あぁ、ハレンチ。大信田礼子が魅せます、魅せます。ずべ公番長シリーズ!
ずべ公ではありますが、お色気たっぷり、大信田礼子の魅力満載です。ずべ公とはいえ、ドスは振り回すわ、マシンガンはぶっ放すわのやりたい放題。これが伝説の「ずべ公番長」シリーズ全4作です。
大槻教授と韮澤編集長のバトル再び!?アメリカ海軍が「この“UFO映像”は本物」とついに認める!!
昭和の時代からオカルトマニアの心をくすぐるUFO。矢追純一などが出演した宇宙人の特番に夢中になっていた方も多いのではないでしょうか。そんなUFOですが、このたびアメリカ海軍が“本物”と認めた「UFO映像」が登場し、大きな話題となっています。
ミドル世代が習った日本史と異なる点が満載!?「学習まんが日本の歴史」の2020年版が登場!!
集英社より「学習まんが日本の歴史」の2020年版特典付き全巻セットの発売が決定しました。発売予定日は2019年11月12日。
バブル期に、ステータスのひとつであった高級腕時計。あなたが憧れたブランドはどこ?
井上陽水のデビュー50周年記念!トリビュートアルバムに福山、宇多田、槇原など錚々たる面子が参戦!!
フォークの重鎮として長年君臨する井上陽水が今年デビュー50周年となるのを記念し、トリビュートアルバム「井上陽水トリビュート」の発売が決定しました。発売予定日は2019年11月27日。
東大にさえ入れば人生は何とかなる!?赤松健『ラブひな』の世界
1998年から連載をスタートしたマンガ『ラブひな』は、東大合格を目指して2浪する浦島景太郎が主人公のラブコメマンガです。男性が個性溢れる少女たちの暮らす女子寮の管理人になり一緒に暮らすことになるという、いわゆるハーレムマンガの先駆けでした。この作品の今も変わらぬ魅力を紹介します。
ルパン三世『ルパンVS複製人間』(山田康雄、吉川惣司監督)の魅力とみどころを徹底的に解体する!おすすめの場面を一挙ご紹介!~
『ルパン三世』劇場映画化第1作目を記念した本作で、「ルパン」を語る上では決して外されない王道を行く最大傑作です。 これ1本を見れば『ルパン』の醍醐味すべてを見たような、そんな見応え十分の一作です。今回は本作の魅力を出来るだけ細かく解体し、誰にでも伝わるその魅力と脚色・技術について、じっくりお伝えしたいと思います。 本作の魅力は奇妙・トラウマ・幻想・ノスタルジック・ロマンスといった感動と斬新さを与えるもので、まさに無敵を冠するその脚色・演出効果は、未だ他のどの作にも破られていない「奇才の一作」として残っていることでしょう。
【かわいいは正義】女子も男子も夢中になった川原由美子『観用少女』【隠れロリ】
「観用少女(プランツ・ドール)」とは「生きるお人形」そして「植物」。中華圏のどこかを舞台に、独特の世界観と少女の圧倒的な可愛さで読者を魅了した『観用少女』シリーズを見てみましょう。
膝の上に乗るラップトップコンピューターよりも小さい!手のひらに乗るパームトップコンピューターが見せてくれた未来。
パソコンの小型化が進んでラップトップコンピューター(いわゆるノートパソコン)が出始めた頃、さらなる未来を見せてくれたのが手のひらの上に乗るサイズのパームトップコンピューターです。スマホに負けて消えてしまったものの、そのアイデアは時代を確かに先取りしていました。そんな小型コンピューターたちを紹介します。
セガサターンをハード・ソフト両面から徹底解剖!「セガサターンパーフェクトカタログ」が発売決定!
株式会社ジーウォークより、レトロ家庭用ゲーム機をハードウェア、ソフトウェア両面から徹底解剖する「パーフェクトカタログ」シリーズの最新刊「セガサターンパーフェクトカタログ」の発売が決定しました。
そもそも『ノーベル賞』って何?賞金額は?税金は掛かるの?おバカな私でも分かる講座!!
化学者で発明家のアルフレッド・ノーベル遺言に従って1901年から始まった世界的な賞、ノーベル賞。子供の頃は意味も分からなく偉い人が貰える賞だと思っていました。
人類が毎日滅亡!?あの「ムー」公認の日めくりカレンダーが登場!!
株式会社フロンティアワークスより、学研プラスが発行する「ムー」公認の日めくりカレンダー「ムー公認 毎日滅亡カレンダー」の発売が決定しました。
熱いバトルで青年向けマンガに!?少女向けホラーマンガ『ゾンビ屋れい子』!
『ゾンビ屋れい子は』今から約20年前に連載された少女向けホラーマンガです。最初は一話完結の「報酬を貰って死体を蘇らせる」という内容だったのですが、2巻から突然、青年向けマンガもびっくりの熱いバトルマンガになりました。おまけにみんな巨乳化!そんな怪作をご紹介いたします。
伝説のク〇ゲーが漫画に!「花のスター街道 ~クソゲーワールド編⑤」
アナタは伝説のク〇ゲーと呼ばれた「花のスター街道」というファミコンゲームを憶えているだろうか。ビクター音楽産業からリリースされたハタノモエタ、トヨタゴロー2人の主人公を同時に操るという斬新な横スクロールアクション!その生みの親である漫画家・大野克彦先生が手掛けるマンガ、その名も「花のスター街道」。クソゲーワールド編⑤をご覧ください!
1980年の邦楽ヒット曲 ランキング。売上枚数「年間ベスト10」はこの曲だ!
80年代に突入し、新しいアイドルが出現したことで、まさしく花盛りとなった日本の音楽業界!1980年もまた素晴らしい曲がてんこ盛りです。シングル年間売り上げの上位10曲、一挙にご紹介します。
夏休みの昼ドラの定番!『大好き!五つ子』あの五つ子たちの現在は!変った?変わらない?
1999年 に放送が開始された昼ドラ「大好き!五つ子」。子役の成長と固定ファンの存在から人気シリーズとなり10年弱放送された長寿テレビドラマです。五つ子たちが気になり現在を追ってみました。
『スタンド・バイ・ミー』(監督:ロブ・ライナー、1987年)の魅力とみどころを徹底紹介!解説レビューまで公開します!~
1986年に公開されたアメリカ映画。 原作はモダン・ホラーの大家スティーヴン・キングの非ホラー短編集『恐怖の四季』の中に収められた、秋の物語『THE BODY』(『死体(英語版)』)です。 思春期に差しかかった少年4人が〝ひと夏の冒険〟に出かけるストーリーで、そのゴールには「死体探し」というちょっとしたホラー要素が含まれます。 誰にでもある〝少年期―少年の頃の懐かしい思い出〟が満載です。 その「少年のときだからこそできる、無鉄砲な冒険譚」が本作では輝くほどに展開します! 所せましと彩られた傑作の名シーンから〝隠れた名場面〟まで、今回は「本作の魅力」を一挙ご紹介していきます!
大人気漫画!「つるピカハゲ丸」のファミコンゲームがあることを知っていますか?!タイトルは「めざせ!つるセコの証」
大人気漫画の「つるピカハゲ丸」をよく覚えている方も多いのではないでしょうか。そして、つるピカハゲ丸のファミコンゲームがあったことをご存知でしょうか。ゲームの評価は?そして、今一度つるピカハゲ丸が再注目される理由が明らかになります。
【どれ集めてた?】懐かしのおまけ付きお菓子!夢中になったあの日を振り返ってみる
おまけ付きお菓子にハマるのは誰もが通る道。何か一つは子どもの頃夢中で集めた思い出があるはずです。目的はお菓子よりおまけ!収集する楽しさをおまけ付きお菓子たちが教えてくれました。今も当時と変わらず売られている物から見なくなってしまった物まで、懐かしいおまけ付きお菓子を振り返ってみます。
『笑っていいとも!』の定番コーナーとして1982年10月4日にスタートし、2014年3月31日に終了したテレフォンショッキングは、誰もが一度は見たことがあると思います。今回はそんなテレフォンショッキングの懐かしい出来事を振り返ってみます!