登場人物がユニークな「ハイスクール!奇面組」が大好きでした。
「奇面組」みなさん見てました?このマンガで初めて「変態」という言葉を知った方も多いでしょう。おニャン子の歌も強く印象に残っていますね。
昭和ライダーの特徴の1つに改造人間であること、が挙げられます。1970年代、人体を機械に置き換えることは途方もないSFチックなことであり、絵空事と思われていました。それが現代では補装具が発達し、人体の一部を機械に置き換えている方も少なくはありません。そんな理由もあり平成ライダーではすっかり廃止されてしまった「改造手術」ですが、はたして平成ライダーではどのような「改造」が行われていたのでしょうか?
呪文唱えたことある?異色ヒロイン黒井ミサが活躍するエコエコアザラク
週刊少年チャンピオンで連載された大人気ホラーマンガ「エコエコアザラク」。怖いけれど引き込まれるストーリー、まぶたに焼きつくカラーを想像したくない黒い絵。衝撃を受けたシーンを中心に黒井ミサ、古賀新一の世界を懐かしく振り返ります。
「8時だョ!全員集合」から飛び出したザ・ドリフターズのギャグの数々!!
国民的お笑い番組「8時だョ!全員集合」から飛び出したザ・ドリフターズの数々の流行語やギャグ。出演者別にちょっとまとめてみましょう。
【2016年、実写映画で登場】愛の戦士、キューティーハニー!!変身シーンにドギマギしました!!
愛の戦士キューティーハニー。彼女がアンドロイドだろうがなんだろうが見ていた僕らには関係ありません。変身シーンは子供ながらにモジモジドキドキしながら見ましたよね。
エピソード3と4の間を描く新作映画『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』にファンが待ち望んできた悪役ダース・ベイダーが登場する事が決定した。
【あどちゃん絵描き歌】「たのしいきょうしつ」で人気、あどちゃんのお絵かきパフォーマンス!
「たのしいきょうしつ」みてましたか?透明のボードに白マジック、歌いながら両手ですごい画を描いていくあどちゃん。子供の頃すごいな~と思ったのを覚えています。
「進撃の巨人」あなたは読んだことありますか?主要キャラクターが次々に倒れ先の展開が全く読めない世界観は、昭和世代のマンガとは一線を画しています。
「ドラゴンボールの戦闘力」はいまだに話題となるキーワードです。ところでZ戦士たちの強さには絶対的な序列があったのでしょうか?序列が崩れた瞬間を再確認。
「DA.YO.NE」(EAST END×YURI)の全国方言版は10種類!あなたは全部言えますか?
「DA.YO.NE」、90年代中頃に流行しましたね。ヒップホップでは初のミリオンセラーでした。いまのAKB48に地方版があるように「DA.YO.NE」は全国の方言版が多数登場しました。「SO.YA.NA」にはあの今田耕司、東野幸治も参加!
メタルバンド『FLATBACKER(フラットバッカー)』歌舞伎メイクや忍者メタルが印象的だった!!
激しく力強いリズムとメッセージが音楽に刻み込まれたメタルバンドです。彼らはパワフルであり、クオリティの高いハードな演奏を聴かせてくれました。
明日香と拓、幼なじみの恋にヤキモキ!しっぱなしだった、「さよなら三角」
1981年から週刊少年サンデーで連載されていた学園恋愛マンガ「さよなら三角」。武田久美子主演でドラマ化もされました。可愛い明日香にドジな拓、幼なじみの2人の恋から目が離せませんでした。甘ずっぱい思春期の思い出と共に懐かしく振り返ります。
【パチスロ/4号機北斗】4号機時代のパチスロ北斗の拳にハマった人いませんでしたか?
伝説の人気機種パチスロ「北斗の拳」(4号機)。以降、北斗といったらパチンコ/パチスロを連想する人が急増したのではないでしょうか。
天龍源一郎はジャイアント馬場・アントニオ猪木からピンフォールを奪った唯一の日本人レスラー!プロレス界の風雲児でした!!
闘志を前面に出した天龍の妥協なきファイトは見る者を熱くさせました。ジャイアント馬場・アントニオ猪木からピンフォールを奪った彼もまた伝説となることでしょう。全日本プロレス時代のジャンボ鶴田との死闘、天龍同盟は全国に熱いプロレスを届けました。どこにいっても激しいプロレスを体現する、天龍源一郎はまさにプロレス界の風雲児です。
三大予備校といえば「駿台、代ゼミ、河合塾」アナタはどこに通ってた?
私たちの世代で三大予備校と言えば駿台、代ゼミ、河合塾。それぞれに特徴がありましたね。
45周年の仮面ライダーがBAPE®(ベイプ)とアパレルでコラボ!
45周年を迎えた仮面ライダーがアパレルブランドBAPE®(ベイプ)ことA BATHING APE®(ア ベイシング エイプ®)」とのコラボグッズアイテムが2016年7月2日に発売される。Tシャツやパーカー等秀逸なデザインのアイテムが多い。
緊迫感漂うドラフト会議場に高らかに響き渡るパンチョ伊東の声!「第1回選択希望選手!野茂英雄!!」
パンチョ伊東の愛称で親しまれた、パリーグ広報部長でドラフト会議の名司会者だった伊東一雄さん。緊迫感溢れるドラフト会議の現場を見事に仕切り、独特な調子で選手名を読み上げる声は多くの人の記憶に残りました。
「はいからさんが通る」の大和和紀が画業50周年原画展でサイン会!
2016年7月10日に東京・東武百貨店池袋店にて、漫画家・大和和紀(やまと わき)のサイン会実施が決定しました。また、同会場では、6月30日から7月12日まで大和の画業50周年記念の原画展も行われます。
【歴代CM女王】CM起用社数ランキング ~女性タレント・90年代~
「過去のCM女王ってどんな人がいたっけ!?」「あ~あの頃そんなCMあったな~」・・タレントCM起用社数ランキング第1位に輝いた女性タレント【=歴代CM女王】をチェック!懐かしい当時のCM動画もあります。
映画・ときめきに死す。若かりし沢田研二と樋口可南子の共同生活!
1984年の映画「ときめきに死す」。森田芳光監督の独特な感覚が味わえる。役者・沢田研二や樋口可南子のキスシーンや衝撃的なラストシーン等見どころも豊富。「ときめきに死す」のあらすじや裏話をご紹介!!