お笑い・バラエティに関する懐かしの様々なニュース、芸人、タレント、画像、動画などのまとめ。
「ちょっと待った!」が楽しみで毎週見ていた【ねるとん紅鯨団】
土曜深夜の名物番組だった『ねるとん紅鯨団』。司会は人気絶頂期のとんねるず。バブル期を象徴する人気バラエティ番組で、タイトルの「ねるとん」は、集団見合パーティーの代名詞にもなりました。
男だけの笑い声でいい。欽ちゃんと坂上二郎がこだわりぬいた番組”コント55号のなんでそうなるの?”
萩本欽一と坂上二郎。二人のこだわりが”女子供に迎合しない男の笑い声がする番組を作りたい”だった!哀愁漂う男を面白可笑しく演じたり、運の悪い男を演じたり。彼らのコントには「男だって頑張ってんだよな!な!野郎ども!!」というメッセージが込められている!!
出演ゲストが赤裸々トークを繰り広げていた深夜のトークバラエティ☆司会はヒロミ「ろみひー」はご存知ですか?
1998年4月1日から2003年3月31日まで放送された中京テレビ製作トークバラエティ番組でした。メインパーソナリティにヒロミを迎え、出演ゲストが履歴書形式でこれまでの自分を赤裸々に語るトークが人気でした。惜しくも終わってしまった番組の内容や過去のゲスト出演者を紹介します。
視聴率100%男として当時、テレビ会を席巻していた欽ちゃん。ミュージカル・コメディーや出演者によるバンド演奏などもあり、欽ちゃんの番組としてはちょっと毛色の違う番組でした。
お笑い芸人・永野(1974年生)の「たったの21年で売れた~!」が妙にグッときます。
芸人さんとしては間違いなく賛否両論あると思われる、現在ブレイク中のお笑い芸人・永野。1974年生まれの彼は「孤高のカルト芸人」などと呼ばれる一方、自虐的なノリで用いる「たったの21年で売れた」という言葉からは、40歳過ぎまでアルバイトしながら諦めずに芸人を続けた執念を感じずにいられません。そして長い下積みで培った円熟味ある芸でなく「意地でも一発当てるんだ」の気概を感じるブレイクした芸風にも。
「独占!女の60分」!ちょっとエッチでパワフルな女による、女のためのテレビ番組!司会は水の江瀧子。
1975年10月4日から1992年3月28日までNETテレビ(現テレビ朝日)で毎週土曜日 12:00 〜13:00に放送されたお昼のバラエティ番組。過激な番組企画が話題を呼び、主婦層だけでなく男性視聴者からも支持されていました。
関口宏の「知ってるつもり?!」は歴史上の様々な人物にスポットを当てていきました。
関口宏の「知ってるつもり?!」を憶えているでしょうか。日曜夜9時、大河ドラマや「ごっつええ感じ」などを観た後にじっくりと落ち着いて鑑賞した人も多いのではないでしょうか。多くの人物にスポットを当てた「知ってるつもり?!」について振り返ります。
クイズ番組「アップダウンクイズ」が懐かしい!かつてはお茶の間でハワイの夢を見ましたね☆司会進行役は小池清!
昭和38年から22年間放送されたクイズ番組「アップダウンクイズ」。10問正解すればハワイ旅行がもらえるクイズは当時のお茶の間は賑わいました。放送事故すれすれのシーンも当時のゆるい雰囲気に和みます。
イモ欽トリオの“フツオ”長江健次、欽ちゃんと30年間絶縁状態!仕事なし、収入ゼロ!!
イモ欽トリオの普通の子“フツオ”としてブレークした長江健次が、萩本欽一と30年間にわたって絶縁状態だった事を、テレビ朝日系バラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』で告白した。
負け犬サダ・定岡正二!生ダラでセナ、とんねるず石橋とのカート対決!
90年代とんねるずの生ダラでブレイクした「負け犬サダ」こと巨人のドラフト1位だった定岡正二。へなちょこと称され、高校時代のアイドル的扱いとは違った扱いをされた。天然ボケのキャラは同時期に生ダラへ出演していた輪島功一、輪島大士らと共に愛された。
話題の人!舛添元都知事が出演していた頃のTVタックルメンバー
日本政治史に残る厚顔無恥ぶりを発揮した舛添要一元東京都知事。そんな舛添氏が世に知れ渡るきっかけとなったのが、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックス」。そこで、ここでは舛添氏が出演していた頃のTVタックルメンバーを振り返ってみましょう。
嗚呼、大川興業!万年金欠集団の全貌を暴く!!江頭は退所。あの「男同志」時代のエピソードも満載です!!
大川興業は大川総裁を筆頭に、江頭2:50も所属したグループかつ芸能事務所。かつては松本ハウスも所属。また、本稿では、江頭2:50幻のコンビ「男同志」も特集します。
アメトーーク!で『仮面ライダー芸人』が遂にキター!!8月4日放送決定
8月4日にテレビ朝日系列の人気バラエティー番組「アメトーーク!」で、『仮面ライダー芸人』が放送される事が明らかになった。 今回、ゲストには、現在放送中の「仮面ライダーゴースト」で天空寺タケル役の西銘駿が初登場する。
『笑点五〇年史』が発売!!『笑点』の魅力の数々を完全コンプリート!
国民的娯楽番組『笑点』が50周年を迎え、ぴあから笑点の50年間をまとめたムック本が、8月3日に発売される事が明らかになった。笑点の魅力が沢山詰まったファン待望の一冊となっている。
元気が出るテレビ「早朝バズーカ」!実演サービスがズドンと開始!
「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」で人気だった「早朝バズーカ」の実演サービスに関するニュースをお伝え!テレビや映画などの特殊効果を手掛けるパイロテックは、バズーカ発砲サービス「TRAPPERS」(トラッパーズ)の提供を開始した。
日本を代表する名優、西田敏行のマルチな才能を出演したバラエティ番組で追いかける。
西田敏行といえば映画にドラマ、時代劇からヤクザモノまで実に多彩な演義をこなす名優ですね。歌やバラエティもこなすマルチタレント西田敏行を、その出演したバラエティ番組で追いかけてみましょう。
日曜朝は紀行番組「兼高かおる世界の旅」(TBS)、海外への憧れを抱いた方も多いことでしょう。
日曜朝は紀行番組「兼高かおる世界の旅」(TBS)、映画『八十日間世界一周』のテーマがお茶の間に流れていたご家庭も多いでしょう。世界中を旅するジャーナリスト、兼高かおるが紹介するこの紀行番組を観て、海外への憧れを抱いた方も多いのでは?
【象印クイズ ヒントでピント】慎平さん驚愕の強さにおっかさんも呆然!!
日曜夜7:30からはクイズ「ヒントでピント」。子供にはちょっと難しいクイズ番組でしたが”ピッピッピッ”の電子音とともに今でも印象に残っています。
【ギミア・ぶれいく】「笑ゥせぇるすまん」「徳川埋蔵金」など楽しみなコーナー満載だったTBSの社運バラエティー
「ギミア・ぶれいく」覚えてますか?当時は知りもしませんでしたが”gimme a break”=「いい加減にしろ」だったんですね。楽しいコーナーがいっぱいでした。
「8時だョ!全員集合」から飛び出したザ・ドリフターズのギャグの数々!!
国民的お笑い番組「8時だョ!全員集合」から飛び出したザ・ドリフターズの数々の流行語やギャグ。出演者別にちょっとまとめてみましょう。