プロ野球に関する記事の一覧です。 あなたの記憶をくすぐる懐かしいセリーグ&パリーグの球団・選手・試合・記録・エピソードなどを記事を紹介します。
【訃報】大島康徳さん5年に及ぶ闘病の末に死去。野球界から悲しみの声が続々と
元プロ野球選手で、日本ハムで監督を務めた大島康徳さんが6月30日、大腸がんのため亡くなっていたことが明らかとなりました。70歳でした。
デストラーデ、伊東勤、秋山幸二、辻発彦…野球殿堂博物館で「埼玉西武ライオンズ 特集展示 1980~90年代黄金期」が開催!
東京・文京区の野球殿堂博物館にて、西武ライオンズの黄金期を中心とした展示会「埼玉西武ライオンズ 特集展示 1980~90年代黄金期」が開催されます。会期は6月1日から6月30日まで。
スポーツ報知YouTubeにクロマティ氏登場!中日・宮下投手への”パンチ事件”も語る!!
巨人最強助っ人とのコラボが実現!YouTubeスポーツ報知巨人取材班チャンネルにクロマティ氏が登場!あのライバルとの関係や乱闘劇の裏側を明かします。【14日17時配信】
佐藤江梨子が7年ぶりに甲子園のマウンドに立った!これまでのボインな写真集も振り返る!!
4月8日に行われたプロ野球・伝統の一戦、阪神対巨人戦に佐藤江梨子が登場。試合前のファーストピッチセレモニーに登板しました。相変わらずのスタイルの良さを披露しています。今回は過去の写真集も振り返ってみます!!
日本ハム・中田翔のバット折りからの右目負傷で思い出す!阪神・フィルダーのバット事故!!
4月8日、日本ハム対ソフトバンク(札幌D)の一戦。日本ハム・中田翔のバット折りからの右目を負傷。その一件で1989年に阪神タイガースに在籍したセシル・フィルダーの”バット事故”を思い出します。
【鈴木尚典】美しいスイングと秀逸したミート技術で2年連続首位打者を獲得した横浜マシンガン打線の中心打者
鈴木尚典(すずきたかのり)は1990~2000年代に横浜ベイスターズで活躍した外野手です。1997年、1998年と2年連続で首位打者を取り、強打の3番打者として横浜マシンガン打線を牽引しました。今回は鈴木尚典について詳しく見ていきます。
【大島康徳】26年間もプロ野球界で活躍、勝負強い打撃が持ち味の天才打者
大島康徳は、中日で17年、日ハムで7年、合わせて24年間の現役生活を務めた名選手です。1983年にはホームラン王のタイトルを獲得、1990年には2000本安打を達成しました。勝負強さにも定評があり、1シーズン代打本塁打7本という記録も残しています。現役引退後は評論家をへて2000~02年には日本ハムファイターズの監督も務めました。今回は大島康徳について詳しく見ていきます。
【谷沢健一】1970~80年代の中日ドラゴンズを牽引。首位打者2回、通算打率3割超えの安打製造機
谷沢健一といえばわかりやすく歯切れのよい解説でおなじみの知性豊かでちょっと渋味のあるプロ野球解説者といったイメージを持つ方が多いことでしょう。そんな谷沢健一、実は首位打者を2回、通算2000本安打達成、通算打率は3割を超えているすごい選手なのです。今回は、その野球解説同様、玄人好みの渋い打撃術でプロ野球ファンを魅了した天才スラッガー谷沢健一の現役時代の活躍を中心に紹介していきたいと思います。
近鉄バファローズ「ニューエラキャップ」が待望の復刻!野球殿堂博物館の展示「猛牛戦士たちの記憶」も要チェック!!
東京・西新宿と大阪・心斎橋に店舗を構えるプロ野球グッズ専門店「セレクション」にて、「NewERA ×大阪近鉄バファローズ」の復刻CAPが新入荷しました。
東京ドーム内の野球殿堂博物館にて特集展示「近鉄バファローズ 猛牛戦士たちの記憶」が開催決定!!
東京ドーム内にある野球殿堂博物館にて、近鉄バファローズと猛牛戦士たちの活躍を振り返る特集展示「近鉄バファローズ 猛牛戦士たちの記憶」の開催が決定しました。
1997年ドラフト1位で新人王獲得!あの黒田博樹より凄かった広島東洋カープ投手 澤崎俊和
元広島東洋カープの投手で、現在は同チームの投手コーチを務める澤崎俊和。ケガという悲運から、輝いた期間が短かったため、彼がドラフト1位として入団し、後にメジャーリーガーとして活躍することとなる同期入団黒田博樹よりも、その才能を期待されていたことを知っている人は多くないかもしれない。
青島健太【プロ野球選手】はどんな人?現役時代の成績から現在の活動まで
元プロ野球選手の青島健太さんとはどのような人物なのかを振り返ります。現役時代の成績や引退後にどのような活動を行ったのかを解説。現在の活動などについても触れています。
宮本和知【プロ野球選手】ってどんな選手だった?現役時代~現在は何をしてる?
宮本和知と言えば巨人軍の投手として記憶に残っている方も多いと思います。今回は宮本和知選手の現役時代に関する成績やエピソードなどを振り返りつつ、現在はどのような活躍をしているのかを紹介します。
巨人・原監督が1067勝を挙げた今だからこそ振り返りたい!1067勝を上回る勝利数を挙げたレジェンド監督の方々!!
9月11日に行われた巨人-ヤクルト戦にて2対1で巨人が勝利し、巨人・原監督が監督通算1067勝を挙げ、かつての川上哲治の記録を抜き球団単独トップとなる快挙を成し遂げました。では、1067勝を上回る勝利数を挙げた監督には誰がいるのでしょうか?ここで振り返っておきましょう。
管理野球、落合三冠王…1982年のプロ野球を特集した『よみがえる1980年代のプロ野球 Part.8』が好評発売中!
ベースボール・マガジン社より、セ・パ誕生70年記念特別企画として1982年のプロ野球を振り返る雑誌『よみがえる1980年代のプロ野球 Part.8 [1982年編]』が発売されました。
第1回プロ野球ドラフト会議(1965年)で1位指名を受けた選手のその後【パ・リーグ】
日本のプロ野球において新人を獲得する制度としてドラフト会議が1965年から開始されました。ドラフト以降で1位指名を受けた選手はセパ両リーグ合わせて毎年12名。野球のスーパーエリートでもあるこのドラフト1位指名の選手がどうだったかを追ってみました。
42歳の若さで死去した!反逆者『伊良部秀輝』の暴行事件や自殺の真相等々!!
1987年から日本&メジャーの両リーグで活躍した「日本最強投手」伊良部秀輝さん。メジャーデビュー後は「反逆者」と呼ばれバッシングの的になり、暴行事件や自殺を図り、亡くなられました。そんな伊良部さんを追ってみました。
史上最強助っ人「ウォーレン・クロマティ」が今までにないYouTubeチャンネルを開設!!
史上最強助っ人「ウォーレン・クロマティ」のYouTubeチャンネル『CROMARTIE CHANNEL/クロマティチャンネル』が、現在絶賛公開中です。
中日ドラゴンズの堂上直倫選手と元選手で現在球団職員の兄、堂上剛裕。兄弟の同じチームでの活躍と、その父から続くドラゴンズとの縁について調べてみました!
西武ライオンズから交換トレードで中日ドラゴンズに移籍し、そのシーズンに才能を開花させ最多勝を勝ち取った小野和幸。その足跡を調べてみました。