学校教科書にも採用されたことがある有名な絵本『泣いた赤鬼』。浜田廣介さんが書かれた日本の児童文学の代表作です。絵本をご存知の方も多いかと思いましたので、今回はこのお話。赤鬼を助けた青鬼についてです。
映画「プリティ・イン・ピンク」はザ・サイケデリック・ファーズの楽曲からタイトルがとられてるんですよ
ザ・サイケデリック・ファーズの楽曲からタイトルがとられた80年代を代表する青春映画のひとつ「プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角」。今でも人気の高いこの映画とタイトル曲でアメリカでブレイクした純英国のカリスマ・バンドであるザ・サイケデリック・ファーズを1人でも多くの人に知ってもらいたいです。
【PR】ワンコイン収納アプリ『トランク』が新シーズンに向けての衣替えなどにも便利だった!【後編】
3月~4月は新シーズンに向けて、何かと物入りの季節。卒業、入学、入社など新しい生活に向けての準備で慌ただしくなる時期でもありますね。そんな春の衣替えなどで出てきた昔のアイテムなどを整理するのに便利なアイテムが登場しました!その名も「trunk [トランク] 」です!
【80年代歌手】岡村孝子の音楽は癒し?応援?その歌声は聴く人の心に寄り添う
80年代にデビューしたあみんとしての活躍はもちろんソロアーティストとしての顔も持ち、今もなお「あみん」として活動している岡村孝子のその美声と音楽に聞き入ってみよう!
これ覚えてる?『私たちにはあたりまえだったこと』昭和の風邪引き・看病編
風邪を引くのはつらいですね。薬を飲んだり、ひたすら家で寝ていたり・・・。子どもの時もそうでした。でもそう言えば、ポカリも冷えピタもなかったあの頃、どうやって過ごしていたんでしたっけ?
【クイズ】集え、キン肉マン博士ども!この難問にアナタはいくつ答えられますか?
みんな大好き「キン肉マン」。ストーリーは憶えている方が多いことでしょうが、そんなキン肉マン(王位争奪編まで)から、ちょっとマニアック?な出題を10問作成してみました。我こそは!と思う方、ぜひ挑戦して下さいませ!
80年代にヤンマガで連載した弘兼憲史の漫画「ハロー張りネズミ」がドラマ化!瑛太や深田恭子、山口智子が出演
80年代に週刊ヤングマガジンで連載され、人気だった弘兼憲史の漫画「ハロー張りネズミ」が、7月からTBSでドラマ化される。主演は瑛太で深田恭子、山口智子、森田剛らが出演する。脚本、演出は「モテキ」の大根仁。瑛太とは「まほろ駅前番外地」でもタッグを組んでいる。
映画『約束』は1972年に公開された岸惠子主役の邦画で、ショーケンこと萩原健一の映画初出演した出世作です。仮釈放中の女性受刑者と親を知らない青年。孤独を抱えた女と男が列車の中で出会う。そして二人の『約束』は男女の愛を超え母子のような信頼感に昇華する。
映画「カンニング・モンキー天中拳」ジャッキー・チェン主演、ポパイや座頭一などパロディが満載!
映画「カンニング・モンキー天中拳」は、ジャッキー・チェン主演のカンフー・コメディー映画作品です。日本では1983年8月6日に公開しています。シリアスな作風と自らの持ち味とのギャップに苦しんでいたジャッキーが、この映画で初めてコミカルさを全面に押し出しました。
映画『バーニング』13日の金曜日に続く、キャンプ殺人ホラー。園芸ばさみを凶器にした復讐劇だった!
映画『バーニング』は、1981年に公開されたホラー作品です。いたずらによって火傷を負った男が、園芸ばさみで復讐し、無差別殺人を起こします。
創立45周年の新日本プロレスがメモリアルブックを発売!永田裕志や中西学、天山、小島聡らが特集に登場!
2017年3月6日で創立45周年を迎えた新日本プロレス。それを記念して、レスラーたちが新日本プロレスについて語る『新日本プロレスぴあ2017 45周年メモリアルBOOK』がぴあより発売された。
「ザ・ランナウェイズ」70年代洋楽「チッ、チッ、チィー!チェリーボンプ!」
女性ロックバンドの元祖的存在の「ザ・ランナウェイズ」は、1970年代に活躍したアメリカの女性5人組みの実力派ロック・バンドです。「チッ、チッ、チッ、チッ!チッ、チッ、チッ、チィー!チェリーボンプ!」と歌う歌詞とセクシーな下着姿・過激なアクションで悩殺されました。そんな「ザ・ランナウェイズ」についてまとめてみました。
懐かしい特撮・アニメ・漫画の傑作エピソードvol.11(想定外の衝撃的な展開・みんなのトラウマ)
懐かしい1970年代と80年代の昭和のアニメと特撮ドラマを中心に衝撃的な傑作エピソードやホラータッチな特撮トラウマ作品を振り返ってみましょう。いずれの作品も色々な意味で衝撃的かつトンデモない面白いネタが勢ぞろいです。
音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする第二弾!「昭和歌謡がくれた季節(男性編)」をご紹介!
音楽配信サイト"AWA"で公式プレイリスターとして情報提供しているミドルエッジがお届けする「‘70 ‘80 ‘90 Best」シリーズ!今回はその集大成と言える第二弾!(今回は‘60もあるよ!)「昭和歌謡がくれた季節(男性編!)」に収録した63曲の一部をライナーノーツ的に紹介します。曲のチョイスは「何故この曲?」なんて堅いことは言いっこなし(笑、有線さながらのバックミュージックに使えて、そして懐かしむミドルエッジの王道を是非ご堪能ください。
『ウディ・アレンの6つの危ない物語』Amazonプライム・ビデオにて見放題独占配信!!
アカデミー賞やゴールデン・グローブ賞など、華々しい受賞歴を持つウディ・アレンが手掛けた、初のドラマシリーズ『ウディ・アレンの6つの危ない物語』がAmazonプライム・ビデオにて見放題の独占配信中だ。
モノトーン・ファッションと共に、日本でも1970年代末から1980年代にかけて大旋風を巻き起こした2トーン!!
1970年代末から1980年にけけて、モノトーン・ファッションに身を包み、夜な夜なスカで踊るという時代がありました。ザ・スペシャルズ、ザ・セレクター、ザ・ビートにマッドネスといったバンドを排出した2トーン・レーベルの誕生です。日本でも大ブームとなった2トーンをご紹介します。
ある意味、タブー扱いされている日本人が作曲したマーチ(行進曲)いろいろ
以前、私の時もそうでしたが、私の子供たちが小・中学校時時代の運動会や体育祭などで使用されるマーチ(行進曲)などを調べて見ると、どういう訳かその殆ど全てが外国人が作曲した物ばかりだったのには驚いたことがあった。しいて言うなら、”君が代”(マーチではないが・・・)を除いたら全てが外国製だったというお粗末なことになっていた。これも戦後教育の影響なのでしょうか? かといって、私は右翼でもなければ軍事オタクでもありませんので、ご安心ください。
私たちが大学の頃って、サークルやアルバイトに明け暮れて、何ひとつ勉強で身についたことってなさそうですよね。そんな不真面目な私は、当時留学生に難しいことを聞かれて恥ずかしい思いをしたことがあります。そんな方のために、一緒にお勉強しましょう。今回は、【資本論】を取り上げます。
ゆずが1998年に発売したシングル「少年」が、伊藤園「氷⽔出し抹茶⼊りお〜いお茶」新CMソングに起用!
デビュー20周年を迎えたゆず。彼らが1998年に発売したシングル「少年」が、俳優・三浦春⾺が出演する伊藤園「氷⽔出し抹茶⼊りお〜いお茶」新CMソングに起用される。本篇CMは3⽉29⽇(⽔)から、全国で順次オンエア予定。
【北島三郎】北島ファミリーを率いる演歌会の大御所でありながら、「サブちゃん」と呼ばれ慕われるこの人は、後継者問題で悩んでいるって本当?!
紅白歌合戦のトリといえば、この人「北島三郎」。山本譲二や歌手の小金沢君などを率いて演歌会を驀進していました。しかし、娘がとある弟子と恋に落ちたことで、だんだんと雲行きが怪しくなって…?そんな疑惑をのぞいてみましょう。