細野不二彦の傑作漫画「ギャラリーフェイク」が期間限定で無料配信!
美術作品を題材にした細野不二彦の傑作漫画「ギャラリーフェイク」。細野不二彦作品が無料で読めるキャンペーンが、スピリッツでの「ギャラリーフェイク」復活を記念して開始された!今なら「ギャラリーフェイク」や「電波の城」等の名作がタダ読み出来る!
20世紀少年に出てくるスポットはどこもノスタルジックな気分になる
ミドルエッジ世代は、みな『20世紀少年』『20世紀少女』だったはず。マンガ・映画「20世紀少年」では、我らがミドルエッジ世代がノスタルジックになるスポットがわんさか!それらをプレイバックしていきましょう!
手倉森監督は双子ってご存知?ギャンブルで全財産を失った過去も!
リオオリンピックサッカー日本代表監督の「手倉森 誠」は、双子なんです!ギャンブルにハマり、全財産を失ってしまう現役時代の豪快なエピソードも!住友金属(現・鹿島アントラーズ)に弟と共に在籍していました。
クレイジーストリングはいたずらスプレーなどと呼ばれ、1980~1990年代にかけて流行したパーティグッズ!
ツクダオリジナルの「クレイジーストリング」、「ひもスプレー」や「いたずらスプレー」などと呼ばれ、1980~1990年代にはパーティーグッズとして大いに活躍したグッズです。ちょっとシンナーっぽい匂いがした記憶がありますが、「プシューップシューッ」と噴射しまくって盛り上がったものでした。
【ペン回し】授業中にくるくると回しませんでしたか?実はこんなにあった、ペン回しの技。
授業中、暇になるとついつい「ペン回し」やってませんでしたか?誰からともなく教わって、気が付いたらくるくる回すようになったペン回し。実はこんなに多くの技があったんです。
布袋寅泰、活動35周年記念ベスト・アルバム『51 Emotions –the best for the future-』に収録される51曲の曲順と初回限定特典のDVD収録9曲が発表されました。
【三国志】三国志オタク集まれ~!魏呉蜀三国、最強の武将ランキング!!
「戦国時代」「三国志」「幕末」。歴史好きならこのうちどれかにはハマったことでしょう。なかでも英雄が多数登場した三国志。その勇猛さ、聡明さについては「誰が強いか」議論に花が咲いたものです。そんな三国志、数ある英雄たちの中から勝手に考えた強い武将ランキングをご紹介しましょう。
【ハイパーオリンピック】連打!連打!そしてタイミング!指の爪でボタンをこすりつけたり必死でした!!
みなさんコナミの「ハイパーオリンピック」遊びましたか?アーケード、ファミコン、MSXなどで販売されましたが、どれで遊んでも「連打連打!」「タイミング!」で、とにかく慌ただしいゲームでしたよね。まさに体育会系のゲーム、それが「ハイパーオリンピック」でした。
パソコンRPGの雄、日本ファルコムが手掛けた名作ARPG「Ys(イース)シリーズ 」!1987年の第1作『イース』から振り返ってみよう。
80年代のパソコンゲームには様々なRPGが存在しました。とくに日本ファルコムからは「ドラゴンスレイヤー」「ザナドゥ」「ソーサリアン」など、当時を代表する作品が数多く生まれました。なかでも「Ys(イース)シリーズ」は、日本ファルコムを代表する作品として、1987年のリリース以降、多くのゲーマーの支持を得続けてきたのです。
映画「ホット・ショット」シリーズは主演チャーリー・シーン、ハリウッド有名作品のパロディー要素満載で楽しいコメディ映画。
映画「ホット・ショット」シリーズ。「ホット・ショット1」ではあの「トップガン」、「ホット・ショット2」ではあの「ランボー」をベースに、チャーリー・シーンがパロディーまくりの痛快映画です。日本語吹き替えの山寺宏一さんも必聴です。
「ちゃっぷいちゃっぷい、どんとぽっちい」が印象に残る金鳥「どんと」と「おふろどんと」CM。
小学校の登下校時、寒い日には「ちゃっぷい、ちゃっぷい、どんと、ぽっちい」なんて連呼しませんでしたか?この金鳥「どんと」の有名なCMは1983年。これ以外にも金鳥「どんと」ではユニークなCMが流れました。同じくユニークだった「おふろどんと」とともにご紹介。
MSXユーザーはコナミが大好きだった!MSX向けに多くの名作ゲームを供給してくれたコナミについて。
MSXユーザーなら誰しも「パソコン」と「ファミコン」の中間ゲームマシンとしての悲哀に直面したことがあるでしょう。機能面で劣り、ユーザー数で劣り、それでもいろんなゲームで遊びたくて。いざ買ってみると表現力の貧弱さにがっかりしたり。そんなMSXユーザーにとって「コナミ」は心強い味方、MSX向けに次々と意欲作を投じたコナミを、MSXユーザーなら忘れることはありません。そんなコナミのMSX向け発表作品を、今一度振り返ってみましょう。
東南アジアをを中心に、昔からゲーム機本体、ソフトの海賊版は多く出回っていました。日本では考えられない、スーファミのソフトがファミコンで動くようなビックリ商品もありました。
子供が胸躍る「お子様ランチ」とは何だったのか。デパート最上階の食堂的風景とともに懐かしむ。
「お子様ランチ」といえば私たちの世代、自分たちが食べたときの思い出と自分たちの子供が食べた風景とが交錯しますよね。そんな思い出深いお子様ランチ、むかしならデパートの食堂、いまならファミレスが定番かと思います。ここではデパートの最上階的風景(メニュー)を交えながら、お子様ランチを振り返りたいと思います。
三都物語のCMを観て「京都~大阪~神戸」と旅行しませんでしたか?三都にとても魅力を感じるようになったCMでした。
「京都、大阪、神戸」と言えば自然と「三都物語」の言葉が出て来ます。谷村新司の美しい歌、そして出演する美しい女優のイメージと共に「三都」への憧れを抱いた人も多いでしょう。そんな「三都物語」CMを、賀来千香子、鶴田真由、竹内結子バージョンで振り返りましょう。
【合唱コンクール】一生懸命取り組んだ人、気恥ずかしかった人も。小学校~高校で毎年の恒例行事でした。
誰もが取り組んだ「合唱コンクール」。男子と女子で恒例のようだったケンカや、思春期特有の気恥ずかしさなど、色んな青春要素がつまった思い出ですね。いまとなっては懐かしく感じる、合唱祭で定番の楽曲を集めました。「親しらず子しらず」「むぎや」などはとても有名ですね。
【ソーサリアン】本体と独立して追加可能なシナリオと拡張性のあるシステム、古代祐三サウンドでユーザーを魅了した日本ファルコムの名作です。
80年代、パソコンのゲームユーザーなら知っていた日本ファルコムの「ソーサリアン」。いくつも追加シナリオが提供され、奏でるサウンドの秀逸さとともに、パソコンならではの横スクロールアクションRPGに燃えた人は多かったでしょう。そんなパソコンゲームの名作「ソーサリアン」について。
プリンセス天功×吉本新喜劇 『NEWイリュージョン新喜劇ツアー』初日を迎える
『NEWイリュージョン新喜劇ツアー プリンセス天功×吉本新喜劇 ~横須賀大脱出!~』が横須賀芸術劇場にて初公演を迎えた。プリンセス天功がとにかく明るい安村に高度なイリュージョンを披露する。
「私をスキーに連れてって」に端を発した80年代~90年代前半にかけての一大ブームを振り返る。
学生時代に友人や恋人、仲間たちとスキー場に行くことはとても楽しかったものです。今年は誰と何回スキーに行けるか、なんてよく数えたりしませんでしたか?スキー用品を買出しに繰り出すこと、スキー場への移動中、どれもがテンションの高い楽しい想い出。そんな「スキーブーム」について振り返ります。
【ザウルス (Zaurus)】「スケジュール管理はPDAで」なんて時代もありましたね、なかでも人気だったシャープ製PDA「ザウルス 」を振り返ります。
「PDA」かつて流行りましたよね。「デキるビジネスマン」を体現するようなツールとして、とくに必要性もないのに欲しかったことを憶えています。なかでもシャープの「ザウルス(Zaurus)」は、それまで横型だったPDAを縦型とするなど、PDAをとても身近なツールとして印象づけた名作でした。そんな「ザウルス」シリーズを振り返っていきましょう。