高度経済成長期、巨人V9時代。1970年代を形容するならどんな言葉がよいでしょう。特撮ヒーローや少年マンガ、音楽番組など全てが躍動し始めた1970年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
大河原邦男氏デザイン!モデルキット『Figure-rise Mechanics ハロ』が発売決定!!
株式会社BANDAI SPIRITSは、メカニックデザイナー大河原邦男氏デザインのメカが詰め込まれたプラスチックモデルキット『Figure-rise Mechanics ハロ』(1,944円・税込)を、2018年12月に発売することを決定しました。
ゴレンジャー、チェンジマン、ギンガマン――歴代〝ブルー〟が集合しているヤマハのCMが話題に!
40周年を迎えるヤマハの〝青い除雪機〟シリーズ。ヤマハその目印にもなっているカラーをピックアップし「除雪は青の時代!」とPR。CMには歴代戦隊の〝ブルー〟が集合。YouTubeでの再生回数が1万回を突破するなど注目を集めている。豪華プレゼント企画もあり。
バイクファン感涙!ヤマハ「SR400」が奇跡の復活!500台限定モデルも同時発売!!
ヤマハ発動機は、1978年の登場以来根強い人気を誇るネイキッドバイク「SR400」の新型モデルを発表しました。発売予定日は2018年11月22日。
アルフィーの三億円事件を題材にしたシングル「府中捕物控」が発売中止処分を下されたのをご存知ですか?
1974年のデビュー以来、現在も破竹の勢いで活躍している長寿グループ「アルフィー」。ミドルエッジ世代としては80年代前半の「メリーアン」「星空のディスタンス」などで有名ですが、そのブレイク以前に、発売中止を余儀なくされたシングルがあるのをご存知でしょうか?
彦摩呂だけじゃない!昔に比べて体型の変わった有名人の方々!!
ミドルエッジ世代にとっては耳の痛い「体重の増加」。毎年の健康診断で憂鬱になる方も多いと思います。この記事では、若い頃と体型の異なる有名人の方々をご紹介したいと思います。
ようやく良さがわかってきた!?懐かしアニメに登場する「人妻キャラ」
子どもが主人公のアニメなどに登場する、人妻キャラ(お母さんキャラ)。かつてはただの母ちゃん役にしか見えませんでしたが、我々も年を重ねた現在、改めて見直してみると思わぬ魅力を発見できるかもしれないと思い、何人かピックアップしてみました。
嗚呼、懐かしき『昭和のヤンキー』!特徴的な服装や髪型、車などがイカしてた!喧嘩の武勇伝あるあるも振り返る!
青春時代に一度はヤンキーに憧れませんでしたか?実際に不良の仲間入りをした人もそうでない人も、お気に入りの服装や髪型、車、バイクなどがあったのではないでしょうか。本稿では昭和を彩ったヤンキーを特集します!
半ドン廃止、体罰厳禁、野球の地上波からの撤退…昭和の人間に言ったら「嘘扱い」されそうな物事!!
昭和~平成と日々変わりゆく社会。そんな中、昔を生きた人間には想像もつかないモノが現代には多く登場しています。この記事では、昭和の人間に言ったら「嘘あつかい」されそうな物事の数々をまとめてみました。
数々の名曲にたずさわり、その編曲の腕前を披露してきた船山基紀さん。この前編の記事では、そんな船山基紀さんが手がけた代表的な楽曲を80年代前半まで厳選してみました。さっそく確認してみましょう!
ミドルエッジ世代が読んでいた『野球漫画』で印象的だった投手って!?
ミドルエッジ世代の男子であれば誰もが夢中になったであろう野球漫画。印象的な選手がたくさん登場していましたよね。この記事では、そんな野球漫画に登場した印象的な「投手」を何人かピックアップしてみました。
「くまのプーさん」日本語訳版で初コミックス化!70~80年代に北米の新聞で連載された漫画「Winnie the Pooh」を収録!
株式会社KADOKAWAから、「くまのプーさん オリジナルコミックス日本語訳版」1・2巻が、同時発売されました。可愛いだけではない、ユーモアにあふれ、時にシニカル、そして哲学的な面白さを兼ね備えたプーさんの日常が描かれてが描かれています。
オフコースと言えば何人組を思い浮かべますか?初期の「3人時代のオフコース」の魅力!!
「さよなら」「言葉にできない」「愛を止めないで」などのヒット曲で有名なオフコース。ミドルエッジ世代の皆さんが彼らを思い出すとき、「5人編成」もしくは「4人編成」の姿を思い浮かべると思いますが、実はデビュー時は3人編成でした。
【水木しげる漫画家デビュー60周年】記念フレーム切手セットが登場!特製のホルダーと収納ケース付き!
水木しげる漫画家デビュー60周年を記念して、「水木しげる漫画家デビュー60周年記念フレーム切手セット」の受注が始まりました。フレーム切手、特製切手ホルダー、収納ケース付ポストカードなどのごきげんなセット。
【石ノ森章太郎生誕80周年】西武渋谷で「石ノ森章太郎 ART TOY FES」開催!石ノ森作品を愛するトイ・クリエイターとホビーメーカーが集結!
様々な人気作品で知られる故石ノ森章太郎氏の生誕80周年を記念し、西武渋谷で「石ノ森章太郎 ART TOY FES」が開催されます。人気クリエイターによるソフビをはじめ、ファッション雑貨、美術工芸品などのコラボ商品が登場!
東京、大阪で大盛況の展覧会が作者の地元に!「マカロニほうれん荘展 in 福岡」開催決定!
70年代の週刊少年チャンピオンを、そして当時の漫画界を代表するギャグ漫画「マカロニほうれん荘」の展覧会がついに鴨川つばめ先生の地元、九州に飛ぶ!日程は2018年11月17日から2019年1月17日まで!
太陽の塔、万博、1970年――当時と未来に思いを馳せるイベントが「あべのハルカス」で開催。万博よ、大阪にもう一度!
日本一の超高層ビルあべのハルカスは、秋に「太陽の塔」展の開催を予定。それにともない、美術館、展望台、近鉄百貨店の3施設が連動してイベントを開催。『天空のプレイバック1970 ~あの時、懐かし博覧会~』『毎日グラフ EXPO’70写真展 ~1970から2025へ夢ふたたび~』などがあわせて展開されます。
アンダルシアに憧れて、愛してモナムール、さらばシベリア鉄道…ヨーロッパを舞台にした懐メロの数々!!
星の数ほどあるヒット曲の数々。その歌詞には様々な場所を舞台としているものがありますが、海外を舞台にしているものも数多くありますよね。この記事では、中でもヨーロッパを舞台にしている曲をいくつかピックアップしてみました。
1グラム?1ダース?数字の入ってる懐メロの数々!!(小さい数字編)
星の数ほどある「懐メロ」。皆さんそれぞれ思い出の曲があるかと思います。そんな中でも、タイトルに数字が入っている楽曲ってありますよね。この記事では、タイトルに数字の入っている印象的な懐メロをご紹介したいと思います。
結構当たってる!?1973年の週刊少年チャンピオンに掲載された「45年後の世界・2018年の予測」が話題に!!
1973年、それはミドルエッジ世代が子供だった時代。そんな頃に発売された「週刊少年チャンピオン」に「2018年の予測」が掲載されていたことがわかり、SNSを中心に話題となっています。
創部100年の早大ラグビー部が新ジャージを公開!往年の“エンジと黒”が復活!
今年で創部100周年を迎えた名門・早大ラグビー部が、ユニフォームのデザインを刷新し公開しました。その「新ジャージ」が、往年のデザインを想起させるデザインだと話題になっています。