ビートたけしの娘・北野井子!XのYOSHIKIプロデュースで歌手デビュー!
ビートたけしこと北野武の娘「北野井子」。1998年にX JAPANのYOSHIKIプロデュースの「Begin」で華々しく歌手デビューを飾った。その後うたばんやヘイヘイヘイ、CMにも出演。2000年代の北野井子の活動もご紹介!
映画「JM」 キアヌ・リーブスとハリウッドデビューの北野武が共演!
サイバーパンク映画「JM」。1995年に公開されるが、日本版とインターナショナル版では編集や音楽が異なった。ビートたけしこと北野武のハリウッドデビュー作品であり、ディストピア(ユートピアの反対)映画としても有名な一作だ。
元気が出るテレビ「早朝バズーカ」!実演サービスがズドンと開始!
「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」で人気だった「早朝バズーカ」の実演サービスに関するニュースをお伝え!テレビや映画などの特殊効果を手掛けるパイロテックは、バズーカ発砲サービス「TRAPPERS」(トラッパーズ)の提供を開始した。
【ギミア・ぶれいく】「笑ゥせぇるすまん」「徳川埋蔵金」など楽しみなコーナー満載だったTBSの社運バラエティー
「ギミア・ぶれいく」覚えてますか?当時は知りもしませんでしたが”gimme a break”=「いい加減にしろ」だったんですね。楽しいコーナーがいっぱいでした。
【痛快なりゆき番組 風雲!たけし城】一度は挑戦したいと思ったたけし城攻略!!
風雲たけし城って面白かったですよね。いつか挑戦したいな~って思った番組の一つでした。海外でも大人気、そして以降の視聴者参加型番組にも大きな影響を与えたそうですよ。
阪急ブレーブスからたけし軍団へ!アニマル・レスリーはプロ野球・バラエティでお茶の間を楽しませてくれました。
阪急ブレーブスからたけし軍団と渡り歩いたアニマル・レスリー(亜仁丸)を覚えている方は多いでしょう。派手なパフォーマンスでお茶の間を大いに賑わせてくれました。2013年に惜しくも亡くなりましたが、彼の経歴を振り返ってみましょう。
私たちの記憶に残る名司会者、逸見政孝さん。真面目さと一生懸命さで1980~90年代のお茶の間から愛されたアナウンサーでした。
逸見政孝さんといえば、フジテレビのアナウンサー時代とフリーアナウンサー時代で2つの顔がありました。ニュース番組やキャスターとして見せた報道現場の堅い顔、その真面目さや一生懸命さがバラエティ受けしたフリーアナウンサー時代。とくに「いっつみい」で人気だったフリーアナウンサー時代、お茶の間にはいつも逸見政孝さんの真面目な笑顔が映っていました。そんな逸見政孝さんの早すぎる死は多くの方に悼まれました。1980年~90年代にかけて、お茶の間でもっともお馴染みの顔だったといっても過言ではない、そんな逸見さんについて振り返ってみましょう。
【戦場のメリークリスマス】ビートたけし、デヴィッド・ボウイに坂本龍一出演の大島渚監督作品。
1983年に日本公開された大島渚監督の「戦場のメリークリマス」。主演にデヴィッド・ボウイだけでも豪華ですが、ビートたけし、坂本龍一、それに、内田裕也、ブレイク前に三上博史、ジョニー大倉も出演しており、今となっては、これまた豪華な顔合わせの映画でした。坂本龍一の音楽も印象的であり、戦闘シーンのない戦争映画という触れ込みもインパクトが大きかった作品でした。
あの有名人もゲームになっていた!?ゲームソフトを出していた芸能人!
クソゲーとも名作とも言われる「たけしの挑戦状」は有名なファミコンソフトですが、それ以外にも芸能人・タレントがファミコンソフトやゲームになっていたのをご存知ですか?そんな有名~マニアックなものまで芸能人のゲームを紹介します!
【ビートたけしと劇団ひとり】ビートたけしの漫談動画と、劇団ひとりのモノマネ動画を並べて紹介。
天才・ビートたけしと、ビートたけしのモノマネで頭角を現した劇団ひとり。その劇団ひとりによるビートたけしのモノマネ動画と、貴重なビートたけしによる漫談動画を並べて紹介。オリジナルのキレキレの漫談動画と、しっかりデフォルメ化されたモノマネ動画が見どころです。
【THE MANZAI】80年代に漫才ブームを巻き起こした番組を振り返ってみました。
2000年代のコンテスト「THE MANZAI」ではなく、1980年代の「THE MANZAI」の方をチェックしてみました。横山やすし、西川きよしをはじめ、ツービート、B&B、島田紳助・松本竜介、オール阪神・巨人、太平サブロー・シロー、ザ・ぼんちなどなど、多くの人気漫漫才師たちが話芸を披露する、今からしてみるとかなりシンプルなお笑い番組でした。しかし、今見ても、おもしろい! そして、意外なゲストが出演したことも…!
クソゲー?として今もなお伝説のゲーム”たけしの挑戦状”!昔だから許されたゲームだった!?
1986年12月10日にタイトーが発売したファミコンのソフトです。 たけしというのはもちろん”ビートたけし”さんで監修した作品ということです。本当か嘘かはわかりませんけどね。今も尚クソゲーとして知名度の高いこの作品。それだけぶっ飛んだ設定でした。「謎が解けるか。一億人」というキャッチコピーですからね・・。 普通にやっていたらクリア出来ないゲームとして有名です。 そんな”たけしの挑戦状”をご紹介しましょう。
ボクらが小学生の時はみんなこの白いブリーフでした! これこそが「パンツ」。「パンツ」といえば「白ブリーフ」。これ以外の選択肢は無かったような・・・。 懐かしいブリーフの想い出について振り返ります!
お笑いと音楽をミックスした最高の音楽バラエティ番組『新橋ミュージックホール』
ビートたけし、トータス松本、ユースケ・サンタマリアがMCを務める音楽バラエティーです。番組では3人が”ぢ・大黒堂”というユニットを作り、制作に山崎まさよしや小田和正も参加しました。
1980年代を代表する司会者といえば、大橋巨泉でしょう。その巨泉の看板番組といえば、この番組。世界の色々なものの値段を当てていきます。世界各国からの問題を見て、そのお金の種類の多さに驚いたものでした。
なんか映画館に行くとgoninがあらたになって続編が作られているって話です。5人の男たちの生き様をまざまざとみせつけるこの映画は自分にとって特別かもしれません。ちなみに北野武出てます。
笑いっぱなしの30分。お茶の間の人気者のタモリさんが司会のバラエティー番組『今夜は最高』
コントあり、トークあり、音楽ありの豪華ゲストや出演者が登場した番組です。こんな凄いバラエティー番組はもう二度と作れないでしょう。
ビートたけしのピコピコハンマーが炸裂『世界まる見え!テレビ特捜部』
毎週、テーマに沿った世界各国の映像や番組を紹介しています。1990年の放送開始から、現在も放送中です。ビートたけしと所ジョージとの掛け合いが見どころ。楠田枝里子が初代司会者としていい味出していました。
最近見ないビートたけしの兄・大(まさる)。のほほんとして実は凄い研究者でした。
ビートたけしの兄として有名になった大(まさる)。弟とは違って、穏やかな人柄ですが、実際には優秀な研究者であり、学生を指導する教育者でした。
天才・たけしの元気が出るテレビ!!名物コーナーと意外な有名人を探せ!
サザエさん症候群のお茶の間に笑いを呼び込み、憂鬱な月曜日を一瞬忘れさせてくれた伝説のバラエティ番組「天才・たけしの元気が出るテレビ」。今回はこの番組がきっかけとなって芸能界へ羽ばたいた有名人を思い出してみよう。