
長年、日本の自動車界を支えてきた国産メーカーのマニアックな名車を「マツド・デラックス」が選りすぐってお送りするわよ!今回は日産、三菱、マツダ、いすゞに続きダイハツよ!あまりこう言うコラムに登場しないダイハツの名車をコアなファンの為にご紹介するわ!楽しんでね!
「有吉弘行」再ブレイクの踏み台?あだ名をつけられた有名人辞典!【総勢300名以上】
再ブレイクの代表格といえば有吉さんですが、きっかけとなったのは即興であだ名をつける芸でしたよね。そこで有吉さんにあだ名をつけられてしまった(?)有名人のみなさんを一挙まとめてみました。300名超いますので50音順で並べてみました。
【高見山・小錦・曙・武蔵丸】外国人力士の道を切り拓いた先人たちの今を追う。
白鵬に代表されるモンゴル出身の力士が上位を独占する状態になって久しい相撲界ですが、かつては外国人力士が物珍しい目で見られた時代もありました。先人の外国人力士が必死に戦い築き上げたからこそ、今日の相撲界があるといっても過言ではありません。そんな外国人力士の先人たちを振り返ります。
懐かしさが爆発する!1980年のアニメ主題歌をまとめました!!
いろんなアニメを見ていた子どものころ。でもいつしか記憶はおぼろげになります。そんなときに当時のアニメの主題歌を聴くと、途端に歌詞が出てきたりするもんだから不思議です。今回は1980年にやっていたアニメの主題歌をまとめます。
「巨人の星」で星飛雄馬を演じたのはなんと15歳の時!国民的ヒーローを立て続けに演じた声優、古谷徹の代表作。
昭和のアニメでは主人公の声でお馴染みの人って何人かいましたよね。古谷徹さんはまさにそんなの代表的な声優の一人。ガンダムのアムロ役でも有名ですが、巨人の星の星飛雄馬を演じたのは何と中学生の時なんだそうです。
ジェニファー・コネリーの美しさとデビッド・ボウイの妖しさがなんとも言えない世界観を生み出している 「ラビリンス/魔王の迷宮」。 登場するたくさんのクリーチャーも流れる音楽も楽しい作品でした。
かつてはよく「竿屋」と「ちり紙交換」が近所を回っていたものです。いつしか見なくなったちり紙交換車、実はこんな事情があったようです。
90年代後半に格闘技やプロレスファンだった者ならば、高田がやられ船木が倒されたこの男を知らないはずもありません。「400戦無敗の男」ヒクソン・グレイシー。彼は本当に400戦無敗だったのでしょうか。
日曜の夜は「オールスター家族対抗歌合戦」でした。著名な芸能人家族が出演して、真剣に生うたを披露する番組でした。近年のバラエティと違い、司会と出演者のやり取りも真面目で礼儀正しかったですね。
20周年「ELT」好きな曲1位は「Time goes by」 持田香織、スペシャルトークショーに出演!!
2016年10月1日(土)で開店20周年を迎える京急百貨店・ウィング上大岡で「ELT」の持田香織と伊藤一朗がスペシャルトークショーに出席した。京急百貨店では、「ELTの好きな曲」を募集し、持田はその結果のコメント内容に驚きをみせた。
お馬鹿映画も今よりもっともっと上映されていた気がする80年代。 笑いたいな、という時にはほっこり温かい気持ちになれるコメディが最高です。 懐かしい3人組を観て笑いませんか?
初期はほとんど大映テレビ!シリアスな人間ドラマで話題だった「仮面ライダーX」
「仮面ライダーX」は昭和ライダー3作目です。人気絶頂だった前作「仮面ライダーV3」の後を受けて始まりました。従来の仮面ライダーにはない要素を新しく導入しました。放送直後は大映テレビ並みにミステリアスな人間ドラマが展開されます。敵も今でも人気の2大幹部が登場します。放送期間は短かったものの見どころ満載の仮面ライダーXをご紹介します。
伊勢志摩サミットへの来日にも使われた、アメリカ大統領専用機が舞台の映画「エアフォース・ワン」を振り返ります。
映画「エアフォース・ワン」は、アメリカ大統領専用機「エアフォース・ワン」を舞台に、人質や家族を救うために、テロリストグループと戦うアメリカ大統領がテーマです。家族や仲間のために、一人戦う大統領の姿を描いた「エアフォース・ワン」を振り返ってみました。
もはや吉良上野介殺人事件!毎年どんだけ斬られるの?これまでも、きっとこれからも・・・
日本人なら誰もが一度は見ている「忠臣蔵」。赤穂浪士による仇討は、日本人の美学を端的に映し出します。がここに一人、毎回のように斬られ過ぎな男がいます。そう、吉良上野介です。毎年のように斬られ続ける彼を辿ってみましょう。
子どものころは「おっぱい=エロ」でしたからね。そりゃあ黄桜のCMはエロかったわけです。現代ではこんなCM流せないような気もします。