「なめんなよ」が懐かしいテクノスジャパンが送るハチャメチャゲー、『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』に思いを馳せる!
『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』は、1993年8月6にテクノスジャパンから発売されたSFC用ゲームソフトである。 FC用ソフト、『熱血高校ドッジボール部』の続編となりアクション、ステージギミック、システム面にて大幅に進化している。 くにお、りき、ごうだ、りゅういち等の「くにおくん」シリーズなじみのキャラクターに加え、自身で作成したキャラ達も使用可能。 必殺シュートを繰り出して、ハチャメチャドッジボールバトルに勝利しろ!
タイムボカンシリーズ第5弾! ついに出た出た巨大ロボ! 『ヤットデタマン』
タイムボカンシリーズの第5弾にして、ヒーローがこれまでの男女ペアではなく男性1人だったり巨大人型ロボット(合体あり)を採用したりと、今後に繋がる色々な新機軸を打ち出したヤットデタマンの魅力を紹介!
毎回激しい夫婦バトルが見ものでした!!しかし高視聴率なのに番組打ち切り?!バラエティー『愛する二人別れる二人』
司会とレギュラー陣が夫婦を招いて、お互いが不満をもっているやあやしい事などを暴露し、夫婦でバトルを繰り広げます。そして最後に別れるのか選択する。
主人公が新薬でマッチョに大変身。謎の島でモンスターに立ち向かう!!アクションゲーム『突然!マッチョマン』
ゲームは12面。横スクロールで敵を倒しながら各ステージをクリアして行く。得点も重要の役割をしていたり、変身前と変身後の戦い方が違うなどなかなか楽しめるゲームになっている。
日本が敗戦したミッドウェー海戦をリアル表現した戦争映画『ミッドウェイ』
この映画では、序盤で東京や川崎などの主要都市に対するドーリットル空襲などが描かれています。真珠湾でミッドウェイにおける日本とアメリカとの戦いが描かれています。
記憶を失った街パラダイムシティで活躍する凄腕ネゴシエイターのロジャーと、彼の駆る巨大ロボTHEビッグオーが街を蝕む悪を粉砕! やがて彼は街そのものの秘密にも迫っていく! THE ビッグオーの魅力を紹介! ビッグオー! ショータイム!
30年の時を超えて、京商R/C(ラジコン)の名車「オプティマ」が甦る!スコーピオン、ビートル、トマホークに続き復刻!
R/Cカーの老舗・京商が1985年に発売し、チェーン駆動の4WDレーシングバギーとして多くのファンを虜にした名車中の名車「オプティマ」が復刻し、3月末に発売されることがわかった=3
懐かしの乾電池のデザイン画像まとめ 昔のナショナル、サンヨー、東芝、マクセルの電池
エネループなどが生まれる前、電池と言えば、昔はナショナルブランドが強かったですよね。ラジコンやミニ四駆などのオモチャでも必要な電池ですが、子供の頃どのメーカーのどのブランドの電池が良いんだろうと考えませんでしたか?
「レピッシュ」は悪戯好きな子供がそのまま大きくなったようなバンド
ジャンル分けを嫌って、自らを「ポコチン・ロック」と呼んでいた「レピッシュ」。あの元気なホーンセクションと歩き出したくなるリズムセクションの絶妙なバランスが忘れられない。
クラッシュギャルズとダンプ松本が引退後、衰退が予想された女子プロレスで、ブル中野は、アイドルでもなく、色気でもなく、企画でもなく、凶器すら捨てて、その実力だけで観客を魅了した。
30代による30代のためのオシャレなトーク番組。当時、司会者の古舘伊知郎や阿川泰子だけでなく、ゲストも30代で構成されていた、ちょっぴり大人のテイストの番組でした。ジャズシンガーの阿川泰子が番組後半で披露してくれる歌もとてもオシャレ。
日本版Little Mermaid(リトルマーメイド)『魔法のマコちゃん』
陸の青年アキラに恋をした人魚姫のマコ。明に会いたい一心で、二度と人魚に戻れなくなるという禁忌を犯して人間になります。魔法のペンダント「人魚の命」に助けられ、日々の暮らしの中で人として成長していきます。マコの学園生活は?そして明との再会は!?
ラブコメ傑作漫画の劇場版「ツルモク独身寮」 主人公・正太の揺れる想いに観ているこっちもハラハラドキドキさせられました!
1988年からビックコミックスピリッツで連載された同名漫画の映画化。1991年公開。主人公・宮川 正太役に男闘呼組・前田耕陽がキャスティングされ、ハマり役と評されました。
銀座や竹やぶに大金が落ちていた事件がありましたね!拾い主は一般人。自分もと意気込んで竹やぶに出掛けませんでしたか!?
1980年「銀座 1億円拾得事件」と1989年「川崎 竹やぶ現金事件」。大金を拾ったそれぞれの事件は、マスコミがこぞって特集を組んでいましたね。どちらも一般人が拾い主の点が事件によりリアリティを感じました。
岡田あ〜みんのデビュー作品であり、大ヒットとなった『お父さんは心配症』。りぼん読者を笑わせ続けた80年代を代表するギャグ漫画を振り返ってみましょう!
【川上憲伸投手】「まだ燃え尽きない」常勝軍団ドラゴンズを支えた魂のエース
明大からドラゴンズに入団した川上投手は、打者を打ち取った後、気迫を全面に出したガッツポーズを度々みせ、中日のエースとして君臨してゆく。2002年8月1日の対巨人戦でノーヒットノーランを達成するなど輝かしい成績を残した川上投手。だが、彼の球歴は必ずしも順風満帆とは言えなかった…
あらゆる世界に影響を与え続ける伝説のバンド「THE BLUE HEARTS」
バブル世代のキッズはきっとこういう会話をしたことだろう。「オマエはBOØWY派?それともTHE BLUE HEARTS派?」THE BLUE HEARTSに関するまとめです。
「モニカ」でデビュー以降ヒットを連発しNHK紅白歌合戦まで出場した吉川晃司(身長182cm)と、元BOØWYのギタリスト・布袋寅泰(身長187cm)の2人によって1988年に結成された超大型ユニットに関するまとめ。
異世界に召喚された3人の女子中学生! 『魔法騎士レイアース』
「獅堂 光」「龍咲 海」「鳳凰寺 風」の3人は、就学旅行で来ていた東京タワーで突如光に包まれ、異世界へと召喚された。その世界の名は「セフィーロ」、今この世界は「柱」であるエメロード姫が捕らえられ、危機に瀕していた。この危機を救うため、3人は「魔法騎士」となるべく旅を続け、そして──悲恋の物語の全てを知ることになる!
懐かしいコマーシャルソング・番組提供スポンサーCMソング 15選
有名な『日立の樹(日立製作所)』や『明るいナショナル(三木鶏郎合唱団;Panasonic)』など歌詞に企業名・商品名・商品の特徴などを織り込んだ楽曲であるコマーシャルソング(CMソング)の中でも特に有名で懐かしいものを振り返ってみましょう。