世は平成に、携帯電話やインターネットなど21世紀の私たちの生活で必需品 となった様々なモノが登場した1990年代。自動車やコンポなど、自分のお金でゲット出来るモノが増えてきた時代でもあるでしょう。そんな1990年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
バブル崩壊記念 超高級車見てみよう大会 【所印の車はエライ】バブル価格、バブル崩壊価格、そして2016現在の価格は?
バブル崩壊後に放送された車のテレビ番組【所印の車はエライ】、その中で「バブル崩壊記念 超高級車見てみよう大会」という企画があり、バブル期の最高価格とバブル崩壊後の価格を比べるという内容。放送から約24年、さらに現在の価格と比べてみました。
1990年3月9日、ファミリーコンピュータ用ソフトとして、アスキーより発売。オリジナル版では2作目にあたる、言わずと知れた古典RPG。日本独自の大幅なアレンジが加えられ、良い意味で「別物」と言えるほどに変化を遂げた作品。ファミコン版シリーズ3作目。
三代目J soul brothersではなく「三代目魚武濱田成夫」です!大塚寧々の元旦那であり、己を讃える詩のみ詠う一風変わった詩人を特集します!
自身を讃える詩のみを創作し続ける詩人「三代目魚武濱田成夫」。90年代に現れ、その言葉で読者と大塚寧々を虜にした彼。斬新な詩集タイトル等見どころたっぷりの「三代目魚武濱田成夫」を特集します。
懐かしの乾電池のデザイン画像まとめ 昔のナショナル、サンヨー、東芝、マクセルの電池
エネループなどが生まれる前、電池と言えば、昔はナショナルブランドが強かったですよね。ラジコンやミニ四駆などのオモチャでも必要な電池ですが、子供の頃どのメーカーのどのブランドの電池が良いんだろうと考えませんでしたか?
30代による30代のためのオシャレなトーク番組。当時、司会者の古舘伊知郎や阿川泰子だけでなく、ゲストも30代で構成されていた、ちょっぴり大人のテイストの番組でした。ジャズシンガーの阿川泰子が番組後半で披露してくれる歌もとてもオシャレ。
ラブコメ傑作漫画の劇場版「ツルモク独身寮」 主人公・正太の揺れる想いに観ているこっちもハラハラドキドキさせられました!
1988年からビックコミックスピリッツで連載された同名漫画の映画化。1991年公開。主人公・宮川 正太役に男闘呼組・前田耕陽がキャスティングされ、ハマり役と評されました。
「モニカ」でデビュー以降ヒットを連発しNHK紅白歌合戦まで出場した吉川晃司(身長182cm)と、元BOØWYのギタリスト・布袋寅泰(身長187cm)の2人によって1988年に結成された超大型ユニットに関するまとめ。
アニソンとメタルの融合でヒットした実力派バンド「アニメタル」!
90年代後半から00年代にかけて、低迷していたメタル界を再興させた人気バンド「アニメタル」。アニメソングをメタル風にアレンジして演奏するという斬新なアイデアで大ヒットしました。
90年代の風景!流行した動物除け。塀沿いに置かれた水入りペットボトルやベランダに吊るされたCD。ご自宅で皆試していましたよね!
1990年代中盤、瞬く間に流行した「ペットボトル」でのネコ除け方法。それは単純に水入りのペットボトルを自宅の玄関や塀沿いに置くだけといったシンプルなもの。他にもCDをベランダに吊るすカラス除け。現在ではどちらも見かけることも少なくなりましたね。実際に効果はあったんでしょうか?
1984年という、国産RPGの黎明期に発売されたパソコン用ゲームソフト「夢幻の心臓」。ファンタジーとSFを融合させた斬新なシナリオと、ドラクエシリーズにも影響を与えたゲームシステムがすごかった!
劇場版「家なき子」 クリスマスなのに不幸の幕開け!これまた同情するなら金をあげたくなる内容でした!
1994年のクリスマス直前に公開された劇場版「家なき子」。安達祐実の人気を不動のものとしたドラマシリーズの劇場版でした。ドラマ同様、物凄い波乱万丈なすずの人生が展開されます!こんな悲惨な目に合う少女っています!?
研究本「磯野家の謎」 磯野家の暗い過去を暴く等、謎本シリーズ爆発的ヒットのきっかけにもなりました
「謎本」ブームの火付け役として、180万部を超える大ヒットとなった「磯野家の謎」。東京サザエさん学会により検証され、飛鳥新社から発売されました。磯野家が福岡から東京へ転居した際の隠された秘密など、69個もの謎をQ&A形式で読み解いていきます。あの笑顔に隠された彼らの秘密が暴かれる!?そんな一冊でした。
荒木伸吾がキャラデザインをした大作RPG「ブライ八玉の勇士伝説」
1986年にパソコン用ゲームソフトで発売、荒木伸吾キャラデザイン、SHOW-YAが音楽を担当した大作RPG「ブライ八玉の勇士」。話題性抜群で、多機種へ移植もされました。
【河野博文投手】ミスターに「ゲンちゃん」と愛された中継ぎエースの現在地。
1988年に最優秀防御率賞を獲得した河野投手はその後、FAで日本ハムから巨人に移籍する。1996年シーズン、首位に最大11.5ゲーム差をつけられてからの大逆転優勝(メークドラマ)に大きく貢献した。長島監督から「ゲンちゃん」と呼ばれた中継ぎエースは引退後波乱の人生を送ることになる・・・。
【野口茂樹】ドラゴンズ投手陣を支えたノーヒッターは「天敵」に移籍して・・・
ドラゴンズのエースとしてリーグ優勝に貢献し、最優秀防御率賞など数々の賞を受賞した野口投手。1996年にノーヒットノーランを達成するなど、特に巨人戦に強く「天敵」とも呼ばれた存在でした。その後、2005年にFAを宣言し、野口投手はその巨人に移籍するのですが・・・。
トラウマ級の怖いCM「覚醒剤やめますか?それとも人間やめますか?」ほか、年代別に懐かしいCMのキャッチフレーズを振り返ってみましょう。私は『100円でカルビーポテトチップスは買えますが、カルビーポテトチップスで100円は買えません!あしからず。』の藤谷美和子のかわいさと変な内容に当時衝撃を受けました。
作詞家としてヒット曲を生み出した音楽評論家の湯川れい子。「爆報!THEフライデー」でC型肝炎を告白。
12日に放送されたTBS系バラエティ「爆報!THEフライデー」で音楽評論家・作詞家の湯川れい子が長くC型肝炎を患い闘病していたことを告白。番組では湯川の軌跡や闘病の様子、そして夫の借金による家族崩壊を本人のインタビューや再現VTRを交え紹介した。
157km/hの「剛球投手」・与田剛 そのスピードゆえに肩や肘の故障と闘った野球人生でした
「剛球投手」・与田剛。剛速球を投げる新人として、異例のオールスター先発を果たすなど華々しいデビューを果たしました。しかし、その後は怪我に苦しみます。そんな波乱万丈な投手与田剛の野球人生を追います。
火曜日の「サザエさん」 私もあなたもサザエさんと何故か同じを強調した主題歌が印象的でしたね♪
懐かしの火曜日のサザエさん。「まんが名作劇場」として毎週火曜日に放送されていましたね。「窓を開けましょう~♪」から始まるあのテンポの良いテーマ曲が大好きでした!そのテーマ曲も含めて特集してみます。
『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円!!』100万円欲しかったあ~!
ウッチャンナンチャン司会の視聴者参加番組で、100万円目指して出演者が切磋琢磨して一生懸命取り組む姿にお茶の間で手に汗握ったものです。お題に関することができればとにかく100万円もらえるという、夢のある番組でした。