メガドライブで発売された最後のソフトとされる『魔導物語I』は、キャラクター達への愛がいっぱい詰まったコンパイルの作品だ
アルルが魔導幼稚園の卒園試験として受ける事になった魔導塔での試練とは?試験の中で起こるハプニングや出会いで成長していくアルル。試験の流れやエピソードをご紹介!
大河ドラマ【真田丸】で、38年ぶりに松本幸四郎が呂宋助左衛門を演じる!!
松本幸四郎が、NHK大河ドラマ『真田丸』で呂宋助左衛門(るそん すけざえもん)役を演じた。1978年に放映された『黄金の日日』でも松本は、呂宋助左衛門役で主演として参加している。
バカ殿・志村けんが「氷結」CMで東京スカパラとコラボ!三味線の腕前を披露!!
バカ殿に扮する志村けんがキリンビール「氷結」のプロモーション企画に登場!人気スカバンド・東京スカパラダイスオーケストラに、期間限定で加入!曲中はバカ殿から一転、真剣に三味線を弾く志村けんが見られる!
「時をかける少女」僕らの青春の1ページ!甘酸っぱい思い出が蘇ります。
「時をかける少女」人々の心に残る忘れ難い作品です。1980年以降で4回も劇場映画化された小説は他に存在しないって知ってましたか?映画では、初代の主役は原田知世、ドラマでもたくさんの有名女優が主役をしています。南野陽子・内田有紀・安部なつみなどを経て2016年リニューアル新しくドラマシリーズか始まります。
『名探偵コナン』で登場した子供になる毒薬「APTX(アポトキシン)4869」がキャンディに!
人気アニメ「名探偵コナン」で、主人公の工藤真一が黒ずくめの組織によって飲まされた例の毒薬がキャンディーになって登場し、ヴィレッジヴァンガードの通販サイトで先行発売されている。
K-1で活躍した角田信朗がボディビルでも大活躍!国内デビュー戦で3冠!
空手家であり、K-1黎明期に活躍したタレントの角田信朗(54)が、「2016年ボディビルフィットネス選手権大会」に出場し、優勝した。国内デビュー戦となったボディビル大会で3冠の快挙を成し遂げた。
1992年にTBS系列で放送されたドラマ「東京エレベーターガール」宮沢りえがエレベーターガールとなって恋に仕事に奮闘する90年代っぽいドラマでした!
キャッチコピーインパクトなら間違いなくトップクラスの国産メーカー!「低価格」も売りだった!?スズキの迷車たち~メーカー別マニアック名車 スズキ編
長年、日本の自動車界を支えてきた国産メーカーのマニアックな名車を「マツド・デラックス」が選りすぐってお送りするわよ!今回は日産、三菱、マツダ、いすゞ、ダイハツ、ホンダに続きスズキよ!地味なメーカーに見えるけど個性は豊かよ!さあ、今回も皆さん楽しんで頂戴ね!
1990年代に活躍した兄弟ダンスデュオ!「L.L BROTHERS(エルエルブラザーズ)」
元気が出るテレビで大ブレイクした「L.L BROTHERS(エルエルブラザーズ)」! 現在は何してるの??
長い下積みから大輪の華を咲かせた、屈強のサラブレッド「イナリワン」
大井競馬場でデビュー後、4歳まで地方で競走馬生活を送り、5歳になってやっと中央入り、その後GⅠ制覇を果たし、オグリキャップ・スーパークリークとともに「平成3強」と呼ばれるまでになった「イナリワン」を振り返る。
ソースビーム!日清「ヤキソバン」が新CMでまさかの転落人生!哀しい!
1993年から1995年にかけて「U.F.O」のCMに登場していたヤキソバン。日清食品が新CM動画「エクストリームZERO! 〜ヤキソバンの悲劇〜 篇」を公開し、話題となっている。また、1994年のヤキソバン・ビデオ映画のあらすじもお伝えする!
「いちにのさんすう」は、おばけの男の子「タップ」くんが登場するNHK算数教育番組!お兄さんといっしょに様々な問題を解決!
学生のころ、習字(書道)の時間ってありましたよね。わりとベテランの先生が専門で担当されていたケースが多いのではないでしょうか。あるいはお稽古事としても習字は非常にポピュラーで、多くの人たちが習字セットを持っていたことと思います。ところで習字セットには墨と墨汁が入っていましたが、授業では必ず墨を磨るところから始めたように思います。いまさらですが、墨と墨汁では何が異なっていたのでしょうか。
マクドナルドを食べるってのは昔は嬉しい出来事でしたよ。ハンバーガーやチーズバーガーは包み紙だった包装、フィレオフィッシュやビッグマックなどの高級品になると発泡スチロール製の箱が定番でしたよね。
「100冊フェア」をはじめとする新潮文庫の広告集めてみたよ!
文庫の帯やしおりにある出版社の広告!今回は「100冊フェア」をはじめとする新潮文庫の広告集めてみたよ!
「かおまずい♪ひんがない♪じっくり鏡をみられない♪」で思い出すのはオヨネコぶーにゃん。図々しくもサツマイモ大好きキャラで人気でした。かつての安田信託銀行がキャラクターとして使っていたのも懐かしいですね。
聞いてみないと分からない、爽やかな低音の魅力「カーペンターズ」
70年代絶大な人気を誇ったカーペンターズは、誰からも愛された低い音域の声というちょっと変わった個性を持っていました。その素晴らしさは聞いてみないと分かりません。ということで、シングルでカーペンターズの歴史を辿ってみました。
マーヤがCG映画になって帰ってくる!「みつばちマーヤの大冒険」野沢雅子が40年ぶりのウィリー役!
フルCGアニメーション映画『みつばちマーヤの大冒険』が、9月3日に公開されることが決定。この作品は、100年以上にわたり世界中の人達から愛されている。今回、日本語吹き替え版を担当した声優には、ウィリーの声でお馴染みの”野沢雅子”が参加している他、”春名風花”等の若い世代の声優が新しくキャラクターの声を務めている。
【スタイル・カウンシル】パンクのカリスマから80年代お洒落サウンド仕掛け人へ。ポール・ウェラーの音楽的変遷。
ポップはもちろんジャズやソウル、ファンクなどあらゆる音楽を取り込んでスタイリッシュに昇華させ、80年代のお洒落人間の御用達ミュージックとして絶大な人気を誇ったスタイル・カウンシル。オーガナイザーであるポール・ウェラーはパンク・ヒーローからなぜ変遷していったのか?そして、80年代と見事にリンクしたスタイル・カウンシルの音楽の魅力とは何だったのか?
街の正義を守るのは、元人間のロボット。ロボコップの過去って切ないですよね
奇才ポール・バーホーベン監督がメガホンを取った最高のSFアクション映画ロボコップ。この映画のグロテスクなシーンは、トラウマになってしまう子供続出でした。監督のこだわりや裏話を加えつつ、ロボコップを振り返りたいと思います。