J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
活動を再開した大黒摩季が、11月23日に全シングル完全収録のベストアルバムをリリースすることを発表!
6年ぶりに歌手活動を再開させたシンガー・ソングライター、大黒摩季が5年ぶりのCDとなるベストアルバム『Greatest Hits 1991-2016 ~All Singles + ~』を11月23日に発売することが分かった。
三宅裕司ビッグバンドの記念公演は、昭和のアイドル曲をスウィング!元モー娘。高橋愛がボーカルで参加!
テレビ探偵団や三宅裕司のいかすバンド天国で名を馳せ、現在も第一線で活躍する三宅裕司。その彼が、2007年に結成した「三宅裕司&Light Joke Jazz Orchestra」が来年で10周年を迎える。記念公演では、元モーニング娘。の高橋愛がボーカルで参加する。
トリオでこんな音がだせたグランド・ファンク!信じられないくらいハードなロックを奏でた男たち。
トリオで轟音を叩き出すグランド・ファンク。70年代初頭にアメリカでこのようにハードにロックするバンドは他には居ませんでした。デビュー当時レッドツェッペリンの前座を務めた際には、その激しさからレッドツェッペリンを喰ってしまったとの伝説を持っているほどです。
ワム!のジョージ・マイケルが1990年の名盤を2016年版にアップデート!スーパーモデルを起用したMVが公開!
ジョージ・マイケルが1990年にリリースしたアルバム『リッスン・ウィズアウト・プレジュディス Vol.1』の25周年記念盤がリリースされることが発表された。「フリーダム’90」を2016年版にアップデートしたミュージック・ビデオも公開されている。
オリジナル・アルバムをわずか6枚しか発売していないにも関わらず、アルバムの総セールスが5000万枚を超えているというシャーデー。流行に左右されることのない素晴らしい音楽を奏でているシャーデーとはバンド名で、ボーカリストはシャーデー・アデュといいます。ソロと思われがちですが、他のバンドメンバーも凄腕揃いなんですよ。
もんげー!Hi-STANDARD(ハイスタ)が16年ぶりの新曲を突如発売!事前告知なしネット配信なし!店頭へ急げ!
90年代を代表するパンク・ロックバンドのHi-STANDARD(ハイスタンダード)が新曲を発表した。一切の告知を行わず発売され、現在は店頭のみでの販売となっている。Hi-STANDARD(ハイスタンダード)の完全復活にTwitterなどは大いに盛り上がっている。
作詞家・売野雅勇氏が1986年の「六本木純情派」誕生秘話を、荻野目洋子さんと共にトークショーで明かす!
中森明菜やチェッカーズ、森口博子などの楽曲の作詞を数多く手掛けてきた作詞家・売野雅勇氏が、トークショーを行った。「六本木純情派」の作詞と歌でタッグを組んだ歌手・荻野目洋子さんも会場に駆け付け、トークを盛り上げた。
エレファントカシマシ、30周年記念日前夜にバンド初の大阪城ホール公演を開催決定!!
2017年にデビュー30周年を迎えるエレファントカシマシが、デビュー記念日の前日となる2017年3月20日にバンド初の大阪城ホールでワンマンライブ「エレファントカシマシ デビュー30周年記念コンサート“さらにドーンと行くぜ!”」を開催する事が決定した。
【高音ボーカリスト・邦楽男性編】カラオケで高音ボーカルに挑戦して玉砕!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。
80年代から90年代、日本の音楽シーンでは高音域を歌うアーティストが次々に登場しました。そして楽曲を聴いて、カラオケで挑戦しては玉砕した私たち。あれもこれも原曲キーで歌えたらどんなに気持ちいいか、なんて思いましたね。そんなアーティストたちの表現する高音域を示しているサイトが「音域.com」。こちらのサイトを拝見し、あの頃によく聴いてよく歌ったアーティストたちの平均高音域をみていきましょう。
【高音ボーカリスト・邦楽女性編】どこまでも続くハイトーンボイス!カラオケで歌える女性に惚れた!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。
80年代から90年代、日本の音楽シーンでは高音域を歌うアーティストが次々に登場しました。可聴領域の限界に近いんじゃないか?なんて感覚にすらさせられたハイトーンボイスの数々、カラオケで歌える女性には驚嘆したものです。そんなアーティストたちの表現する高音域を示しているサイトが「音域.com」。こちらのサイトを拝見し、あの頃によく聴いてよく歌ったアーティストたちの平均高音域をみていきましょう。
稲葉浩志がB'zと並行して行うソロ活動、1998年から2016年にかけてリリースされたシングル5作品をご紹介。
日本の音楽界を代表する音楽ユニット「B'z」の作詞、ボーカルを務める稲葉浩志。その伸びやかなハイトーンは彼の圧倒的な肺活量の賜物。作曲を担当する松本孝弘と紡ぎあげるB'zの世界観以外にも、彼がソロでリリースする作品では一味違った世界観をそのボーカルで表現しています。ソロ作品リリース時に一番近い時期のB'zとしてのシングルも併記してご紹介しましょう。
デビュー35周年を迎えた角松敏生、サンリオ・キャラクターとのミュージカルを完全プロデュース!!
2016年にデビュー35周年を迎え、7月には横浜アリーナにて記念ライブを大盛況のうちに終えた角松敏生が、サンリオ・キャラクターとのミュージカル<TOSHIKI KADOMATSU Produce ILLUMINANT REBIRTH “NIKOICHI”feat.MAY'S>の総合プロデュースを務める。
日本のヒップホップの先駆者・いとうせいこう!1986年のラップ名盤「建設的」の発売30周年フェスを開催!
いとうせいこうがTINNIE PUNXと共に1986年にリリースしたアルバム「建設的」の発売30周年を祝し、ライブイベント「いとうせいこうフェス~デビューアルバム『建設的』30周年祝賀会~」が開催された。ライムスターや小泉今日子らが出演。
マニア受けする音楽だからこそ、多くの人にソフト・セルは聴いてほしい
素晴らしい音楽だから多くの人に聴いてほしいと思いますが、本人たちがそう思っていない節が見受けられるソフト・セル。にも係わらず世界的な大ヒットを放っているというユニークなユニットです。ポップな曲を作る才能を持ちながらそれを拒み、マニアックな世界へと深化を遂げたソフト・セルですが、マニアが大喜びするにはそれだけの理由があります。是非、多くの人に聴いてほしいと思います。
【80's洋楽PV】「ビリー・ジーン」に「テイク・オン・ミー」!スゴイぞ、スティーヴ・バロン監督!
80年代、MTVの登場により、音楽のプロモーションに欠かせない存在となったのが、プロモーション・ビデオ(PV)。ただ歌っているだけ、演奏しているだけの映像ではなく、最先端の技術を使って斬新な演出をしてみたり、映画顔負けのストーリー性を持たせてみたり、視聴者の目が釘付けになるような仕掛けがいろいろと試されました。中でも、特に印象的なPVを多数手がけていたのが、スティーヴ・バロン監督。そんなMTVには欠かせなかった、バロン監督が手がけた代表的PVをご紹介します。
GLAY・TAKURO、B’zの松本孝弘プロデュースで初のソロデビュー!!
ロックバンド、GLAYのリーダーでギタリストのTAKURO(45)が、GLAY初のソロデビューする事が明らかになった。今回、B’zの松本孝弘(55)をプロデューサーに迎え、ソロアルバム「Journey without a map」を12月14日にリリースする。
『林田健司』SMAPに$10や青いイナズマなどを楽曲提供した天才シンガーソングライター
SMAPのヒットソング「$10」や「青いイナズマ」の楽曲提供者として知られる林田健司。 自らも精力的に歌を発表し、その美声と歌唱力で多くの音楽関係者に天才と呼ばれた男の活動履歴を振り返る。 SMAPへの楽曲提供に関するエピソードや現在の活動も紹介。
90年代にaccess(アクセス)で活躍した浅倉大介がデビュー25周年!コンピレーションアルバムを発売!
90年代に貴水博之とのユニット「access(アクセス)」で活躍した浅倉大介が、今年デビュー25周年を迎え、コンピレーションアルバム『THE BEST WORKS OF DAISUKE ASAKURA quarter point』をリリースした。
『Kill=slayd(キル・スレイド)』波乱万丈なボーカルのTOKIが立ち上げたヴィジュアル系バンド!!
『Kill=slayd(キル・スレイド)』は、結成からデビューするまでの間の期間が長く、ボーカルのTOKIは、波乱万丈の音楽人生を送っていました。またTOKIは、GLAYのTAKUROと仲がよく、お互いのバンドが何かにつけてライブを一緒にしていました。
「ダンスに夢中」の大ヒットから徐々に転落したアイドル歌手レイフ・ギャレットの現在
1970年代後半から1980年代に世界的に活躍していたアイドル歌手レイフ・ギャレット。日本でもナビスコ アイダホポテトのCMで注目を浴びヒット曲の「ダンスに夢中」と「NEW YORK CITY NIGHTS」は日本のアイドル川崎麻世後に田原俊彦によりカバーされた。俳優としても活動したレイフ・ギャレットは薬物により徐々に転落していく。アイドル時代と現在のレイフ・ギャレットの画像。