J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
作詞家・松本隆の「風街」企画が10月開催!太田裕美や南佳孝、田島貴男ら恵比寿に大集結!!
「はっぴいえんど」の元ドラマーで、作詞家の松本隆をリスペクトするアーティスト達が一堂に集結する「風街ガーデンであいませう2017」が、10/6(金)から8(日)まで恵比寿ザ・ガーデンホールで開催される。
ジョン・レノン、エリック・クラプトン、キース・リチャーズ等で結成されたザ・ダーティー・マックを聴けるのはロックンロール・サーカスだけだ!
30年近くも封印されていたロック史上最も有名な映像作品「ロックンロール・サーカス」。主役はローリング・ストーンズで他にも豪華なゲストが参加していますが、ジョン・レノン、エリック・クラプトン、キース・リチャーズにミッチ・ミッチェルからなるスーパーグループ、ザ・ダーティー・マックを観れるのはここだけですよ。
アメリカの「発明家」へ「スティーヴィー・ワンダー」発注の【シンセサイザー】について調べた
ある発明家が、ある理由により、スティーヴィー・ワンダー発注のシンセサイザーを作りました。今回はそれを調べてました。
MTVがGLAYの軌跡を辿る特別番組を3か月連続で放送!JIROの単独インタビューは見逃せない!
1994年のメジャーデビュー以降、日本を代表するロックバンドにまで成長したGLAY。彼らの特別番組がMTVで、3か月連続放送される。JIROへの単独インタビューも放送される。
サザエさんのエンディングの元ネタ!「1910フルーツガム・カンパニー」とは?
長谷川町子原作による国民的アニメ「サザエさん」。そのエンディングテーマと言えば「サザエさん一家」ですが、実はそっくりな楽曲が存在するのをご存知でしょうか?この記事ではその曲を歌っているグループ「1910フルーツガム・カンパニー」を紐解いてみたいと思います。
この記事では、1989年にリリースされた『Atomic Playboys』で有名なスティーブ・スティーブンスの活躍を振り返ってみたいと思います。
9月29日(金)、デヴィッド・ギルモア(ピンク・フロイド)の約2,000人限定世界遺産ライヴを”名古屋”・”札幌”・”福岡”の映画館でも追加上映決定!
ピンク・フロイド50周年記念!9/25東京と大阪のライヴハウスZeppにて大音量上映!9/29”名古屋”・”札幌”・”福岡”での上映も加わり、1都1府1道2県、全5都市で、『最初が最後』の上映実施!
レコードやカセットのノイズを除去するソフト「MAGIX Audio Cleaning Lab」堂々発売!
ソースネクスト株式会社より、LPレコードやカセットなどのアナログ音源をデジタル化するソフト「MAGIX Audio Cleaning Lab」が発売されました。物置に眠っていた古いレコードやカセットテープを蘇らせるチャンス到来です!
聖飢魔Ⅱの構成員は地球デビューから何度かの悪魔人事異動を経て現在の構成員の形に収まる。一番最近のミサ、2016年の期間限定再集結地球デビュー30周年ツアーでいえばVo.デーモン閣下 Guitar.ジェイル大橋代官&ルーク篁Ⅲ世参謀 ゼノン石川和尚 ライデン湯沢殿下 サポートメンバー怪人松崎様となっている。
「あ~脳裏に焼き付いて離れない!」思い出の【ぐるぐるソング(イヤーワーム)】をまとめた
私たちの脳に、いつの間にか焼き付いている「あの曲」「この曲」ってありますよね。今回はぐるぐるソング(イヤーワーム)をまとめてみました。
【鬼束ちひろ】のデビューまでの活動と初期の名曲を振り返ってみる
この記事では、【鬼束ちひろ】さんのデビューまでの活動と、初期の頃の名曲を振り返ってみたいと思います。
ドラッグは違法…そんなのは常識です。日本の社会ではとかく禁忌とされ、ミュージシャンが「それ」について触れた楽曲の数は多くはありません。しかし、中には、果敢にもタブーに挑み、ドラッグについて歌った(説のある)名曲もいくつか存在しています。
『DA.YO.NE』の女性ラッパーYURIが20年振りに音楽活動!平均14.8歳のMAGiC BOYZとコラボ!
『DA.YO.NE』や『MAICCA -まいっか-』などで一世を風靡した「EAST END×YURI」。女性ラッパーとして活躍したYURI。「MAGiC BOYZ」のファーストアルバムに収録の楽曲に参加。
刑事貴族3で有名なコルベッツ!ニューアルバムを引っ提げて記念ライブを敢行!!
90年代前半、「日曜はダメよ」「刑事貴族3」といったドラマの主題歌で爆発的なヒットを飛ばした、伝説のロックバンド「コルベッツ」がアルバム「シーラカンスの時代から」のリリース記念ライブを開催!東京キネマ倶楽部に再び伝説が訪れる!
モーレツな経済発展を遂げた70年代が過ぎ去り、テクノロジーの進歩とバブルの狂乱に彩られた80年代がやってきました。それに伴い、大衆の音楽的嗜好は、フォークソング・歌謡曲から、ニューミュージック、ポップス、バンドへサウンドと変遷。そんな時代に書かれた、社会派ソングを特集していきます。
恋じゃな~いYES! 早見優『夏色のナンシー』コカ・コーラの水着CM効果で大ヒット!
デビュー後まだヒット曲が無かった早見優をブレイクさせた『夏色のナンシー』。 稀代のヒットメーカー筒美京平による夏らしい名曲はコカ・コーラのCM効果で大ヒットした。 早見優の代表作『夏色のナンシー』にまつわるエピソードを当時の画像や映像と共に紹介。
偉大なるギタリスト、ジェフ・ベック!デビュー50周年記念ライヴ映像作品が日本先行発売!
エリック・クラプトン、ジミー・ペイジと並ぶ世界3大ロック・ギタリストの一人とされるジェフ・ベックが、デビュー50周年の節目に行った2016年8月10日のスペシャル・ライヴを収録した映像作品が発売される。
FIELD OF VIEW『突然』1995年のポカリスエットCMソングに起用された大ヒット夏ソング
1995年にリリース、中山エミリ出演のポカリスエットCMソングに起用されミリオンセラーを達成したFIELD OF VIEWの2ndシングル『突然』。 爽やかな夏を感じさせるFIELD OF VIEWの代表曲について、懐かしいCM動画やPV映像などと共に振り返る。
【98年】海外への挑戦!hide(元X JAPAN)の遺産『zilch』をふりかえる
98年に夭折された人気アーティストhide。彼は、X、自身のソロだけでなく、「zilch」という欧米向けの前衛的なバンドもやっておりました。今回は「zilch」をふりかえります。
昭和の男性アーティスト(邦楽)は化粧していることが多かった(何故?)。
沢田研二さんをはじめ、YMO、BOØWY、吉川晃司さん、安全地帯(玉置浩二さん)、忌野清志郎さん(RCサクセション)など1970年代から80年代にかけては、男性でもお化粧をしているアーティストがたくさんいました。それは何故なのかを、懐かしい音楽や画像とともに探ってみましょう。