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【少年ビックリマンクラブ】この漫画がわかる人は年がバレる!?80年代の子供の夢がつまった、もう一度読みたい懐かしい作品です。

【少年ビックリマンクラブ】この漫画がわかる人は年がバレる!?80年代の子供の夢がつまった、もう一度読みたい懐かしい作品です。

1980年代における最大のブーム、 ビックリマンシールを題材とした漫画です。みんながシールを大事に大事にシール帳にコレクションする中、この『少年ビックリマンクラブ』のメンバーは、投げてみたり車に貼ってみたり、変装に使ったり…。レアなキラキラシールでさえも、惜しみなく貼って貼って貼りまくります。私達は真似をするとお母さんに怒られました。そんな思い出とともにこの作品を振り返ってみましょう。


だまってないで奪って~♪松田樹利亜!歌唱力抜群のアイドル時代を経て、正体不明の美少女として再デビュー!

だまってないで奪って~♪松田樹利亜!歌唱力抜群のアイドル時代を経て、正体不明の美少女として再デビュー!

松田樹利亜は全日本国民的美少女コンテスト歌唱部門で、音楽部門賞を受賞後、1990年にアイドルユニットBABY'Sでデビュー。その後、正体不明の女性ボーカリストとして再デビューした松田樹利亜。ヒットシングルなどを特集する。


憧れのファミコン”ディスクシステムぽい”収納ボックスが12月中旬に発売!オマケシール付き!

憧れのファミコン”ディスクシステムぽい”収納ボックスが12月中旬に発売!オマケシール付き!

「クラシックボックス ミニ」は、クラシックミニFCのデザインにマッチした収納ボックス。使い勝手の良い引き出しタイプになっており、USBケーブル・ACアダプタ等の小物入れとして活用可能。コロンバスサークルが12月中旬発から発売する。


【マリリン・マンソン】90年代のマリリン・マンソンについて恐々…振り返ります。

【マリリン・マンソン】90年代のマリリン・マンソンについて恐々…振り返ります。

 1990年代のハードロック・バンドとしてのマリリン・マンソンとともに、そのリードボーカルでもあり、何かと問題児扱いされてしまうマリリン・マンソン(バンド名と同じ)ことブライアン・ヒュー・ワーナーについても特にスポットを当ててみます。恐々…。


CD全盛時代の記憶が蘇る!『月刊MdN』12月号で「CDジャケット90年代狂騒史」特集!

CD全盛時代の記憶が蘇る!『月刊MdN』12月号で「CDジャケット90年代狂騒史」特集!

月刊『MdN(エムディエヌ)』2016年12月号にて、『CDジャケット90年代狂騒史』が特集されている。松任谷由実やMr.Childrenなどのアートワークを手掛けた信藤三雄やタイクーングラフィックスを主宰していた宮師雄一のインタビュー記事が掲載。


東京23区中心の「おいしさ分け合おう森永ラブ」!バーガーキングに買収され、後に店舗はロッテリアになりました。

東京23区中心の「おいしさ分け合おう森永ラブ」!バーガーキングに買収され、後に店舗はロッテリアになりました。

通称「ラブ」、東京圏を中心に70~90年代にかけて展開したファーストフード「森永LOVE」を憶えているでしょうか。後にバーガーキングに買収され、さらにはロッテリアへと変遷をたどった森永LOVE。東京に通い始めた大学生になって初めて入った森永LOVEは、そのネーミングからなんとなく女性客が多いのかなと思わせるハンバーガー屋さんでした。


【ドラえもん】ひみつ道具最強説の呼び声も高い「もしもボックス」でのび太が望んだ世界と、その結末。

【ドラえもん】ひみつ道具最強説の呼び声も高い「もしもボックス」でのび太が望んだ世界と、その結末。

ドラえもんの話題で一度は盛り上がったことがある「最強ひみつ道具」の話題。みなさんは何を推してましたか?人気だったのはタイムマシン、四次元ポケットなどなど。なかでも「もしもボックス」は最強説が根強いひみつ道具の一つ。そんなもしもボックスでのび太が望んだ世界と、なぜか幸せになれない結末についてご紹介。


昭和の無責任男『植木等』。ゴマすり・ホラ吹き何でも来い!だまって俺について来い!

昭和の無責任男『植木等』。ゴマすり・ホラ吹き何でも来い!だまって俺について来い!

バンドにジャズ、音楽とともに歩み続け、そしてクレイジーキャッツで音楽とコメディを融合させて、一躍時の人となり、バラエティや映画で昭和の日本を笑いの渦に巻き込んだ植木等。本当に無責任男なんでしょうか?


80年代洋楽ブームの中の怪『ウィ・アー・ザ・ワールドの呪い』次々と参加アーティストが不幸に見舞われる。

80年代洋楽ブームの中の怪『ウィ・アー・ザ・ワールドの呪い』次々と参加アーティストが不幸に見舞われる。

80年代洋楽ブームの中、名曲「ウィ・アー・ザ・ワールド」に参加した多くのミュージシャンたちが、その後、急速にスターとしての輝きを失ってしまい、驚く程ヒットを出していない。ウィ・アー・ザ・ワールドの怪奇・呪いについて、考察してみましょう。1980年代を代表するマイケル・ジャクソンやライオネル・リッチーなどの代表曲も揃っています。


コロコロコミックの大人気漫画【つるピカハゲ丸】今は作者とキャラクター、どっちが有名!?

コロコロコミックの大人気漫画【つるピカハゲ丸】今は作者とキャラクター、どっちが有名!?

当時の小学生が夢中で読んでいた、元祖ギャグ漫画です!本作と『おぼっちゃまくん』、『かっとばせ!キヨハラくん』の3作を「3大ギャグ漫画」と称していました。アニメ化もされ、誰もが知っている。そんな作品を作り上げ一世を風靡した作者、のむらしんぼの壮絶人生ものぞいてみましょう。


50階の塔を駆け上れ!アーケードでロングヒットしたアクションゲーム「マジックソード」がSFCへ移植!

50階の塔を駆け上れ!アーケードでロングヒットしたアクションゲーム「マジックソード」がSFCへ移植!

1990年にアーケードで稼動していた人気横スクロールアクションゲーム「マジックソード」が、家庭用に1992年5月29日にSFCへ移植され発売されました。移植のクオリティが非常に高く、グラフィック、サウンド共に非常に好評価であった本作を買ったアクションゲーム好きの方、いらっしゃるのではないでしょうか?


90年代の青春映画『トレインスポッティング』 その続編の予告映像が公開!前作から20年後の世界が描かれる!

90年代の青春映画『トレインスポッティング』 その続編の予告映像が公開!前作から20年後の世界が描かれる!

1990年代にヒットした映画『トレインスポッティング』。その20年ぶりの続編となるダニー・ボイル監督『T2 トレインスポッティング』の海外版予告編が公開された。前作同様に洗練された色合い鮮やかな映像で描かれた世界観が、疾走感のある予告映像にまとめられている。


映画『リバイアサン』人間がモンスターに吸収?!「ロボコップ」のピーター・ウェラーが主演したSFホラー作品!

映画『リバイアサン』人間がモンスターに吸収?!「ロボコップ」のピーター・ウェラーが主演したSFホラー作品!

映画『リバイアサン』は、ピーター・ウェラーとアマンダ・ペイズが主演を務めました。沈没したソ連の潜水艦“リバイアサン”を発見し、艦艇から引き上げたウォッカを飲んだ事からクルーに異変が起こり始め、悲惨な展開を繰り広げる近未来SF海洋ホラー作品です。


カブスのワールドシリーズ制覇で、「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」内の”予言”が話題に!

カブスのワールドシリーズ制覇で、「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」内の”予言”が話題に!

メジャーリーグのワールドシリーズで、シカゴ・カブス(ナ・リーグ)が108年ぶり3度目の優勝を果たした。この快挙が1989年製作の米映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」で1年遅れで予言されていたとツイッターで話題になっている。


【ビートたけし主演ドラマ】「イエスの方舟~イエスと呼ばれた男と19人の女たち~」

【ビートたけし主演ドラマ】「イエスの方舟~イエスと呼ばれた男と19人の女たち~」

1985年にTBS系列で放送された「イエスの方舟~イエスと呼ばれた男と19人の女たち~」。実際に起きた「イエスの方舟事件」を題材にしたドラマでした。お笑い芸人としてもカリスマ的人気を得て、「役者」としてもノリにノリ始めた頃のビートたけしが主演した「イエスの方舟~イエスと呼ばれた男と19人の女たち~」を懐かしく振り返ります。


【GONIN】5人の男たちの死に様を振り返る。

【GONIN】5人の男たちの死に様を振り返る。

1995年公開の映画「GONIN」。ヤクザの金を強奪した5人と殺し屋とのバイオレンスアクション。今考えると豪華すぎるキャスティングですよね!殺し屋役のビートたけしの存在感は異常なくらいです。このビートたけしだけでも観る価値アリ!個人的にも大好きな映画GONINを5人の死に様と共に振り返ります。


1981年に発売された『ギャラガ』の最新作『ギャラガウォーズ』が全世界へ配信!ナムコ作品で伝説の名機も参戦!!

1981年に発売された『ギャラガ』の最新作『ギャラガウォーズ』が全世界へ配信!ナムコ作品で伝説の名機も参戦!!

1981年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売され、生誕35周年を迎えた名作『ギャラガ』シリーズ。今回、最新となる『ギャラガウォーズ』が全世界向けにスマートアプリとして配信された。


【ハイパー脇役列伝】左とん平

【ハイパー脇役列伝】左とん平

1960年から1980年代にかけて、その特異なキャラクター、ビジュアルから「主役」「主演」ではなく「脇役」として数多くの映画、ドラマで活躍した左とん平。ミドルエッジ世代の私たちには馴染み深い名脇役の一人ではないでしょうか。そんな存在感のある名バイプレイヤーである役者・左とん平の活動を振り返ります。


80,90年代のノーベル賞日本人受賞者と惜しくも逃した者

80,90年代のノーベル賞日本人受賞者と惜しくも逃した者

2000年代、ノーベル賞の日本人受賞は、毎年のように報じられており、いかにバブル期に、日本の勢いがあったことを如実に表していますが、果たして80年代、90年代はどうだったのでしょうか?その時代の日本人受賞者と、惜しくも逃した者をプレイバックしていきましょう。


1982年の学習マンガ「こんにちはマイコン」が描いた未来のマイコン生活を答え合わせする。

1982年の学習マンガ「こんにちはマイコン」が描いた未来のマイコン生活を答え合わせする。

「ゲームセンターあらし」で人気のすがやみつる先生が描いた、パソコンのプログラミング(BASIC)学習マンガ「こんにちはマイコン」は1982年の小学館漫画賞児童部門を受賞。「ゲームセンターあらし」で登場したあらしやさとるがマンガを通してマイコンについて教えてくれました。作中で描かれる「未来のマイコン生活」は、実際に実現しているものが多いんですよ。