80年代から90年代頭にかけて紅白と人気を二分していた伝説の時代劇番組、年末時代劇スペシャルを覚えていますか?年末時代劇スペシャルの中でも最大のヒットとなったのが1986年放送の「白虎隊」。そのあつき魅力を振り返ってみます。
関口宏の「知ってるつもり?!」は歴史上の様々な人物にスポットを当てていきました。
関口宏の「知ってるつもり?!」を憶えているでしょうか。日曜夜9時、大河ドラマや「ごっつええ感じ」などを観た後にじっくりと落ち着いて鑑賞した人も多いのではないでしょうか。多くの人物にスポットを当てた「知ってるつもり?!」について振り返ります。
オカルトアニメが多く、謎の老婆が無慈悲だった週刊ストーリーランド!
週刊ストーリーランドはマジカル頭脳パワーの後番組として1999年から日本テレビで放送されたバラエティ番組。視聴者から物語の原案を募集してアニメ化するといった形式だった週刊ストーリーランド。不思議な商品シリーズの老婆が恐ろしかった。
元気が出るテレビ「早朝バズーカ」!実演サービスがズドンと開始!
「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」で人気だった「早朝バズーカ」の実演サービスに関するニュースをお伝え!テレビや映画などの特殊効果を手掛けるパイロテックは、バズーカ発砲サービス「TRAPPERS」(トラッパーズ)の提供を開始した。
「すばらしい世界旅行」で思い出すのは”この~木なんの木気になる木~♪”でした。
私たちの世代、日曜の晩御飯時といえば決まって「びっくり日本新記録(19:00~19:30)」からの「すばらしい世界旅行(19:30~20:00)」を見ていた覚えがありますよね。日立の「この木なんの木」は今でも有名です。そんな「すばらしい世界旅行」を振り返りましょう。
「欽ちゃんの仮装大賞」私たちが子どもの頃、家族そろって見た番組の一つでしたよね。そんな仮装大賞の歴史を振り返りつつ、第1回大会(1979年)~第79回(2008年)の歴代優勝作品を動画でご紹介。
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」で人気の七変化企画、上位入賞した芸人の動画をご紹介!!
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」名物企画の七変化。なんとすでに20年になる企画です。そんな長寿企画、過去の上位入賞芸人たちの抱腹絶倒動画を集めてみました。
「池中玄太80キロ(スペシャル版は83キロ)」の体重、実は西田敏行さんの体重でした。
ドラマ「池中玄太80キロ」、”もしもピアノが弾けたなら”はじめ、西田敏行らしさが全開のドラマでした。このタイトルの「80キロ」が西田敏行の体重だったのはご存知でしたか?スペシャル版では3キロ増量して「83キロ」となっていましたね。
いまや「相棒」のイメージが強すぎる水谷豊の「熱中時代」は大人気だったんです。
水谷豊といえば、いまや「相棒」の顔となりました。しかしかつて大反響を巻き起こした「熱中時代」のことを私たちは忘れてはいませんよね。先生編、刑事編ともにこれぞ水谷豊と呼べる作品でした。
電波少年で「朋友(パンヤオ)」としてアフリカ・ヨーロッパ大陸縦断のヒッチハイクに挑戦したチューヤンのいま。
チューヤンって憶えていますか?電波少年で「朋友(パンヤオ)」というコンビで、アフリカ・ヨーロッパ縦断ヒッチハイクをやってのけたタレントさん。猿岩石、ドロンズに続く第三弾でした。そんなチューヤンはいまどうしているのでしょうか?
日曜の晩御飯時は「びっくり日本新記録」でしたね!大人になったら挑戦したいと思っていました。
日曜の晩御飯時といったら「びっくり日本新記録(19:00~19:30)」が定番でした。「次の記録を作るのは、あなたかも知れない。」の言葉に、いつか自分も挑戦したいと思ってました。
日本テレビ年末時代劇スペシャル第3作「田原坂」は西郷隆盛の半生を描いた作品!里見浩太朗主演!!
日本テレビの年末時代劇「田原坂」を憶えているでしょうか。1987年12月30日、12月31日に日本テレビで放映された日本テレビ年末時代劇スペシャルの第3作で西郷隆盛の半生を描いた作品、里見浩太朗主演でした。前後編あわせて本編時間は5時間30分にも及ぶ大作で、これは全9作の「年末時代劇スペシャル」の中でも最長の作品でした。
研ナオコと野口五郎のカックラキン・コンビ!共に45周年で公演!
今年、共に歌手デビュー45周年を迎えた研ナオコと野口五郎が、6月18日の東京・中野サンプラザ公演から、記念公演をスタートさせる。題して、『「研ナオコ+野口五郎」90周年! お気に召すかな!? Part3」』。
1977年から現在まで日本テレビで続いている長寿番組「鳥人間コンテスト」。その前身は同局の「日本新記録」の一コーナーでした。番組当初の記録や限界を超えようとするバードマン達の努力をお伝えします!意外な著名人も番組に参加していますよ。
電、いや雷波少年!羽田実加の大車輪、スギちゃんゴミ拾い、ロシナンテ、サムシングエルスが人気に!日曜の朝番組だった!
電波少年の派生番組だった「雷波少年」。1998年に放送を開始。サムシングエルスの「ラストチャンス」をヒットさせ、現在はピン芸人のスギちゃんも活躍したバラエティ番組だった。電波少年同様、むちゃぶりが目立った名コーナーをまとめた!
【なすび】伝説の「電波少年的懸賞生活」で彼がゲットしたものは?その過酷な挑戦を振り返る。
「人は懸賞だけで食べていくことが出来るか?」テーマに比べて過酷さが際立っていた懸賞生活企画。当時なすびさんが獲得出来た戦利品を今一度確認してみよう。猿岩石のヒッチハイク企画と比べても、決して引けを取らない過酷さだったことがうかがい知れる。
ヨネスケがしゃもじを持って訪ねる「突撃!隣の晩ごはん」!エピソードが豊富過ぎ!落語家としての彼もまとめてご紹介!
1985年から形を変えながらも続いた「突撃!隣の晩ごはん」。ヨネスケのアポなし取材が懐かしいですね!落語家としてのヨネスケもまとめています。
【金曜10時!うわさのチャンネル!!】和田アキ子とタモリが初共演!ザ・デストロイヤー、せんだみつおらの掛け合いも大人気でした‼
「金曜10時!うわさのチャンネル!!」。【和田アキ子=姉御】のキャラクターが定着するきっかけとなったコーナー「アコのゴッド姉ちゃん」では和田アキ子、せんだみつお、ザ・デストロイヤーの掛合いが大人気に。和田アキ子とタモリの初共演もこの番組でしたね、さらには笑福亭鶴瓶のやっちまった事件も。
「探偵物語」工藤ちゃん(松田優作)の予告がふざけ過ぎて楽しかった!パロディ化されるのも定番ですね!
1979年から1980年に放送された「探偵物語」。松田優作の代表作としても知られていますね。SHOGUNの音楽も懐かしい、本作を特集します。
この隠し撮りは許す!TV「はじめてのおつかい」お子ちゃまの奮闘に親もゲストも涙します!
TV番組「はじめてのおつかい」。同名の絵本がきっかけで立ち上がった番組でした。現在も不定期で放送が続いていて、毎回親子の触れ合いに心が温まりますね!